指定演題登録
本ページは「指定演題」の登録画面です。
※メールにて執筆依頼をお送りしておりますので、該当の方のみご登録ください。
演題登録期間
登録期限:2026年3月15日(日)まで
締め切り後はシステムの関係上、理由の如何に関わらず登録できなくなりますのでご注意ください。
締め切り直前にはアクセスが集中して繋がりにくくなることが予想されますので、余裕を持って応募してください。
指定演題セッション一覧
※現時点での内容のため、今後変更になる可能性がございます。
| 記号 | セッション | セッション名/テーマ |
|---|---|---|
| YPL | 年会長講演 | 地域から羽ばたく緩和医療薬学 ~これから私達が目指すべきもの~ |
| SL1 | 特別講演 | 治療を適正化するためのデータベース研究の重要性 |
| SL2 | 特別講演 | 薬剤師に期待する緩和医療プロフェッション |
| SL3 | 特別講演 | 宅緩和ケアに対する社会のニーズと薬剤師の役割 |
| EL1 | 教育講演 | リアルワールドデータから臨床エビデンスを見抜くチカラ |
| EL2 | 教育講演 | 「患者を支える医療」とは何か ― スピリチュアルケアの視点から、地域で働く薬剤師へ ― |
| EL3 | 教育講演 | ソーシャルキャピタルとして地域薬局の可能性を探る |
| SS1 | 年会特別企画 シンポジウム |
地域を支えるチカラ ~地域医療の2040年問題を考える・未来を見据えて今我々ができること~ |
| SS2 | 年会特別企画 シンポジウム |
緩和医療薬学領域における臨床-基礎の双方向型研究 |
| SS3 | 年会企画シンポジウム | 理事長・関連学会連携委員会合同企画: 次世代型緩和医療のための痛みの評価・可視化・分子解析 |
| YPS | 年会長特別企画シンポジウム | レジェンドに聞いてみよう! ― 緩和医療薬学の課題克服から学ぶ未来へのヒント ― |
| J-HOP | 全国薬剤師・在宅療養支援連絡会合同シンポジウム | 薬剤師が提供する在宅緩和薬物療法の最新について考える |
| JASCC | 日本がんサポーティブケア学会合同シンポジウム | 緩和薬物療法に支持療法のエッセンスを融合する ― 日本がんサポーティブケア学会との連携強化シンポジウム ― |
| CS1 | 委員会企画シンポジウム | だれでもできる緩和臨床研究のすすめ(最新データより) |
| CS2 | 委員会企画シンポジウム | みんなで考えよう!災害時における緩和薬物療法の継続 ~自らが被災者になった場合を想定し、自分事として考える~ |
| CS3 | 委員会企画シンポジウム | 緩和医療専門薬剤師が切り拓く新時代 ― 実践知とチーム医療への貢献 |
| CS4 | 委員会企画シンポジウム | がん病態に関連する痛みのサイエンスとその克服に向けた包括的アプローチ |
| CS5 | 委員会企画シンポジウム | 新しくなった緩和薬物療法認定薬剤師認定制度 ~その概要と症例報告の書き方、優良事例に学ぶ~ |
| CS6 | 委員会企画シンポジウム | 今だからこそ必要!麻薬教育認定薬剤師の果たすべき役割と使命! |
| CS7 | 委員会企画シンポジウム | 先端学術緩和医療薬学タスクフォース研究(中間報告) |
| S1 | シンポジウム | 痛みを“感じる”から“理解する”へ ― 痛みの本質とAIと神経科学が導く次世代の疼痛評価 |
| S2 | シンポジウム | 地域から全国実装を目指した多機関共同研究が切り拓くがん化学療法の未来 ― 副作用予測モデルの構築と応用 ― |
| S3 | シンポジウム | 「医療者がリードする患者力向上」 ~共感と対話が育む緩和医療~ |
| S4 | シンポジウム | がんと神経の相互作用が拓く新たな腫瘍制御の展望 |
| S5 | シンポジウム | 患者さんの❝心の声❞に向き合うために薬剤師ができることとは |
| S6 | シンポジウム | 「腎不全患者のための緩和ケアガイダンス」を踏まえた緩和医療と栄養ケアの多職種連携 ― 栄養専門医・管理栄養士・薬剤師の役割 ― |
| S7 | シンポジウム | 【日本腎臓病薬物療法学会合同シンポジウム】 CKM(Conservative Kidney Management)ってご存知ですか? CKD(透析)患者の終末期の問題点をみんなに知ってもらいたい! |
| S8 | シンポジウム | 複雑なニューロパチー病態の基幹プロセス解明と新規治療戦略の提言 |
| S9 | シンポジウム | がん悪液質をめぐるミクロ・マクロ環境の理解: 病態解明と新規治療戦略への展開 |
| S10 | シンポジウム | 人生の最終章を支えるDeprescribing ~薬剤師の専門性と“引き算の美学”と意思決定支援~ |
| S11 | シンポジウム | 薬剤師も知っておきたいグリーフケア |
| S12 | シンポジウム | 緩和薬物療法の落とし穴から学ぶ ―現場が教えてくれた次へのヒント― |
