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PEMAT-P日本版WEB採点フォーム

※各項目の詳細についてはPEMAT日本版ユーザーガイド(PDF)3~15ページを参照してください。

※全て必須項目です。

理解しやすさ

内容

項目1:資料の目的が冒頭ではっきりとわかる。
項目2:目的から外れた情報や内容は含まれていない。

語句の選択および文体

項目3:一般的・日常的な言葉を使用している。
項目4:医学用語が使用される場合、その定義が示されている。

数字の使用

項目5:数字の意味は、明確で理解しやすい。

数字が使われていない場合は該当なしを選択してください

項目6:読者が計算をすることを前提としていない。

構成

項目7:情報を小さいまとまりに分けている。

非常に短い資料の場合は該当なしを選択してください

項目8:各セクションに、わかりやすく情報を伝える見出しがある。

非常に短い資料の場合は該当なしを選択してください

項目9:情報を論理的な順序で提示している。
項目10:要約がついている。

非常に短い資料の場合は該当なしを選択してください

レイアウトとデザイン

項目11:重要な点への注意を促すために、視覚的な手がかり(例:矢印、枠、箇条書き、太字、大きいフォント、ハイライト)を用いている。

視覚素材の利用

項目14:視覚素材(例:健康的な食品量のイラスト)を使うことで内容が分かりやすくなる場合、必ず視覚素材を使用している。
項目15:資料で使われている視覚素材は、内容からそれておらず、内容を補強している。

視覚素材がない場合は該当なしを選択してください

項目16:資料で使われている視覚素材に、わかりやすいタイトルもしくはキャプションがある。

視覚素材がない場合は該当なしを選択してください

項目17:資料で使われているイラストや写真は、見やすくて、ごちゃごちゃしていない。

イラストや写真がない場合は該当なしを選択してください

項目18:簡潔な表が使われている。表の行と列には、短く分かりやすい見出しがついている。

表がない場合は該当なしを選択してください

行動しやすさ

項目19:読者が実践できる行動が少なくとも一つ明示されている。
項目20:行動について説明する際、読者に直接呼びかけている。
項目21:それぞれの行動について、明確な手順に分けて説明している。
項目22:具体的なツール(例:献立の計画表、チェックリスト)で読者の行動を支援できる場合には、必ずそのようなツールを使っている。
項目23:計算方法について、分かりやすい説明もしくは例がある。

計算がない場合は該当なしを選択してください

項目24:行動を促すための図表やグラフの見方や使い方について説明している。

図表やグラフ、ダイアグラムがない場合は該当なしを選択してください

項目25:視覚素材を使うことで指示通りに行動しやすくなる場合には、必ず視覚素材を使っている。

本結果の各項目の詳細についてはPEMAT日本版ユーザーガイド(PDF)を参照してください。

本結果を画面のハードコピーや印刷、PDF保存などでご活用ください。

画面のリセットにはブラウザの更新ボタンをご利用ください。