第17回 学術大会についてのお知らせ(第1報)
テーマ: 遺伝性腫瘍としての神経線維症1型
大会長:新潟大学医歯学総合研究科
      機能再建学講座 整形外科学分野教授
                川 島 寛 之 先生
 大会の日時及び開催場所:
 日時:令和 8年 (2026年) 2月22日(
   
 場所:新潟大学旭町キャンパス内
    新潟医療人育成センター
 多くの先生方のご参加をお願いいたします。 
 学術大会の詳細が決まり次第こちらに掲示します。

第17回 学術大会のホームページ
こちらをご覧ください。

お知らせ
2025年3月 本学会、及び関連学会により、
レックリングハウゼン病の新たな診断基準が
作成され、了承へ向けて準備中です。

レックリングハウゼン病の新診断基準(案)
こちらをご覧ください。-2025年3月現在

重要:2023年9月 セルメチニブ処方に関して関連学会による共同提言が承認されました。 こちらをご覧ください。

2022年9月 セルメチニブが国内の製造販売承認を受けました。

レックリングハウゼン病診療ネットワークが組織されました。 2021年10月更新しました。

日本レックリングハウゼン病学会学会誌が刊行されました。
   学会誌発刊に際してのご挨拶(佐谷秀行より)
過去の学会誌の記録
↑クリックで過去の学会誌へのリンクが開きます。

お知らせ

2011年8月1日

NF診療ネットワークが組織されました。

2009年 7月

日本レックリングハウゼン病学会が設立されました。

日本レック学会学術大会ポスター
拡大版

学会案内