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「厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患政策研究事業  神経変性疾患領域における難病の医療水準の向上や患者のQOL向上に資する研究」(神経変性班)では、指定難病の中でも神経変性疾患領域である①球脊髄性筋萎縮症(SBMA)、②筋萎縮性側索硬化症(ALS)、③脊髄性筋萎縮症(SMA)、④原発性側索硬化症(PLS)、⑤進行性核上性麻痺(PSP)、⑥Parkinson病(PD)、⑦大脳皮質基底核変性症(CBD)、⑧Huntington病(HD)、⑨神経有棘赤血球症(NA)、⑩Charcot-Marie-Tooth病(CMT)、⑪特発性基底核石灰化症(IBGC)、⑫脊髄空洞症、⑬脊髄髄膜瘤、⑭遺伝性ジストニア、⑮神経フェリチン症、⑯Perry 症候群、⑰前頭側頭葉変性症(FTLD)、⑱紀伊ALS/Parkinson認知症複合(紀伊ALS/PDC)、⑲本態性振戦(ET)、⑳Vici症候群、合計20疾患を対象(①~⑰が指定難病)として活動しています。

詳細は、研究代表者挨拶研究班の歴史研究班員名簿、等をご覧ください。