日程・プログラム

北海道はホテルなどの予約が取り難くなっている状況にございます。どうぞ早めに予約をお済ませいただき、多くの方々と北の大地で語り合いたいと思っております。

・年会スケジュール(2016.8.31現在)

・年会プログラム(講演、シンポジウム、ワークショップ等) (2016.8.31現在)
・年会プログラム(一般演題) (2016.8.31現在)

 

基調講演

9/10(土)13:30〜15:00 

「2025年へのカウントダウン〜薬剤師の新たな役割〜」

 武藤正樹 先生 (国際医療福祉大学大学院)

 

シンポジウム

シンポジウム1 『薬剤師の価値とは何か?』

9/10(土)15:00〜17:00 

「プライマリ・ケアにおける薬剤師の役割と課題」

  草場鉄周 先生(北海道家庭医療学センター)

「薬局における検査値応需の意義と課題」

  坂田祐樹 先生(あさみ薬局)

「患者が期待する薬剤師の役割」

  山口育子 先生(NPO法人ささえあい医療人権センター)

 

シンポジウム2 『薬剤師の価値をどう測るか?』

9/11(日)9:00〜11:00 

量的研究について:

 「薬剤師業務を対象とした研究の傾向とその背景」
   亀井美和子 先生(日本大学薬学部)
 「患者本位の薬局業務がもたらすアウトカムを可視化するために」

   恩田光子 先生(大阪薬科大学)

質的研究について:
 「価値を測定しないことの価値 −質的研究は測定せずに対象に迫る−」

   大谷尚 先生(名古屋大学大学院)

シンポジウム3 『薬剤師の価値をどう発信するか?』

9/11(日)14:00〜16:00 

「旭川薬剤師会100年の取り組み」
  藤澤芳則 先生(旭川薬剤師会)
「薬局こそ、生活者のセルフチェック支援の場となる〜支援のためにできること〜」
  阿部真也 先生(株式会社ツルハ)
「薬局薬剤師による慢性疾患患者支援の有効性〜COMPASS研究結果から」
  岡田浩 先生(京都医療センター)

 

ワークショップ

9/10(土)10:00〜11:30

くすり教育ワークショップ

 齋藤百枝美 先生(帝京大学薬学部)

 渡部多真紀 先生(帝京大学薬学部)

 宮本法子 先生(東京薬科大学薬学部)

 

ランチョンセミナー

ランチョンセミナー��9/11(日)12:00〜13:00 

「臨床系業務を志向した20年間・これまでに感じたこと・これからに想うこと:認知症系サービス等に携わって感じた薬剤師の価値について」 

畠中岳 先生(薬局すばる)

(株式会社エーザイ)

 

ランチョンセミナー��9/11(日)12:00〜13:00

「楽しく学ぶ医療安全!最強医療コミュニケーション『なんでやねん力』 」 

Wまこと 

(株式会社ニプロ)

 

市民公開講座

9/10(土)10:00〜11:30

市民公開講座「変わる! 薬局の活用法」

 高市和之 先生(二十四軒薬局)

 

 サイトマップ
一般社団法人日本社会薬学会 事務局 (株式会社毎日学術フォーラム内)
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル
Tel: 03-6267-4550 Fax: 03-6267-4555 E-mail:maf-shayaku@mynavi.jp
Copyright © Japanese Society of Social Pharmacy . All Rights Reserved.