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● 公平を期すために全ての試験情報はこのページに掲載します

再試験(病理学総論)

 

日時:    令和 4年 7月 6日(水) 9:45-11:15  

場所:    総合研究棟 4階 大ホール   

 
       
 

出題者と配点: 試験範囲、配点は総論本試験と同じ (難易度も同じ) 下記参照

 
       
連絡事項:       この再試が総論の最終課題です。(再々試などは行いません。)  
          合否の発表は行いません。(詳細な各自の点数の問い合わせにも応じない。)  
          本試欠席者はこの試験を追試験として受けること
 

 

年度末の進級判定は総論(再試も含む)+各論1+各論2(各論再試も含む)を総合して行います。

総論再試受験者は各論(実習レポートも含む)で奮起すること。

病理学総論の試験(100点)

 

試験日時:

令和466日 月曜日 945-1115

試験室:  臨床第2講堂

出題範囲と配点:

                                             
 

常山(20点):細胞適応・障害、再生・創傷治癒、、代謝異常 (市村Dr講義含む), 

 

上原(20点):腫瘍、環境(泉名誉教授講義含む)、

 

尾矢(20点):循環障害 ,遺伝子疾患・小児病理(石井Dr),分子病理概論

 

小川(20点):炎症、老化

  松本(20点):免疫異常・アレルギー・自己免疫疾患、移植免疫 免疫不全 感染症
連絡事項:

 

 

*実習問題(写真をみて答える問題)や医学英語を問う問題もあります。(出題担当者が範囲内で出題)

  100点満点で出題 総論単独で合否判定します。
 

総論再試あります。日程は決まり次第発表。

 

総論本試欠席者は再試の総論範囲を追試として受けること。