お知らせ
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お知らせ

「乳がん予防を目的とした疫学調査」に参加された方へ
【すでに提供していただいた血液・アンケートの調査研究への使用のお願い】 (2017/9/21)
「乳がん予防を目的とした疫学調査」に参加された方へ
【すでに提供していただいた血液・アンケートの調査研究への使用のお願い】 下記PDFを参照下さい。

http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/info/data/irbjohokokaipfos.pdf

順天堂大学の大学院生(修士・博士)、医学部(3~6年生)、研究生・職員、研修医を対象とした
『2017年 疫学・統計学 生物統計サマースクール』 (2017/6/14)
順天堂大学の大学院生(修士・博士)、医学部(3~6年生)、研究生・職員、研修医を対象とした
『2017年 疫学・統計学 生物統計サマースクール』 の詳細と申込書は下記URLよりダウンロードできます。

・詳細
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/info/data/detail information.pdf

・申込書
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/info/data/application.docx

平成28年度労災疾病臨床研究事業報告書(2017/3/31)
厚生労働省の平成28年度労災疾病臨床研究事業費補助金
「主治医と産業医の連携に関する有効な手法の提案に関する研究」
報告書及び連携ガイド各種作成しました。
全文のPDFをダウンロードできます。
下記URLをクリックしてください。

・報告書 
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/renkei/report20170331.pdf

・連携ガイドA (産業医産業保健スタッフ向け) 
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/renkei/guide A.pdf
・連携ガイドB (主治医プライマリケア医向け) 
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/renkei/guide B.pdf
・連携ガイドC (企業経営者人事担当者向け) 
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/renkei/guide C.pdf

・連携ガイドリーフレットA (産業医産業保健スタッフ向け) 
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/renkei/guide_leaflet A.pdf
・連携ガイドリーフレットB (主治医プライマリケア医向け) 
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/renkei/guide_leaflet B.pdf
・連携ガイドリーフレットC (企業経営者人事担当者向け) 
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/renkei/guide_leaflet C.pdf

毎日新聞(1/8朝刊)に厚労省研究班の調査結果が掲載されました (2017/1/9)
”復職後に半数再発 大企業35社、病気休暇平均1.47倍 厚労省研究班”として、労災疾病臨床研究事業「主治医と産業医の連携に関する有効な手法の提案に関する研究(代表者、横山和仁・順天堂大教授)」の調査結果の一部が報道されました。

平成27年度労災疾病臨床研究事業報告 (2016/3/30)
厚生労働省の平成27年度労災疾病臨床研究事業の報告書を作成しました。概要をホームページ(下記url)に掲載しました。報告書(印刷物)をご希望される方はメールで当講座までお問い合わせください。
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/renkei/abstract20160331.pdf

第一回市民公開シンポジウム「がん医療の現場 -働く人- 職場に架ける橋」 (2016/2/26)
平成28年3月5日(土)13:00-15:00 秋葉原UDX 6F会議室において、第一回市民公開シンポジウム「がん医療の現場 -働く人- 職場に架ける橋」を開催いたします。ご興味がございましたら、下記URLをご覧くださいませ。(参加費無料)
http://www.juntendo.ac.jp/graduate/laboratory/labo/lecture/l_273.html

『主治医と産業医の連携に関する有効な手法の提案に関する研究』における事例調査にご協力をお願いしている方へ (2015/7/18)
『主治医と産業医の連携に関する有効な手法の提案に関する研究』の事例記録票のダウンロードページを掲載しました。
下記のページより用紙のダウンロードが可能です。

・産業医の先生向け
 http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/renkei/sangyoui.html
・主治医の先生向け
 http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/renkei/shujii.html

薬剤性過敏症症候群(DIHS)の全国疫学調査 (2013/1/23)
2013年1月より厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等克服研究事業(難治性疾患克服研究事業)「重症多形滲出性紅斑に関する調査研究班」による薬剤性過敏症症候群(DIHS:Drug-induced hypersensitivity syndrome)の全国疫学調査を開始いたしました。
患者数の推計と臨床疫学像を把握することを目的に全国疫学調査を実施しています。
担当:黒沢

「労働者のメンタルヘルス不調の予防と早期支援・介入のあり方に関する研究」報告書 (2011/6/27)
厚生労働科学研究費補助金労働安全衛生総合研究事業
「労働者のメンタルヘルス不調の予防と早期支援・介入のあり方に関する研究」
平成20~22年度 総合研究報告書を作成しました。

全文のPDFをzip形式でダウンロードできます。(21.2MB)
下の画像をクリックしてください。



平成22年度障害者総合福祉推進事業報告書 (2011/3/19)
厚生労働省の平成22年度障害者総合福祉推進事業の報告書ができました。概要をホームページ(下記url)に掲載しました。報告書(印刷物)をご希望される方はメールで当講座までお問い合わせください。
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/cost_analysis/abstract0310.pdf

