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【イベント】玉川大学脳科学トレーニングコースのお知らせ new!
玉川大学・坂上雅道先生からご案内がありましたのでお知らせいたします。
このたび、脳科学を志す学部学生・大学院生・若手研究者を対象に「玉川大学 脳科学トレーニングコース2012」を開催する運びとなりました。
玉川大学脳科学研究所所属の研究者を講師とし、また本学の研究施設を活用して、脳科学の研究手法の基礎と応用を実習と討論で学びます。
<日 時> 平成24年6月28日(木)~6月30日(土) (3日間)
<場 所> 玉川大学 脳科学研究所
詳細についてはお知らせをご覧ください。
このたび、脳科学を志す学部学生・大学院生・若手研究者を対象に「玉川大学 脳科学トレーニングコース2012」を開催する運びとなりました。
玉川大学脳科学研究所所属の研究者を講師とし、また本学の研究施設を活用して、脳科学の研究手法の基礎と応用を実習と討論で学びます。
<日 時> 平成24年6月28日(木)~6月30日(土) (3日間)
<場 所> 玉川大学 脳科学研究所
詳細についてはお知らせをご覧ください。
【イベント】GCOE特別集中講義のお知らせ new!
玉川大学・坂上雅道先生(グローバルCOEプログラム)からご案内がありましたのでお知らせいたします。
日頃より皆様におかれましては、本学脳科学研究所、ならびにグローバルCOEプログラムの研究活動にご協力いただきありがとうございます。
このたび下記の日程で、「学習研究」における第一人者 バーナード・バレイン教授による特別集中講義を行います。
Lecture 1. の基礎編から Lecture 4. の応用編まで、4日間をかけて詳しく講義していただきます。
世界的権威とも称されるバレイン教授の研究に触れるまたとないチャンスです。
皆様のご参加をお待ち申し上げます。
<日 時> 平成24年3月26日(月)~3月29日(木) (4日間)
各日とも10:00~13:00
<場 所> 玉川大学大学研究室棟 B107会議室 (3/28のみB101会議室)
<講 師> Bernard Balleine, Prof.
Brain & Mind Research Institute,
School of Medical Sciences
The University of Sydney
詳細についてはお知らせをご覧ください。
日頃より皆様におかれましては、本学脳科学研究所、ならびにグローバルCOEプログラムの研究活動にご協力いただきありがとうございます。
このたび下記の日程で、「学習研究」における第一人者 バーナード・バレイン教授による特別集中講義を行います。
Lecture 1. の基礎編から Lecture 4. の応用編まで、4日間をかけて詳しく講義していただきます。
世界的権威とも称されるバレイン教授の研究に触れるまたとないチャンスです。
皆様のご参加をお待ち申し上げます。
<日 時> 平成24年3月26日(月)~3月29日(木) (4日間)
各日とも10:00~13:00
<場 所> 玉川大学大学研究室棟 B107会議室 (3/28のみB101会議室)
<講 師> Bernard Balleine, Prof.
Brain & Mind Research Institute,
School of Medical Sciences
The University of Sydney
詳細についてはお知らせをご覧ください。
【学会】日本動物心理学会第72回大会 発表申込み締切延期のお知らせ
日本動物心理学会第72回大会委員会(JSAP2012委員会)からご案内がありましたのでお知らせいたします。
本大会の予約参加申込、発表申込、発表要旨提出の締切を以下のように延長いたします。
2012年3月12日(月)の23:59まで
大会参加費、懇親会費の前納(予約)も3月12日(月)まで延長いたします。
以後、再延長は行いませんので、ご了解願います。また、これ以降のお支払は当日金額で請求させていただきますので、ご了承ください。
なお、予約参加・発表申込をされた方には、自動返信でご連絡を差し上げていますが、もし返信を受け取っていない方がおられましたら、大会委員会へご連絡ください。
あわせて、奨励賞審査申込みの締切も同日まで延期いたします。ぜひお申込みください。 ************************************
日本動物心理学会第72回大会委員会(JSAP2012委員会)
〒662-8501 西宮市上ヶ原一番町1-155
関西学院大学文学部心理科学研究室内
E-mail: jsap2012[at]dips-kwansei.gr.jp (お問合せ先)
regist72[at]dips-kwansei.gr.jp (予約参加・発表申込受付け先)
************************************
本大会の予約参加申込、発表申込、発表要旨提出の締切を以下のように延長いたします。
2012年3月12日(月)の23:59まで
