会期:2003年8月29-30日
場所:東京大学山上会館(東京都文京区)
学術集会会長:帝京大学 山崎正利
特別講演: プレバイオティックスおよびプロバイオティックスと腸管免疫 上野川修一(日本大学)
シンポジウム: 腸管免疫
    安保 徹(新潟大院)「腸管免疫の発達進化」
    石川博通(慶応大)「腸管生体防御の特殊性」
    岩永敏彦(北大院)「腸粘膜構成細胞の多様性とダイナミズム」
    関水和久(東京大院)「昆虫の腸吸収とバリア」
    名倉 宏(仙台社会保険病院)「粘膜免疫機構の破綻と腸管粘膜障害」
    茂呂 周(日大)「分泌型IgA構成成分の分子生物学」
一般講演: 無脊椎動物(16題)、魚類(4題)、鳥類・哺乳類(8題)