| S13 | シンポジウム | 薬剤師が開拓する地域における緩和薬物療法・在宅医療 |
| S14 | シンポジウム | 医療データを活用したがん緩和医療における臨床研究の新展開 ~いま、サステナブルな環境整備と次世代育成を考える~ |
| S15 | シンポジウム | 緩和医療におけるスピリチュアルペインへの理解と薬剤師の関わり |
| S16 | シンポジウム | がん患者における感染症マネジメント ~治療期から終末期まで薬剤師が果たすべき役割~ |
| S17 | シンポジウム | 免疫チェックポイント阻害薬(ICI)の薬物間相互作用における最新エビデンス |
| S18 | シンポジウム | “生きる力”を支える薬学~地域連携によるナラティブ・アプローチ~ |
| S19 | シンポジウム | 緩和医療薬学の新たな地平 ~非がん性疾患へ展開する薬剤師の専門性~ |
| S20 | シンポジウム | 緩和医療における睡眠障害とせん妄の新たな視座 |
| S21 | シンポジウム | 羽ばたく子どもの未来と小児緩和ケア ~心をひとつにタスキをつなぐ地域連携~ |
| S22 | シンポジウム | 腎不全患者の苦痛緩和に挑む ― CKM時代の薬剤師の役割 ― |
| S23 | シンポジウム | ケミカルコーピングとハームリダクション ~オピオイドクライシスを起こさないために~ |
| S24 | シンポジウム | 医療界の「二刀流」薬剤師 ~緩和医療を軸とした多職種連携の新たな可能性~ |
| S25 | シンポジウム | がん支持療法と緩和医療のサイエンス |
| S26 | シンポジウム | 「がん患者におけるせん妄ガイドライン2025年版」から学ぶせん妄治療 |
| S27 | シンポジウム | 白金製剤の現在地と未来図: 有効利用と副作用低減をめざして― 臨床・基礎・薬物動態の視点から ― |
| S28 | シンポジウム | がん悪液質に対する多職種介入の意義と将来展望 |
| S29 | シンポジウム | 生を過ごす 死を過ごす 在宅医療での薬物療法をつなぐ |
| S30 | シンポジウム | 在宅緩和ケアにおける質評価指標(QI :Quality Indicators)の提案 |
| S31 | シンポジウム | 未来の緩和医療薬学を担う人材を育てる ~指導者が見つめ直す教育の原点と実践~ |
| S32 | シンポジウム | 地域医療を支える薬剤師の力と知 ~在宅緩和ケアの最前線を知る~ |
| TIPS1 | TIPS | 小児(仮) |
| TIPS2 | TIPS | 配合変化(仮) |
| TIPS3 | TIPS | 認知症(仮) |
| TIPS4 | TIPS | 痒みのメカニズムと評価方法(仮) |
| TIPS5 | TIPS | オピオイドががんに及ぼす影響(仮) |
| TIPS6 | TIPS | 抗うつ薬による疼痛抑制効果の基礎と臨床(仮) |
| TIPS7 | TIPS | 疼痛(鎮痛補助薬)(仮) |
| TIPS8 | TIPS | 在宅(仮) |
| TIPS9 | TIPS | 心不全(仮) |
| TIPS10 | TIPS | 鎮静(仮) |
| WS1 | ワークショップ | 緩和支持療法における処方提案への生成AIの活用 ~AIとの最適な協働関係を探る~ |
| WS2 | ワークショップ | ~初学者のための~経験者と一緒に学ぼう!注射の麻薬処方せん |
| WS3 | ワークショップ | かんわCafé Produced by TSOP All Japan Group |
| WS4 | ワークショップ | 患者さん対応中の『モヤモヤ』を考える |
| WS5 | ワークショップ | 口腔粘膜炎に漢方 ~ハンズオンセッション~ |
| WS6 | ワークショップ | がん患者に関わる薬剤師のための精神心理的ケア ~医療用麻薬に抵抗感のある患者の精神心理を配慮したかかわり~ |
| WS7 | ワークショップ | 薬薬連携におけるピットフォール ― 病院薬剤師と薬局薬剤師の情報共有を再考する ― |
| MS | メディカルセミナー | メディカルセミナー |
演題登録字数等
| 演題名 | 全角80文字以内 |
|---|---|
| 抄録本文 | 全角800文字以内、図表の登録はできません。 |
| 略歴 | 全角800文字以内 |
| 共同演者 | 10名まで(筆頭演者含む) |
| 所属 | 6施設まで |
利益相反の開示について
演題発表者(複数いる場合は筆頭演者)と研究責任者は、利益相反について報告する必要があります。
当日発表の際はスライドまたはポスターで利益相反について表示ください。
発表時のフォーマットは以下を参考にし、スライド2枚目(タイトルの後)で開示してください。
登録方法・登録時の留意点
日本緩和医療薬学会では、論文投稿における倫理的問題に関する指針を定めております。
演題登録を行う際は、論文投稿同様、倫理的問題に十分注意してください。
