日本薬史学会2026年会(仙台)
年会長:佐々木 健郎(東北医科薬科大学 薬学部 教授)
日 程:2026年9月26日(土)
時 間:10:00~17:19
場 所:東北医科薬科大学 小松島キャンパス
> アクセス(宮城県仙台市青葉区小松島4丁目4番1号)*地図リンク*
> 会場までの移動方法 *PDFリンク*
情 報: ・日本薬史学会2026年会のご案内(第2版) *PDFリンク*
・日本薬史学会2026年会フライヤー *PDFリンク*
・2026年会プログラム *PDFリンク*
【記事掲載のお知らせ】
「薬事日報」第13228号 (2026年10月14日号) 3面に掲載されました。
薬事日報ウエブサイト HEADLINE NEW でご覧いただけます。>> 公開サイト
【年会概要】
◇ 一般演題
口頭発表,ポスター発表
◇ 特別講演1
「伝承の和漢薬 塩釜蛮紅華湯」
田村 博義 先生(元 塩釜蛮紅華湯株式会社 会長)
◇ 特別講演2
「毒と薬と私たちの歩み ~薬毒同源~」
船山 信次 先生(日本薬科大学 客員教授・日本薬史学会 会長)
※ 後援:仙台市薬剤師会、宮城県薬剤師会
※ 日本薬剤師研修センター単位:3単位(研修時間:10:05 ~ 17:09)
【優秀発表のご案内】
※ ⼝頭発表とポスター発表の全ての発表から、優秀発表を選出します。
※ 表彰は、2027年の⽇本薬史学会総会にて⾏います。
【薬史ツアー】
日 程:2026年 9月 27日(日)8:30~16:30
*仙台駅東口発着
参加費:12,000円(昼食代込み)
*昼食は登米の郷土料理「はっと膳」または「あぶらふ膳」。
ツアー予定:仙台駅付近発着のバスツアー。
「みやぎの明治村」と呼ばれる宮城県北部の登米市を中心に、
薬史に関わる歴史的な意義を持つ名所を訪ねる。
8:30 仙台駅・出発
= 三陸自動車道 =
10:00 ~ 10:50 涌谷・天平ろまん館(学芸員から説明) **ウエブサイト**
= 平筒沼ふれあい公園を車窓から **ウエブサイト** =
12:00 登米・昼食
みやぎの明治村・登米懐古館 **ウエブサイト**
(登米伊達家16代ご当主8代目伊達宗弘様及び専門員からの説明と見学)
蔵の資料館(専門員からの説明と見学) **ウエブサイト**
= 三陸自動車道 = 道の駅・東松島 **ウエブサイト** =
16:00 ~ 16:30 頃 仙台駅・到着
