ITヘルスケア社会連携講座へようこそ!

ITヘルスケア社会連携講座は、従来の臨床開発における大きな課題であったクリニカル・アウトカムのデータ収集に革新的技術やネットワーキングを導入することで患者中心の医薬品開発を目指す企業との共同研究講座として、平成30年11月1日に東京大学大学院薬学系研究科に開講しました。
また、科学的倫理的なヘルス・プロモーションの実現に向けて、患者中心の服薬管理・指導に貢献する薬剤師のプロフェッショナリズムの育成に必要な研究も行っていきます。
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新着情報


2019年6月14日
NEW! 本日6月14日(金)18時30分より、東大薬学部「大学院講義室」にて、希少疾患連絡会(RD連絡会)が開催されます【無料;当日来場可】

2019年6月13日
今村恭子特任教授が2019年6月12日 メディデータ・ソリューションズ株式会社主催「Medidata NEXT 2019 TokyoにおいてPatient Centricityの実現に向けたテクノ ロジーの活用について)をテーマにパネルセッションで講演を行いました。

2019年5月21日
東京大学ITヘルスケア社会連携講座と3Hホールディングスが、患者による情報の管理と利活用に基づいた患者中心の医薬品開発の推進についての新プログラムを開始し、2019年5月20日に記者会見を開催

2019年4月4日
2019年4月1日 キックオフミーティングを開催しました。

2019年3月28日
当講座は、医薬品・医療機器の研究開発や共同研究に患者が主体的に参加するためのプロジェクトを、株式会社CROeeと共に開始しました。

2019年3月4日
2019年3月1日、新たに4社(シミック株式会社、塩野義製薬株式会社、中外製薬株式会社、アストラゼネカ株式会社)との共同研究契約を締結しました。

2019年2月18日
2/17(日) RDD東大薬学部が開催されました。

2019年2月13日
仁宮洸太さんが2月9日に「第31回全国難病センター研究会」にて発表を行いました。

2019年1月11日
2/17(日) RDD東大薬学部開催について (終了しました)

2018年11月28日
ICT教育ニュースに掲載されました