2025年度 満足度アンケート - 被支援者の声 ―
AdAMSでは、2020年度より成果報告システムを稼働し、被支援者の方々に、支援によって得られた研究成果をご報告いただいております。
ここでは、成果報告システムに搭載されている「満足度アンケート」の研究支援についての満足度や支援へ寄せられた声をご紹介いたします。
アンケート集計期間:2025年4月〜2026年3月
回答数: 43件
回答数: 43件
Q1.採択通知から支援完了までの時間
回答数:42件

Q2.問い合わせの対応について
回答数:40件

Q3.支援の実施内容について
回答数:43件

Q4.支援解析結果
回答数:41件

Q5.支援完了後のフォローアップについて(ご要望時のみ)
回答数:23件

Q6.総合評価について
回答数:43件

Q7.その他(意見、要望など)
モデル動物作製
- 荒木喜美先生をはじめ、いつもご支援頂きありがとうございます。
- 自分たちで行うことが難しかったウイルスベクターの作成のご協力をいただけたことで、新しい実験に取り組むことができました。
病理形態解析
- マウスの病理診断でお世話になっております。診断には専門的な知識が不可欠なので、支援していただき大変助かっています。誠にありがとうございます。
- 支援担当者となって頂きました、山形大学の二口先生には、大変丁寧にご対応頂いており、非常に感謝しております。
- 専門的な組織評価をいただいたことで、心から感謝しております。今回の支援内容に大変満足しており、研究の進展に伴い今後も継続的に解析支援を申請させていただく予定です。 引き続き、高度な病理形態解析技術によるご支援をいただけますと幸いです。
生理機能解析
- ライトシート顕微鏡の導入について親身に相談に乗って頂いた。予算の制約や研究プロジェクトの管理上、実際の導入には至っていないものの、ご支援には心より御礼申し上げます。
分子プロファイリング
- 昨今の技術革新により実際の測定だけでなくその後の解析支援を必要・希望する研究者も多いと思うので、測定後のアフターサービスを支援するようなプログラムも増やしてほしい
- 化合物送付から評価結果の入手までがもっと早くなると、大変助かります。
- 支援いただきました阻害剤ライブラリを用いてデータ収集中です。このデータを用いた学会発表や論文発表を行った場合には、発表内で支援内容を開示するとともに、本フォームから成果登録をさせていただきます。
- とても対応が良く、研究が進みました。ありがとうございます。