大会参加費、懇親会費の前納(予約)も3月12日(月)まで延長いたします。
以後、再延長は行いませんので、ご了解願います。また、これ以降のお支払は当日金額で請求させていただきますので、ご了承ください。
なお、予約参加・発表申込をされた方には、自動返信でご連絡を差し上げていますが、もし返信を受け取っていない方がおられましたら、大会委員会へご連絡ください。
あわせて、奨励賞審査申込みの締切も同日まで延期いたします。ぜひお申込みください。 ************************************
日本動物心理学会第72回大会委員会(JSAP2012委員会)
〒662-8501 西宮市上ヶ原一番町1-155
関西学院大学文学部心理科学研究室内
E-mail: jsap2012[at]dips-kwansei.gr.jp (お問合せ先)
regist72[at]dips-kwansei.gr.jp (予約参加・発表申込受付け先)
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【学会】国際心理学会(ICP2012ケープタウン)への積極的な参加のお願い
日本心理学諸学会連合、およびICP2016実行委員長・繁桝算男先生からご案内がありましたのでお知らせいたします。
今年の7月22日から7月27日まで、第30回国際心理学会(ICP2012)がケープタウンで開催されます。
http://www.icp2012.com/index.php?bodyhtml=home.html
御承知のとおり、その4年後の2016年には横浜で第31回国際心理学会(ICP2016)が開催されます。
http://www.icp2016.jp/
国際心理学会は、心理学に関する学会のなかで最も大きなものであり、様々な分野における研究者が一堂に会します。各自の研究成果を世界に発信するにはとても良い機会であります。
ICP2012の大会長のSaths Cooper先生から、次期開催国の日本から沢山の研究発表をしていただきたい旨のご依頼が来ております。
皆様におかれましては、日本の心理学研究のプレゼンスを高め、4年後のICP2016の成功へと導くためにも、是非、この呼びかけにお応えいただければ幸いです。
ICP2012のポスター発表締め切りが3月1日に迫っております。また、ケープタウンへのパックツアーも用意しておりますので、以下のリンクをご参照ください。
http://www.icp2016.jp/icp2012PackageTour/
ICP2016実行委員長 繁桝算男
今年の7月22日から7月27日まで、第30回国際心理学会(ICP2012)がケープタウンで開催されます。
http://www.icp2012.com/index.php?bodyhtml=home.html
御承知のとおり、その4年後の2016年には横浜で第31回国際心理学会(ICP2016)が開催されます。
http://www.icp2016.jp/
国際心理学会は、心理学に関する学会のなかで最も大きなものであり、様々な分野における研究者が一堂に会します。各自の研究成果を世界に発信するにはとても良い機会であります。
ICP2012の大会長のSaths Cooper先生から、次期開催国の日本から沢山の研究発表をしていただきたい旨のご依頼が来ております。
皆様におかれましては、日本の心理学研究のプレゼンスを高め、4年後のICP2016の成功へと導くためにも、是非、この呼びかけにお応えいただければ幸いです。
ICP2012のポスター発表締め切りが3月1日に迫っております。また、ケープタウンへのパックツアーも用意しておりますので、以下のリンクをご参照ください。
http://www.icp2016.jp/icp2012PackageTour/
ICP2016実行委員長 繁桝算男
【シンポジウム】第7回犬山比較社会認知シンポジウムのご案内
友永雅己先生(京都大学霊長類研究所)からシンポジウムのご案内がありましたのでお知らせいたします。
第7回犬山比較社会認知シンポジウムのご案内
日時:2012年3月24日(土)-25日(日)
場所:愛知県犬山市 京都大学霊長類研究所 大会議室
詳細についてはお知らせをご覧ください。
第7回犬山比較社会認知シンポジウムのご案内
日時:2012年3月24日(土)-25日(日)
場所:愛知県犬山市 京都大学霊長類研究所 大会議室
詳細についてはお知らせをご覧ください。
【お知らせ】日本学術振興会育志賞について
日本学術振興会育志賞を、本学会会員の狩野文浩さん(京都大学)が受賞されました。
日本学術振興会が、「将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士後期課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、 若手研究者の養成を図ること」を目的として創設した育志賞を、本学会会員の狩野文浩さんが受賞され、1月17日にプレスリリースがありました。おめでとうございます!
