お知らせ

第15回Ai学会学術総会の開催記を掲載いたしました

第15回Ai学会学術総会の開催記を掲載いたしました。
詳細は 第15回Ai学会学術総会を開催して をご参照ください。

役員改選のお知らせ

8月26日に開催されました定時総会並びに理事会において役員を改選しました。
詳細は 役員改選のお知らせ をご参照ください。

第16回Ai学会開催のご案内

テーマ 「We are team Ai」~Aiを担う多職種の輪~
大会長 小林智哉(筑波メディカルセンター病院 放射線技術科 専門係長)
開催日 平成30年7月28日(土)29(日)
場所 つくば国際会議場
ポスター 第16回オートプシー・イメージング(Ai)学会学術総会 ポスター

その他詳細につきましては決まり次第お知らせいたします。

第15回オートプシー・イメージング学会へのご参加のお礼

第15回オートプシー・イメージング学会は盛会の内に終了いたしました。ご参加いただきました皆様、お忙しい中有難うございました。

マスコミの皆様へ(第15回オートプシー・イメージングの取材について)

第15回オートプシー・イメージング(Ai)学会学術総会の取材をご希望される場合は 報道関係の皆様へ を御覧ください。

第15回オートプシー・イメージング(Ai)学会学術総会のプログラムを掲載いたしました

詳細は 第15回オートプシー・イメージング(Ai)学会学術総会 プログラム を御覧ください。

学会懇親会の事前参加申し込み締め切り

第15回オートプシー・イメージング学会懇親会の事前参加申し込みは締め切りました。
多数のお申込みありがとうございました。

第15回オートプシー・イメージング(Ai)学会学術の演題募集を終了しました

募集期限に達したため、演題募集は締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

『Autopsy imaging 症例集 第 2 巻』掲載症例募集のお知らせ

編者ご挨拶

『Autopsy imaging 症例集』は 2012 年 10 ⽉に出版されて以来、多くの読者に活⽤され、現在、第5刷となっています。解剖率が上昇しない状況下、各病院で経験できる症例数が限られており、それを補うために購⼊されていることがひとつの理由ではないかと想像しています。実際、『Autopsy imaging 症例集』が出版されて以降、ベクトル・コア社には「もっと症例が⾒たい」という要望が寄せられています。また、いわゆる死因究明⼆法が整備され、オートプシー・イメージングの要請はさらに⾼まると予想されるなか、学会では関連書籍 『Autopsy imaging ガイドライン』『Autopsy imaging 検査マニュアル』の改訂準備を進めて いることから、実務のリファレンスとなる『Autopsy imaging 症例集』についても第2巻を企画しました。

新潟大学医学部保健学科 放射線技術科学専攻
新潟大学大学院 保健学研究科
高橋直也

一般財団法人 恵愛会 聖隷富士病院
放射線科部長
塩谷清司


オートプシー・イメージング学会 会員各位

この度ベクトル・コア社では、『Autopsy imaging 症例集 第2巻』(2018 年 4⽉刊⾏予定)の出版を企画し、本書籍に掲載する症例のご提供を、2017 年 4⽉ 10 ⽇〜5 ⽉ 31 ⽇までの期間でお願いすることとなりました。

ご提供症例の条件は、
1)画像病理相関が可能であった症例(=Ai と解剖の両⽅が施⾏されており、それらを 対⽐して本に掲載できる症例)
2)画像病理の相関は取れていないものの、Ai のみで死因が明らかであるもの・社会的 に Ai が役⽴った例(⼩児虐待、事件や事故の原因が判明した症例)など実施が依頼者に とって有⽤であったと考えられる症例 で、1)に該当する症例については、極⼒全症例を収載することを⽅針としております。
また、ご提供いただいた症例は、書籍に掲載されなかった場合でも学会 e-learning 等で活⽤させていただく予定です。

症例をご提供いただけます場合,ベクトル・コア社のホームページより登録⽤パワーポイントをダウンロード(http://www.v-core.co.jp/contents/?page_id=8630)していただき,必要事項をご記⼊のうえお申し込みください。 多数のご提供をお待ちいたしております。

お問い合わせ先:nakada@v-core.co.jp(中⽥雅章/株式会社ベクトル・コア編集部)

ご登録のメールアドレスについて

会員の皆様へ
ご登録のメールアドレスに変更がある場合には事務局までお知らせ下さい。

Ai学会事務局:aigakkaijimu@gmail.com

Ai学会理事会からのお知らせ

2013年4月からの施行される身元調査法では、Aiの実施が警察署長の権限でできるようになります。
Ai学会としては、実際に死体検案書の作製に従事する先生方にAiを活用していただけるように、Ai学会理事会の意見をとりまとめ、今回Ai診断報告書を作成しました。
今後、これが死体検案における共通の書式になるよう、警察庁、海上保安庁、日本医師会、放射線学会などにも呼びかけをしていく予定です。
是非ご活用ください。
また新潟大学の高橋先生が作成したAiチェックシートもあわせてダウンロードできるようにいたしました。
こちらも活用していただけると幸いです。

Ai撮影参加施設の申請を開始いたしました

現状のAi実施状況を確認するために「Ai撮影参加施設」という形で、再度皆様の施設からの申請を受け付けております。

詳しくは、Ai撮影参加施設としての登録をお願いしますを御覧ください。