日時:2017年9月23日(土) 10:00〜11:30
会場:大阪薬科大学 (大阪府高槻市奈佐原4丁目20番1号)
薬剤師をめぐる社会の状況は大きく変化してきています。変貌する社会で薬剤師がどのような役割を担うべきか、またあなた方自身が社会に出た時どのような薬剤師を目指すのか一緒に考えてみませんか。
薬学生(4・5・6年生)20名 募集
スモールグループディスカッション:40分〜50分
結果発表:5分(1グループ)
質疑・応答:2分
定員:20名
対象:� 銑�のいずれかに該当する方で、2018年の日本社会薬学会第37年会等での発表をしてみたいと考えている方
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��アンケート調査の研究デザインから学んでみたい方
WSの概要:
本WSでは、参加者3〜4名で1グループを作って「お薬手帳に対する患者の意識アンケート」を作成します。
本学会編集委員が複数名参加し、アンケート作成をサポートします。
当日はアンケート項目の作成だけで終わると思いますが、その後、アンケート調査全体のデザイン、倫理審査、アンケート調査の実施、アンケート結果の入力・集計・解析、学会発表要旨の作成、ポスターの作成までサポートします。
ワークショップのお申込は、事前参加登録時にワークショップ参加にチェックを付けてお申し込み下さい。
※事前参加登録後に参加を申し込む場合は、運営事務局までお問い合わせ下さい。
日時:2017年9月23日(土)9:30〜11:30
定員:20名、参加費:会 員 2千円、 非会員 3千円