なお、本年会においても倫理審査についてのチェックボックスがございますので演題登録時にご回答ください。
メールアドレスについて
携帯電話用のメールアドレスおよびフリーメールアドレスは、できるだけオンラインシステムでの利用はご遠慮ください。
迷惑メール対策設定により、システムからの通知メールが受信できない場合があります。
使用される場合は、必ず「noreply@checkin.sprt-link.jp」からのメールを受信できるよう設定してください。
利用する携帯電話会社やフリーメールのシステムによって、ドメイン指定受信の他、「転送メール・なりすましメール受信設定」の変更が必要になります。
詳細は各携帯電話会社のWebサイトやフリーメールの設定画面にてご確認ください。
メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに入っていないことをご確認の上、運営事務局までご連絡ください。
演題登録の手順
- 氏名とメールアドレスを入力し、「アカウント作成」をクリックしてください。
- 入力されたメールアドレス宛に登録完了の通知メールが届きます。
自動発行されたパスワードが記載されていますので、大切に保管してください。
※次回以降のログインIDはメールアドレスとなります
●STEP1からそのまま作業を継続する場合
STEP1 登録完了後、表示される「指定演題登録に進む」をクリックしてください。
●STEP1終了後、作業を中断している場合
STEP1登録完了後に届く通知メールに記載されているログインURLより、メールアドレスとパスワードでログインしてください。
- 代表オーガナイザーの方は「代表オーガナイザー(開催趣旨)を登録」をチェック、 演者の方は「演者(抄録)を登録」をチェック、兼任されている方はどちらもチェックし「フォーム入力へ進む」をクリックしてください。
- 「代表オーガナイザー(開催趣旨の登録)」または「演者(抄録)の登録」をクリックしてください。
●開催趣旨
必要項目を入力、セッション番号を選択、開催趣旨は全角400文字程度でご入力ください。
もう1名オーガナイザーがいる場合はオーガナイザー2、座長、発表順にシンポジストや講演時間等ご入力ください。
入力完了後、「登録する」をクリックしてください。
●抄録登録
必要項目を入力、セッション番号を選択、演題名は全角80字以内、抄録本文は800字以内(半角は1/2文字、図表は登録できません)、略歴は800字以内でご入力ください。
所属施設は筆頭演者(発表者)の施設を含め最大6施設、共同演者は筆頭演者(発表者)を含め最大10名までです。
入力完了後、「登録する」をクリックしてください。
- 全て登録できましたら、「確認画面へ進む」をクリックしてください。
- 確認画面で登録内容確認後、「確定する」をクリックしてください。
- 入力されたメールアドレス宛に登録完了の通知メールが届きますのでご確認ください。
登録期限までは何度でも、登録した演題を確認・修正することが可能です。
- 通知メールに記載されているログインURLより、メールアドレスとパスワードでログインしてください。
- 「この情報を編集」をクリックし、修正できましたら「更新する」をクリックしてください。
- 登録の削除はできません。万が一、削除したい場合は運営事務局までメールにてご連絡ください。
入力に関する注意事項
演題名、抄録本文に入力できるのは、原則としてテキストのみです。
書式設定が必要な場合は、以下の入力例に従って、指定の文字を入力してください。
| 文字種別 | 入力方法 |
|---|---|
| 上付文字 | <sup>文字列</sup> ※文字列の部分に上付きにしたい文字を入力してください。 |
| 下付文字 | <sub>文字列</sub> ※文字列の部分に下付きにしたい文字を入力してください。 |
| イタリック文字 | <i>文字列</i> ※文字列の部分にイタリックにしたい文字を入力してください。 |
| ボールド(太字) | <b>文字列</b> ※文字列の部分に太字にしたい文字を入力してください。 |
個人情報の取扱について
本会の演題登録の際にお預かりいたしました「氏名」「連絡先」「E-mailアドレス」は、運営事務局からの問い合わせや通知等に利用いたします。
また、「演者名」「所属」「演題名」「抄録本文」は、講演要旨集及びホームページに掲載することを目的として利用いたします。他の目的には使用いたしません。
登録された一切の情報は必要なセキュリティ対策を講じ、厳重に管理いたします。
お問い合わせ先
第19回日本緩和医療薬学会年会 運営事務局
〒572-0042 大阪府寝屋川市東大利町5-12-302 サポートリンク合同会社
TEL. 072-813-2828
Mail : jpps19@sprt-link.jp
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