放射線(診断)

記載間違いや記載されていない論文があれば学会事務局までお知らせ下さい。それぞれ訂正、追加することで、より完璧なデータベースにしていきます。

2022年 (令和 4 年)
  • 法木左近、他:2022年のオートプシーイメージングの動向 オートプシーイメージングと病理学.Rad Fan Vol.20 No.4 (2022) 66-69, 2022.
  • A Takeuchi, et al:Evaluation of oral air space volume in obstructive sleep apnea syndrome using clinical and postmortem CT imaging.Oral Radiol 2022 01; 38(1): 29-36., 2022.
2021年 (令和 3 年)
  • 槇野陽介、他:死後画像も生体の画像も ー法医画像診断学の役割(特集 法医学の新たな展開). 医学のあゆみ 276巻3号, 205-209, 2021.
  • 小熊栄二:小児死亡時画像診断の現在と未来. 日本小児放射線学会雑誌2020; 36(1): 24-34.
  • 法木左近:症例研究賞演説(B演説)受賞演説オートプシーイメージング(Ai)を用いたホルマリン固定遺体および脳の病理学的解析. 日本病理学会会報、第396号、2021年4月刊
  • 千野 梓、他:ロタウイルス胃腸炎に伴う脱水症で死亡した1歳男児例. 東女医大誌91(3): 191-194:2021.
  • 小林智哉:診療放射線技師が知っておくべき死亡時画像診断(Autopsy imaging:Ai)の現状と最新の動向.日本診療放射線技師会誌 2021, Vol68, No.823, 531-536:2021.
  • 岩田恵輔、他:他臓器不全を呈し治療に難渋した軽鎖沈着症の1例.日本内科学会雑誌110巻8号、1633-1640:2021.
  • 宮城島大輔、他:死後CTおよび剖検を施行したClostridium septicumによる電撃性非外傷性ガス壊疽の1例.日本内科学会雑誌110巻6号、1155-1162:2021.
2020年 (令和 2 年)
  • 市川順子、他:2018年に当院で施行したオートプシー・イメージングの現状報告. 日臨麻会誌Vol.40 No.7, 588-591, 2020.
2019年 (令和元年)
  • Kitano F, et al:Postmrtem intravascular gas caused by antemortem bacterial sepsis..Internal Medicine 58: 457-458, 2019年
  • 原田 舟、他:非造影死後CT.臨床画像 Vol.35 No.4増刊号2019 110-113, 2019年
2018年 (平成30年)
  • 渡 潤:CPA症例に対する死後画像診断(オートプシー・イメージング)の有用性. 日救急医会関東誌39(2), 236-240, 2018年
  • 西山祐一、他:脳CT画像における死後変化と最近の研究動向. 日本診療放射線技師会誌 2018. Vol.65 no.789, 684-687
2017年 (平成29年)
  • 清水裕章、他:死亡時画像診断による脳卒中関連死.脳卒中39: 249-253, 2017年
2015年 (平成27年)
  • 田代和也、他:死亡時画像診断(Ai)に関する当院診療放射線技師の意識調査ー他の2施設調査との比較ー.日本診療放射線技師会誌 2015, Vol62, No.755, 929-934, 2015年
2014年 (平成26年)
  • 杉浦時雄:新生児領域における死亡時画像診断と解剖の有用性. 日本小児科学会雑誌118, 1604-1610, (2014)
2013年 (平成25年)
  • 新川慶明:一枚の死亡診断書を書くために~Aiの果たす役割~. 医用画像情報学会雑誌Vol.30 No.3, 49-52, (2013)
  • 今井 裕、他:死因究明のさらなる向上を目指して 2. 死亡時画像診断の活用と現状について. 日本内科学会雑誌 第102巻第9号, (2013)
2012年 (平成24年)
  • 水沼仁孝:死後CTあれこれ症例集 序説.臨床画像Vol.28, No.6, 2012, 717, (2011)
  • 髙野英行:死亡時画像診断(Ai)の現状と最近のトピックス.臨床画像Vol.28, No.6, 2012, 718-722.
  • 塩谷清司、他:死後CT症例①筑波メディカルセンター編.臨床画像Vol.28, No.6, 2012, 723.
  • 山本正二:死後CT症例②Ai情報センター編.臨床画像Vol.28, No.7, 2012, 860-865.
  • 高橋直也:死後CT症例③新潟市民病院編.臨床画像Vol.28, No.8, 2012, 961-968.
  • 兵頭秀樹、他:死後CT症例④札幌医科大学編.臨床画像Vol.28, No.8, 2012, 969-973.