狩野さんの研究、略歴等についてのPDFはこちら:
ご略歴・業績等
現在のご研究
日本学術振興会が、「将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士後期課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、 若手研究者の養成を図ること」を目的として創設した育志賞を、本学会会員の狩野文浩さんが受賞され、1月17日にプレスリリースがありました。おめでとうございます!
狩野さんの研究、略歴等についてのPDFはこちら:
ご略歴・業績等
現在のご研究
【大会】第72回大会(2012年度)Webサイトが公開されました
第72回大会(2012年度)Webサイトが公開されましたのでお知らせいたします。
期日:2012年5月12日(土)~13日(日) (5月11日(金)には自由集会が開催されます)
場所:関西学院大学上ヶ原キャンパス
大会のWebサイトが公開されましたので、お知らせ致します。
第72回大会(2012年度)のWebサイト:
http://www.dips-kwansei.gr.jp/jsap2012/
期日:2012年5月12日(土)~13日(日) (5月11日(金)には自由集会が開催されます)
場所:関西学院大学上ヶ原キャンパス
大会のWebサイトが公開されましたので、お知らせ致します。
第72回大会(2012年度)のWebサイト:
http://www.dips-kwansei.gr.jp/jsap2012/
【奨励賞】平成23年度 動物心理学会 大会奨励賞 受賞者発表
平成23年度大会にて、以下の発表に奨励賞が授与されましたのでお知らせします。
最優秀発表奨励賞:
佐野 一広 (筑波大学)
優秀発表奨励賞:
仲田 真理子 (筑波大学)、 鈴木 江津子 (上智大学)
講評
本大会では佐野一広さん(筑波大大学院人間総合科学研究科)、鈴木江津子さん(上智大学総合人間科学部心理学科)、および仲田真理子さん(筑波大大学院人間総合科学研究科)の3名が奨励賞を受賞されました。受賞おめでとうございます。3名の研究発表は明確でわかりやすく、フロアーからの質疑に対しても適切な応答がなされていました。とくに最優秀賞を受賞した佐野一広さんの発表は、行き届いた発表であったといえます。高い評価を得るには、わかりやすい発表を心がけることがなにより重要です。フロアーには、その研究分野を専門としていない方も多数参加しています。このような参加者にもわかりやすく実験方法を説明し、専門用語やその定義をきちんと示すことが必要です。来年度も奨励賞の表彰を予定しておりますので、参考にしていただきたいと願っています。
今回の発表では、過去に優秀奨励賞を受賞した発表者も複数参加していました。優秀賞受賞者は最優秀賞以外受賞できないという規定のため今回受賞を逃しましたが、その研究・発表水準は非常に高く、将来が楽しみな若手研究者が着実に育っているといえます。いっそうの努力をして上を目指して欲しいと思います。
審査を担当していただきました先生方、奨励賞発表のためご尽力いただきました大会主催校の皆様に心より御礼申し上げます。
奨励賞選考委員会 和田博美(北海道大学文学研究科)

平成23年度奨励賞受賞者の皆さん
(左より、鈴木江津子さん、渡邊正孝理事長、佐野一広さん、仲田真理子さん)
最優秀発表奨励賞:
佐野 一広 (筑波大学)
優秀発表奨励賞:
仲田 真理子 (筑波大学)、 鈴木 江津子 (上智大学)
講評
本大会では佐野一広さん(筑波大大学院人間総合科学研究科)、鈴木江津子さん(上智大学総合人間科学部心理学科)、および仲田真理子さん(筑波大大学院人間総合科学研究科)の3名が奨励賞を受賞されました。受賞おめでとうございます。3名の研究発表は明確でわかりやすく、フロアーからの質疑に対しても適切な応答がなされていました。とくに最優秀賞を受賞した佐野一広さんの発表は、行き届いた発表であったといえます。高い評価を得るには、わかりやすい発表を心がけることがなにより重要です。フロアーには、その研究分野を専門としていない方も多数参加しています。このような参加者にもわかりやすく実験方法を説明し、専門用語やその定義をきちんと示すことが必要です。来年度も奨励賞の表彰を予定しておりますので、参考にしていただきたいと願っています。
