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● 公平を期すために全ての試験情報はこのページに掲載します

再試験(病理学各論)

 

試験日時:    平成31年1月4日(金)  15:00-16:30  
試験室:      基礎第二講堂  基礎B棟2F   
 

出題者と配点: 試験範囲は各論本試験と同じ (難易度も同じ)

 

常山  各論1 60点(中枢神経(腫瘍、変性疾患含む)・末梢神経、腎(腎炎、腫瘍)・膀胱、内分泌肝・胆・膵)+ 各論2 40点(下部消化管、血液・リンパ系疾患、骨・軟部)

 

小川 各論1 20点 (上気道、呼吸器、縦隔・胸膜)+各論2 20点(筋疾患、感覚器、皮膚)

 
上原 各論1 20点 (循環器、血管、男性生殖器)  
坂東 各論2 40点 (上部消化管、女性生殖器、乳腺)  
          

実習問題(写真をみて答える問題)もあります。(講義担当者が範囲内で出題)

 
       
連絡事項:        

l  200点満点(各論1100点+各論2:100点)で出題 この再試が病理各論の最終試験です。(再々試などは行いません。)

 
  合否の発表は行いません。(詳細な各自の点数の問い合わせにも応じない。)  
  各論欠席者(各論1:9/18、各論212/10)はこの再試の該当部分を追試として受けること。

1科目の場合試験時間は60分)

 

 

年度末の進級判定は総論(再試も含む)+各論1+各論2(各論再試も含む)を総合して行います。