第27回 日本レチノイド研究会学術集会

開催概要

日時 2017年11月18日(土)、19日(日)
会場 神戸薬科大学
〒658-8558 神戸市東灘区本山北町4-19-1
主催 日本レチノイド研究会
共催 日本学術振興会研究拠点形成事業
「難治疾患に対する分子標的薬創製のための国際共同研究拠点の構築」
協賛 公益財団法人昭和大学医学・医療振興財団
学術集会会頭 和田 昭盛(神戸薬科大学)
学会会長 影近 弘之(東京医科歯科大学 生体材料工学研究所薬化学分野)
テーマ レチノイド -その機能の多様性-
参加費
会員2,000円(当日)非会員5,000円 (当日)
学生無料(大学生・院生)
情報交換会 あり(事前登録不要) 参加費:4,000円(当日)
学術集会事務局 神戸薬科大学 生命有機化学 (沖津貴志)
TEL:078-441-7561(ダイヤルイン)
FAX:FAX:078-441-7562
Email:retinoid@kobepharma-u.ac.jp
学会事務局 〒113-0033 東京都文京区本郷7-2-2 本郷ビル3階 (株)ケーアンドユー内
TEL:03-3815-4800
FAX:03-3815-4807
Email:retinoid-society@umin.ac.jp
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会頭挨拶

この度、第28回日本レチノイド研究会学術集会を平成29年11月18日(土)〜19日(日)に、神戸市東灘区の神戸薬科大学で開催させていただくことになりました。

日本レチノイド研究会は、1989年開催のレチノイドシンポジウムを契機として発足された研究会であり、1994年以降は定期的に学術集会を実施しており本年度で28回目を迎えることとなります。これまでの学術集会は、レチノイドの基礎的研究から臨床応用まで医学や薬学をはじめとし、分子生物学、生化学、生理学、農学など多彩な研究分野に渡る研究者が一同に会し、最新の研究発表と交流の場を提供する極めて学際的色彩の濃い集会として実施され、国内外のレチノイド研究の発展に貢献してきました。

第28回本学術集会では「レチノイド -その機能の多様性-」と題して京都大学名誉教授・現立命館大学教授の七田 芳則 先生およびコロンビア大学の William S. Blaner 先生の特別講演と若手研究者によるシンポジウムを予定しております。

会員相互の活発な討議を通じて、今後のこの分野における研究が益々発展する機会としていただければと願っております。多数の皆様が参加下さいますよう、お願い申し上げます。

平成29年7月吉日

第28回日本レチノイド研究会 学術集会 会頭
神戸薬科大学 和田 昭盛

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演題

特別講演
レチノイドタンパク質の機能最適化と分子進化(仮) 七田 芳則 先生
講演タイトル未定 William S. Blaner 先生
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一般演題募集

お知らせ
一般演題の受付期間は2017年7月20日から 8月30日までです。受付期間以外は登録ページに進むことはできませんのでご了承下さい。
演題の登録

演題に関連する情報を予めご用意の上で、以下のボタンをクリックしてUMINの演題登録画面にアクセスしてください。

登録画面へ(平文通信) 登録画面へ(暗号通信)

〔暗号通信〕と〔平文通信〕がありますが、〔暗号通信〕をお使いになると送信していただく情報を暗号化することができます。
事務局では〔暗号通信〕をお使いになることをお勧めいたしますが、お使いの通信ソフトによっては〔暗号通信〕で登録画面にアクセスできない場合がございます。その場合は、〔平文通信〕をお使いください。
登録が済みますと、「登録番号」と「パスワード」が通知されます。この「登録番号」と「パスワード」は、登録の確認、あるいは修正をする際に入力が必要ですので、必ずお控えください。

登録内容の修正

演題登録がお済みになりましたら、以下のボタンをクリックして演題登録の確認・修正画面にアクセスして下さい。その際、登録画面で通知された「登録番号」と「パスワード」の入力が求められます。確認・修正画面に演題が無い場合は、正しく登録されていないということです。登録画面で再度登録してください。登録の修正をなさる場合も、この画面で修正をしてください。

登録画面へ(平文通信) 登録画面へ(暗号通信)

確認・修正画面にも〔暗号通信〕と〔平文通信〕があります。
上記で述べましたように、〔暗号通信用〕の使用をお勧めいたします。
確認が終了し、登録が完了しましたら、本会にて査読をいたします。採用が決定いたしましたら、メールにて採択通知を送信いたします。

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会場地図

詳細はこちら(神戸薬科大学HP)をご参照ください。
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