試験日時:

令和861日 水曜日 945-1115

試験室: 大塚講堂2階 小ホール 

出題範囲と配点:

                                             
 

常山(20点):細胞適応・障害、再生・創傷治癒、、代謝異常 (清水Dr講義含む), 

 

上原(20点):腫瘍

 

尾矢(20点):循環障害 ,遺伝子疾患・小児病理(石井Dr、宮上Dr講義含む),分子病理概論

 

小川(20点):炎症、老化

  松本(20点):免疫異常・アレルギー・自己免疫疾患、移植免疫 免疫不全 感染症
連絡事項:

 

 

*実習問題(写真をみて答える問題)や医学英語を問う問題もあります。(出題担当者が範囲内で出題)

 

 

  100点満点で出題 合否判定なし。 manabaにて個別に成績開示の予定
 

・体調不良の場合は連絡し、教員の指示を仰ぐこと。本試欠席者は欠席届、追試願の手続きを行い、受理されたものは追試を受けることができる。その場合は、後日、日程を連絡します。

 

 

合否は、総論・各論1・各論2の3回の試験の総合点(60%以上合格)により判定する。

不合格者については、全範囲を対象として1回に限り再試験を実施する。