精神障がいのある方のご家族等の介護負担に関する調査 (2011/1/26)
2010年12月より、厚生労働省平成22年度障害者総合福祉推進事業(精神疾患の社会的コストの推計)により、インフォーマルケアを含む精神疾患による社会的負担の総合的な推計を試みることを目的に、精神障がい(認知症含む)のある方のご家族等介護者のご協力を得て全国調査を実施しています。

Philip J Landrigan教授 特別講義のご案内 (2010/12/27)
2011年2月3日(木)に、順天堂大学有山記念講堂に於いて、Philip J Landrigan 教授(マウントサイナイ医科大学)による特別講義 "THE US NATIONAL CHILDREN'S STUDY: A 21-YEAR PROSPECTIVE STUDY OF 100,000 AMERICAN CHILDREN" が行われます。

現在、米国では10万人の小児を出生時より21歳まで追跡調査するThe US National Children’s Study が行われています。これは、小児の健康に影響する環境中のリスク因子(化学、物理、生物および心理社会因子)を明らかにし、健康障害の予防をめざす国家的プロジェクトです。
Landrigan教授はこのプロジェクトの中心的研究者です。
皆さまのご出席をお待ちしています(参加費無料)。

「環境と脳のはたらき(仮)」セミナーのご案内 (2010/9/9)
平成22年12月11日(土)に、日本産業衛生学会産業神経・行動研究会、日本衛生学会脳・神経学研究会、日本神経行動毒性研究会による平成22年度合同企画「環境と脳のはたらき(仮)」が北九州学術研究都市(学研都市)学術情報センター講義室2にて開催されます。
ご興味のある方は下記PDFをご参照の上ご参加下さい。
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/Neutox/goudou_01.pdf

こころの健康国民フォーラムのご案内 (2010/8/27)
「こころの健康政策構想実現会議」は、精神疾患対策基本法の制定に向けた準備を進めているところです。このため、10月3日に大規模な国民フォーラムを開催することとなりました。当日は、超党派の国会議員、財界、労働界、等の関係者に参加いただく予定です。フォーラム企画委員会の作成した案内をご覧の上、関心のある方はご出席ください。

国際精神神経行動学会議 (2010/8/27)
2012年6月5~12日に西安(中国)で開催される第12回国際神経行動学会議のホームページが更新されましたのでご案内申し上げます。

こころの健康政策構想会議について (2010/6/4)
本年4月に「こころの健康政策構想会議」が発足し、国民のこころの健康を推進するための精神保健医療改革の実現に向けて、当事者や介護者(家族)、サービス提供者、研究者等がともに集い、そのあるべき改革の方向性について検討してきました。このたび、その提言(総論および各論)がまとまりましたので、ご報告申し上げます。ご覧いただくには、下記をクリックしてください。なお、左下の図は改革の概念図です。

提言総論
提言各論

講座紹介が順天堂医学に掲載されました (2010/2/1)
当講座の紹介が、順天堂医学 55巻4号に掲載されました。
当該ページのPDFファイルはこちらをクリックしてください
http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/Neutox/juntendoigaku.pdf

非水疱型先天性魚鱗癬様紅皮症全国調査 (2010/1/27)
2010年1月より、H21年度厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業) 「特定疾患の疫学に関する研究班」と「稀少難治性皮膚疾患に関する調査研究班」との共同研究により、先天性魚鱗癬様紅皮症(水疱型除く)の患者数の推計と臨床疫学像を把握することを目的に全国疫学調査を実施しています。担当:黒沢

国際会議のお知らせ (2010/1/16)
2011年6月5-10日に、中国西安でScientific Comittee on Neurotoxicology and Psychophysiology(ICOH)とInternational Neurotoxicology Association (INA)の共催で、International Neurotoxicology Conferenceが開催されます。アナウンスメントは http://plaza.umin.ac.jp/~j-eisei/Neutox/1st.pdf をご覧ください。

大学院オープンキャンパスのお知らせ (2009/8/31)
順天堂大学大学院のオープンキャンパスが
2009年9月5日(土)13時~15時に行われます。会場は本郷キャンパスです。当講座の職員も参加し、疫学・環境医学分野の説明をさせていただきます。大学院入学を希望されている皆様のご参加、お待ち申し上げております。詳細は大学院事務室
http://www.juntendo.ac.jp/graduate/exam/opencampus.html のページを参照ください。

「環境と脳・神経」セミナーのご案内 (2009/8/17)
平成21年12月4日(金)に、日本産業衛生学会産業神経・行動研究会、日本衛生学会脳・神経学研究会、日本神経行動毒性研究会による平成21年度合同企画「環境と脳・神経」が本学9号館2階8番教室にて開催されます。特別講演として韓国より金教授をお招きするほか、研究会では一般演題を募集しております。ご興味のある方は
http://onbm.umin.ne.jp の研究会ホームページをご参照ください。

Webページ公開 (2009/7/28)
本日より、順天堂大学衛生学講座Webページを公開いたしました。よろしくお願い申し上げます。