  • 水沼仁孝、他:死後CT症例⑤那須赤十字病院編.臨床画像Vol.28, No.9, 2012, 1108-1113.
  • 松本純一、他:死後CT症例⑥聖マリアンナ医科大学編.臨床画像Vol.28, No.10, 2012, 1244-1249.
2011年 (平成23年)
  • 市坂有基、他:原因不明の若年性突然死の1例. 函医誌 第35巻第1号, (2011)
  • 小林智哉、他:Aiを理解する~死後MRIにおける信号変化~.日本放射線技師会誌2011. 12 Vol.58/No.710, 1160-1167.
2010年 (平成22年)
  • 神立 進、他:診療放射線技師のためのAi(Autopsy imaging)入門第11回 地方病院におけるAiの実際ー放射線医学総合研究所重粒子医科学センター病院の取り組みー.日本放射線技師会雑誌 2010, Vol.57, No. 687, 43-47,(2010)
2009年 (平成21年)
  • 海堂 尊、他:診療放射線技師の貢献で日本の死因不明問題は解消される.日本放射線技師会雑誌 2009, Vol.56, No. 675, 27-31, (2009)
  • 山本正二:診療放射線技師のためのAi(Autopsy imaging)入門第1回 放射線科と診療放射線技師にとってAi(エーアイ)とは?.日本放射線技師会雑誌 2009, Vol.56, No. 676, 184-189, (2009)
  • 梁川範幸:診療放射線技師のためのAi(Autopsy imaging)入門第2回 Ai(Autopsy imaging)における診療放射線技師の役割ーX線CT撮影に関してー.日本放射線技師会雑誌 2009, Vol.56, No. 677, 270-273, (2009)
  • 長谷川剛:診療放射線技師のためのAi(Autopsy imaging)入門第3回 Ai(Autopsy imaging)と医療安全推進.日本放射線技師会雑誌 2009, Vol.56, No. 678, 376-379, (2009)
  • 下総良太:診療放射線技師のためのAi(Autopsy imaging)入門第5回 千葉大学におけるAutopsy imaging(Ai)への取り組みについて, 日本放射線技師会雑誌 2009, Vol.56, No. 681, 787-791,(2009)
  • 高橋直也、他:診療放射線技師のためのAi(Autopsy imaging)入門第6回 地方病院におけるAiの実際ー新潟市民病院の取り組みー, 日本放射線技師会雑誌 2009, Vol.56, No. 682, 902-907,(2009)
  • 横田 元、他:診療放射線技師のためのAi(Autopsy imaging)入門第7回 地方病院におけるAiの実際ー沼津市立病院の取り組みー, 日本放射線技師会雑誌 2009, Vol.56, No. 683, 993-997,(2009)
  • 山本 憲、他:診療放射線技師のためのAi(Autopsy imaging)入門第8回 地方病院におけるAiの実際ー京都市立病院の取り組みー, 日本放射線技師会雑誌 2009, Vol.56, No. 684, 1105-1109,(2009)
  • 佐藤大志、他:診療放射線技師のためのAi(Autopsy imaging)入門第9回 地方大学病院におけるAiの実際ー札幌医科大学の取り組みー, 日本放射線技師会雑誌 2009, Vol.56, No. 685, 1211-1214, (2009)
  • 増井孝之、他:診療放射線技師のためのAi(Autopsy imaging)入門第10回 地方病院におけるAiの実際ー総合病院 聖隷浜松病院の取り組みー, 日本放射線技師会雑誌 2009, Vol.56, No. 686, 1304-1307,(2009)
  • 塩谷清司、他:診療放射線技師のためのAi(Autopy imaging)入門 第4回 死後画像所見.日本放射線技師会雑誌2009. Vol.56 no.679、459-469.
2005年 (平成17年) 2004年 (平成16年) 2003年 (平成15年) 2002年 (平成14年) 2001年 (平成13年) 2000年 (平成12年) 1999年 (平成11年) 1997年 (平成9年) 1996年 (平成8年) 1995年 (平成7年) 1994年 (平成6年) 1990年 (平成2年) 1989年 (平成元年) 1985年 (昭和60年) 1983年 (昭和58年) 1978年 (昭和53年) 1961年 (昭和36年)
  • Cureton RJ, et al:Post-mortem radiography and gaseous fixation of the lung. Thorax 1961 Jun 16(2):138-143.
1954年 (昭和29年)
  • Greening RR, et al:Postmortem roentgenography with particular emphasis upon the lung.Radiology 1954 May, 62(5),720-725,1954
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