今回の発表では、過去に優秀奨励賞を受賞した発表者も複数参加していました。優秀賞受賞者は最優秀賞以外受賞できないという規定のため今回受賞を逃しましたが、その研究・発表水準は非常に高く、将来が楽しみな若手研究者が着実に育っているといえます。いっそうの努力をして上を目指して欲しいと思います。
審査を担当していただきました先生方、奨励賞発表のためご尽力いただきました大会主催校の皆様に心より御礼申し上げます。
奨励賞選考委員会 和田博美(北海道大学文学研究科)

平成23年度奨励賞受賞者の皆さん
(左より、鈴木江津子さん、渡邊正孝理事長、佐野一広さん、仲田真理子さん)
【理事長より】日本動物心理学会会員の皆様へ
日本動物心理学会会員の皆様
この度の東北関東大地震の被害に遭われた会員の皆様には心よりお見舞い申し 上げます。
動物心理学会会員の所属する研究室のいくつかも甚大な被害を受け、一部は壊滅 的な状況である、という情報も伝わってきております。同じ動物を用いた研究を するものとしてたいへん心が痛みます。
一方、動物心理学会の理事のみなさんを中心に、被害にあわれた会員に何らかの サポートをしたい、という要望もたくさん来ております。
動物心理学会では、まず現状把握が必要である考え、皆様に以下の問い合わせを いたします。
1)会員自身の研究室で今回の地震・津波で被害を受けられた場合、その状況に ついてお知らせ下さい。
2)皆さまの周りに被災した研究室があり、通信事情でその研究室から発信が困 難と思われる場合、分かる範囲でその研究室の情報についてお知らせ下さい。
3)被災された研究者で現在至急に対処を要求され、動物心理学会として何かで きることがあったらお知らせ下さい。
4)いますぐである必要はありませんが、今後研究室の復興に必要な援助の内容 についてお知らせ下さい。
5)被災した研究室に対し、実験場所の提供、動物の一時預かり、大学院生、ポ ス・ドクなどの一時的受け入れが可能な研究室はどのような援助が可能かお知ら せ下さい。
6)今後、動物心理学会として被災研究室の復興にどのように援助・協力して行 けるか、提案を頂けると幸いです。
これらの問い合わせの答えは、今回の地震に対する対応をお願いしている関西、 中部地区在住の常任理事である藤田和生先生、友永雅己先生にメールで送って下 さるようお願いします。
kfujita@bun.kyoto-u.ac.jp, tomonaga@pri.kyoto-u.ac.jp
(@は全角にしてあります。半角に直してメールをお願いします)
皆様からの返事には、可能なら迅速な対応もしたいと考えておりますので、でき るだけ、2-3日のうちに返事を下さるようお願いします。
2011年3月22日
日本動物心理学会 理事長 渡邊正孝
この度の東北関東大地震の被害に遭われた会員の皆様には心よりお見舞い申し 上げます。
動物心理学会会員の所属する研究室のいくつかも甚大な被害を受け、一部は壊滅 的な状況である、という情報も伝わってきております。同じ動物を用いた研究を するものとしてたいへん心が痛みます。
一方、動物心理学会の理事のみなさんを中心に、被害にあわれた会員に何らかの サポートをしたい、という要望もたくさん来ております。
動物心理学会では、まず現状把握が必要である考え、皆様に以下の問い合わせを いたします。
1)会員自身の研究室で今回の地震・津波で被害を受けられた場合、その状況に ついてお知らせ下さい。
2)皆さまの周りに被災した研究室があり、通信事情でその研究室から発信が困 難と思われる場合、分かる範囲でその研究室の情報についてお知らせ下さい。
3)被災された研究者で現在至急に対処を要求され、動物心理学会として何かで きることがあったらお知らせ下さい。
4)いますぐである必要はありませんが、今後研究室の復興に必要な援助の内容 についてお知らせ下さい。
5)被災した研究室に対し、実験場所の提供、動物の一時預かり、大学院生、ポ ス・ドクなどの一時的受け入れが可能な研究室はどのような援助が可能かお知ら せ下さい。
6)今後、動物心理学会として被災研究室の復興にどのように援助・協力して行 けるか、提案を頂けると幸いです。
これらの問い合わせの答えは、今回の地震に対する対応をお願いしている関西、 中部地区在住の常任理事である藤田和生先生、友永雅己先生にメールで送って下 さるようお願いします。
kfujita@bun.kyoto-u.ac.jp, tomonaga@pri.kyoto-u.ac.jp
