ACP Japan Chapter Newsletter 2018 FEB

ACP Japan Chapter ニュースレター 2018年2月号

ニュースレター2018年2月号をリリースいたします。今回から体裁が変わり本文がPDFに含まれません。この説明でいったい何が変わったのか解らない方がほとんどだと思います。ぜひ、実際にご覧ください。表紙の見た目はこれまでと同様に辰巳先生にデザインしていただきまして、美しい仕上がりです。原稿を寄せてくださいました先生方、編集にかかわりました方々、新しいチャレンジに付き合って下さいました皆様、本当にありがとうございました。

(PRC委員長 大島康雄)


Table of contents

ACP日本支部長よりご挨拶

January 31, 2018

ACP日本支部年次総会

December 30, 2017

January 6, 2018

January 4, 2018

December 29, 2017

 

ACP 日本支部の最近の活動から

February 5, 2018

January 20, 2018

January 19, 2018

January 15, 2018

January 15, 2018

January 13, 2018

January 10, 2018

January 10, 2018

December 29, 2017

December 23, 2017

December 22, 2017

December 14, 2017

December 6, 2017

ACP 日本支部メンバーの紹介

February 3, 2018

January 27, 2018

 

ITC project page updated

ITC project業務手順のページをアップデートしました

翻訳者・監修者・QC担当者等で利用できるように、翻訳元ファイルを業務手順の末尾(Referenceの手前)に追加しました。

ダウンロードにはパスワードが必要です。ダウンロードボックスの下にAで始まる文字列が記載されていますので、それを入力してください。

(PRC委員長 大島康雄)

Dr. Kitano was appointed vice chairperson of PRC

Dr. Kitano was appointed vice chairperson of Public Relations Committee (PRC)

When the fiscal year began in July 2017,  Dr.  Kitano, Yuka participated in PRC taking charge of the ‘in the clinic’ project. In order to become more active as a responsible in charge of ‘in the clinic’, she began to be a vice chairman from January 2018.  Thank you very much. The council of ACP Japan has approved it, and the web page of the activity policy of PRC and the description of the web page of the official committee introduction of the Japan Chapter have been  updated.

(PRC Chairperson Yasuo Oshima)

New vice Chair of Public Relations Committee

北野先生にPRC副委員長に就任していただきました

2017年7月に、今年度Fiscal yearが開始となりましたが、その際にin the clinicプロジェクトを担当していただくという事で北野夕佳先生参加していただきました。in the clinicの責任者としてますますご活躍いただくよう、2018年1月より副委員長となっていただくことになりました。どうぞよろしくお願いいたします。理事の先生方にも承認され、活動方針のページおよび、日本支部の委員会紹介のページの記載もアップデートされました。

(PRC委員長 大島康雄)

ITC procedures updated – 2

 ITC project の手順について一部修正を加えました。

1. 本プロジェクト全体を通して:

日本語訳には、ACP米国本部との契約に基づいて、次の文言が入ります。各担当者が責任を持った翻訳を行うようお願いいたします。

  • 日本語訳にあたっての注意:翻訳の正確性については、ACP日本支部が責任を負うものであって、ACP米国本部が責任を負うものではない。(以下略)

2. Phase I 翻訳者の留意点に次を追記しました。

  • 冒頭の小さい活字部分(doi, CME objective, Funding Source, Disclosure, With the assistance ofで始まる文章、In the Clinic does not necessarilyで始まる文章)は訳さない。
  • フォントは MS明朝で統一する。
  • 日本語訳の句読点は「、(全角)」「。(全角)」で統一する。
  • 英数字は半角で統一する。

3.  用語の統一について次を追記しました。

  • 翻訳者は用語統一を検討した用語を、用語リストとして作成する。用語リストは、翻訳原稿提出時にITC担当者へ提出する。
  • ITC_002_Venous Leg Ulcersの用語リストはこちら

4. ITC002の用語集テーブルを作成しました。

リンク先は上記のとおり <https://wp.me/P9nUTT-8c>

前回までのの手順改訂は

(PRC委員長 大島康雄、同委員 北野夕佳)

Meeting of Public Relations Committee

昨日、1月9日(火)帝京大学の原先生、聖マリアンナ医科大学の北野先生らとPRCの委員会活動の今後について打ち合わせをしました。1-2時間程度で終わるだろうと見込んでいましたが、終わってみれば、3時間以上に及ぶ長丁場になってしまいました。終わってから気が付くと周りには誰もいないような状況でした。お忙しいところお疲れ様でした。

(PRC委員長 大島康雄)

 

ITC procedures updated – 1

ITC project の手順について一部修正を加えました。

  • 統一する用語を翻訳者から提案していただく事を、翻訳者のrole and responsibilityへ追記
  • 日本支部公式ホームページのメンバーシップの項目が修正されたため、その修正と整合性をとるためにITC業務手順中のメンバーシップの項目を修正した。また、詳細なメンパー要件を説明するのが目的ではなく、ここではメンバーシップの簡単な紹介をする目的なので、簡略な記載方法に変更した。

(PRC委員長 大島康雄)