第17回 学術大会についてのお知らせ
テーマ : 遺伝性腫瘍としての神経線維症1型
大会長、:新潟大学医歯学総合研究科
      機能再建学講座 整形外科学分野教授
                川 島 寛 之 先生

令和8年2月15日 第17回学術大会は盛会の中
終了いたしました。
来年の学術大会については、詳細が決まり次第
こちらのホームページにてご報告いたします。
来年も多くの先生方のご参加をお待ち致します。

お知らせ
2025年3月 本学会、及び関連学会により、
レックリングハウゼン病の新たな診断基準が
作成され、了承へ向けて準備中です。

レックリングハウゼン病の新診断基準(案)
こちらをご覧ください。-2025年3月現在

重要:2025年11月 セルメチニブの成人への使用が承認された
ことを受け、セルメチニブ処方に関して関連学会による新たな
共同提言が承認されました
こちらをご覧ください。

2022年9月 セルメチニブが国内の製造販売承認を受けました。

レックリングハウゼン病診療ネットワークが組織されました。 2021年10月更新しました。

日本レックリングハウゼン病学会学会誌が刊行されました。
   学会誌発刊に際してのご挨拶(佐谷秀行より)
過去の学会誌の記録
↑クリックで過去の学会誌へのリンクが開きます。

お知らせ

2011年8月1日

NF診療ネットワークが組織されました。

2009年 7月

日本レックリングハウゼン病学会が設立されました。

日本レック学会学術大会ポスター
拡大版

学会案内