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試験日時: |
令和8年6月1日 水曜日 9:45-11:15 |
| 試験室: | 大塚講堂2階 小ホール |
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出題範囲と配点: |
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常山(20点):細胞適応・障害、再生・創傷治癒、、代謝異常 (清水Dr講義含む), |
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上原(20点):腫瘍 |
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尾矢(20点):循環障害 ,遺伝子疾患・小児病理(石井Dr、宮上Dr講義含む),分子病理概論 |
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小川(20点):炎症、老化 |
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| 松本(20点):免疫異常・アレルギー・自己免疫疾患、移植免疫 免疫不全 感染症 | |
| 連絡事項: |
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*実習問題(写真をみて答える問題)や医学英語を問う問題もあります。(出題担当者が範囲内で出題) |
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| ・100点満点で出題 合否判定なし。 manabaにて個別に成績開示の予定 | |
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・体調不良の場合は連絡し、教員の指示を仰ぐこと。本試欠席者は欠席届、追試願の手続きを行い、受理されたものは追試を受けることができる。その場合は、後日、日程を連絡します。 |
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合否は、総論・各論1・各論2の3回の試験の総合点(60%以上合格)により判定する。 不合格者については、全範囲を対象として1回に限り再試験を実施する。 |