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講座員が日本衛生学会にて研究報告を行いました。
講座員が第96回 日本衛生学会学術総会(2026年3月19日〜21日・栃木県宇都宮市)にて発表をおこないました。
須賀 万智「必須微量元素‘亜鉛’が糖代謝に及ぼす影響」
柳澤 裕之「ZnO ナノ粒子と Al2O3/CeO2 ナノ粒子で観察される遺伝毒性発現機序の相違」
木戸 尊將「妊娠期の亜鉛欠乏ラットの胎盤における病理組織学的イメージング法による評価」
島崎 崇史「大学生における内的価値活動の内容と心理的ウェルビーイングとの関連」
天谷 亮介「亜鉛欠乏ラットにおける酸化ストレスと神経炎症を介したうつ様行動発現」
出坂 夏美「亜鉛不足がCaenorhabditis elegansの寿命に及ぼす影響の解明」