(@は全角にしてあります。半角に直してメールをお願いします)
皆様からの返事には、可能なら迅速な対応もしたいと考えておりますので、でき るだけ、2-3日のうちに返事を下さるようお願いします。
2011年3月22日
日本動物心理学会 理事長 渡邊正孝
【ロゴ】日本動物心理学会のロゴが決定しました
公 示
日本動物心理学会では、大会発表奨励賞の表彰状や学会に関連する文書・ポスターに使用するロゴを募集してきました。このたび、理事会の審査を経て決定しましたのでお知らせします。

制作者 鈴木 研太氏
(埼玉大学大学院 理工学研究科、理化学研究所 BSI 生物言語研究チーム)
説 明 日本動物心理学会の英語表記のJapanese の「J」、Societyの「S」、Animalの「A」、 Psychologyの「P」をそれぞれ取って組み合わせ、動物心理学会にふさわしく、親しみをもてるものとなるように、動物をモチーフとしたロゴデザインとしました。
なお鈴木研太氏には、日本動物心理学会より1万円の賞金が授与され、今年度の年次大会懇親会費が無料となります。
平成22年4月8日
日本動物心理学会事務局
日本動物心理学会では、大会発表奨励賞の表彰状や学会に関連する文書・ポスターに使用するロゴを募集してきました。このたび、理事会の審査を経て決定しましたのでお知らせします。

制作者 鈴木 研太氏
(埼玉大学大学院 理工学研究科、理化学研究所 BSI 生物言語研究チーム)
説 明 日本動物心理学会の英語表記のJapanese の「J」、Societyの「S」、Animalの「A」、 Psychologyの「P」をそれぞれ取って組み合わせ、動物心理学会にふさわしく、親しみをもてるものとなるように、動物をモチーフとしたロゴデザインとしました。
なお鈴木研太氏には、日本動物心理学会より1万円の賞金が授与され、今年度の年次大会懇親会費が無料となります。
平成22年4月8日
日本動物心理学会事務局
【会誌】学会誌アーカイブ公開開始のお知らせ
本学会が1934年以来発行してまいりました会誌 (「動物心理」・「動物心理学年報」・「動物心理学研究」) のアーカイブ化作業がほぼ完了し、下記Webサイトにて公開が始まりました。
科学技術振興機構ジャーナルアーカイブ 内
・「動物心理」(1934年~1938年)
・「動物心理学年報」(1944年~1989年)
・「動物心理学研究」(1990年~2002年)
本邦の動物心理学の歴史と発展を物語る資料が公開されることは、 大変有意義なことと存じます。ぜひ御覧下さい。
なお「動物心理学研究」2002年(第52巻2号)から最新号までは、下記のWebサイトにて公開されています。こちらもよろしくお願い申し上げます。
科学技術振興機構 J-Stage 内
・「動物心理学研究」(2002年~最新号)
科学技術振興機構ジャーナルアーカイブ 内
・「動物心理」(1934年~1938年)
・「動物心理学年報」(1944年~1989年)
・「動物心理学研究」(1990年~2002年)
本邦の動物心理学の歴史と発展を物語る資料が公開されることは、 大変有意義なことと存じます。ぜひ御覧下さい。
なお「動物心理学研究」2002年(第52巻2号)から最新号までは、下記のWebサイトにて公開されています。こちらもよろしくお願い申し上げます。
科学技術振興機構 J-Stage 内
・「動物心理学研究」(2002年~最新号)
【重要】『動物心理学研究』の投稿規定が改定されました
日本動物心理学会は、
動物の心と行動に関する学問を研究する研究者が集う学会です。
その歴史は古く、昭和8年(1933年)6月6日に発足しました。
現在は、約400名の会員から構成され、大会(年1回)や例会(年2回)の開催、会誌「動物心理学研究」の刊行(年2回)などを通して、会員相互の情報交換や世界への情報発信を行っています。
動物の心と行動に関する学問を研究する研究者が集う学会です。
その歴史は古く、昭和8年(1933年)6月6日に発足しました。
現在は、約400名の会員から構成され、大会(年1回)や例会(年2回)の開催、会誌「動物心理学研究」の刊行(年2回)などを通して、会員相互の情報交換や世界への情報発信を行っています。
Copyright (c) 2004-2011 The Japanese Society for Animal Psychology.
All rights reserved.