横浜市立大学 医学部 学園祭 11月18 19 11/18 いつもここから 瞬間メタル 東洋医学研究会 マッサージ クレープ 少林寺拳法 少林寺 YOKOHAMA MEDICAL FESTIVAL 2006 2006 土 日 海外医療研究会 MEDiPOD 喫茶店 嶋田紘 教授 鎌田龍明 小林正宏 管理人 BBS 更新 大学 全世界学祭史上、最大の震源 谷底 祭り 福浦 祭 シーサイドライン 横浜新都市交通 オカマ大会 夜祭 後夜祭 中夜祭 京浜急行 京急 新杉田 JR京浜東北 根岸 線 野外ステージ 野ステ いつここ 公立大学法人 文化祭 医学祭 医学部 市民公開講座 宮城悦子 子宮癌 フリーマーケット ガレージセール ガレッジセール 参加希望者受付中 商品提供者 募集中 受付中 横浜市立大学福浦キャンパス ヘボンホールにて本学医学部病態制御内科学の梅村敏教授と医学部3年生で「高血圧」をテーマに医学部で実際に行われている授業を再現します。 医学部に入りたいと思っている受験生や保護者の皆様や、高血圧についての専門的知識を得たいと思っている人にお勧め。質疑応答の時間 もとるので、血圧に関する様々な疑問を持つあなたもこれを機会に解決しちゃいましょう!もちろん参加は無料です。 無料 学園祭 医学祭 祭 文化祭 浜大祭 MEDICAL FESTIVAL 2006 YOKOHAMA 乗り換え 乗換 2006年度医学祭HP 学祭ブログ 構内には駐車スペースがございませんので、なるべく公共交通機関をご利用ください。車でお越しの場合 は、八景島シーパラダイスの駐車場(1000円徒歩5分)をご利用ください。満車の場合はご了承ください。今年もやります!ミス&ミスターコンテスト 野外(雨天時は体育館にて)。もちろん無料!予約も不要!注意:来場者数が多く、会場に入りきらない場合は、入場制限をする可能性があります。 11月19日(土)20日(日)学校紹介企画で、受験生に受験虎の巻・過去問などを配布します。詳しくはこちらへ。出店の食べ物はこちら 優勝商品はなんと!iPod nanoで〜す!!年齢・性別などは一切関係なしです!どなたでも参加できます!参加希望の方はhamanasu2005ippansanka@yahoo.co.jpまで氏名と連絡先(メールアドレス又は電話番号)を送って下さい! 皆さんの参加、待ってま〜す☆昨日朝、日本テレビのズームイン朝に当校実行委員会の面々が出演しました〜!!!皆さん見てくれましたか?管理人は・・・普通に学校でした(汗)はい、ごめんなさいですます・・・ どうやら記念写真まで撮ったようですね。い〜な〜。みんな、朝早くに遠くまでお疲れ様☆今年の芸人が決定しました!! 今年の芸人は「かなしいときー」のネタで日本全国知らぬ者の居ない”いつもここから”(写真上)。そして、最近人気急上昇の若手コンビ ”瞬間メタル”(写真下)の二組です。この二人のコントを見ることが出来るのはまさに来場者の特権!!ゲラゲラ笑いに来て下さい まし!!フリーマーケットでは、市民の方々の出店の応募を現在受け付けております。今年はホームページからのメールによる応募も開始しました。 出店を希望される方は、次のアイコンを今すぐクリック!!!委員の諸連絡に、学生からの要望提案に、雑談に、愚痴に、荒らしに、 とにかくどう使って頂いても結構!!HP内に於いて、最も温度の高い場所、BBS。諸々の連絡に役立つだけでなく、学祭の“今”をライブ感たっぷりに お伝えすること間違いなし!学祭時間はここに刻まれる!!!今すぐ書き込みを!!今年本学園祭のテーマは実はすでに決定しております。 ”MEDiPOD(めでぃぽっど)”だそうです。意味については、じきアップされる委員長の言葉を読んで下さい。 ホームページスタート以来、350万横浜市民の誰もが待ちに待った初更新!!そして大更新!!ボタンを押しても画面が切り替わらない、という詐欺は少なくとも無くなりました。とはいえ工事中はまだまだ多い!! 部門長ども、HP用のPR用資料宜敷!!学祭ホームページがついにスタートしてしまいました。もう後に退く事は出来ません。灰になるま で突っ走るだけです。みんな、終わりまでしっかり見届けてくれよ!!一昨日の大更新から二夜、ささやかな更新が行わ れました。フリーマーケット出店応募コーナーを追加、そして各方面に物議を醸し出した部分を改訂!"医学祭"であるということ 本学祭の呼び名に冠する"MEDICAL"の文字。この言葉の意味を想うとき、私は噛み締める。我々は市民の健康を守ることを宿命付けられ た集団であると云うことを。その義務の重さを。日々我々が、学び、遊び、悩んでいること全て、市民の皆様のQOLの向上に資するため にあると信じて止まない。そんな我々の想いが、学園祭という大樹の枝先に、芳醇な香りを放つ実を結ぶ。 !うつ病の原因は様々ですが、職場や家庭でのストレスなど、日常の様々な出来事が影響し、日本人の約3%がかかっているといわれています。 多くは、体の不調から始まり、こころの病気であることにかがつかず、内科などを受診します。このため、発見や治療が遅れ、自殺などの取り返 しのつかない状況が起こることも少なくありません。本講演では、うつ病を分かりやすく解説し、対応や治療について説明します。 内容:本学精神科・平安良雄教授による講演会■市民公開講座「うつ病を理解しよう」内容:本学産婦人科・宮城悦子医師による講演会「子宮癌という病」■医学部模擬授業20代の女性に増えている癌、子宮癌。 早期発見・治療により治しやすい病気なのに、日本では定期健診が浸透していないため、手遅れになる例もありま す。あなたは大丈夫ですか?あなたの大切な人は?宮城先生の訴えに耳を傾けてみて下さい。■場所  【晴天時】大学構内のメインストリート雨天時】医学部生協内毎年連日約100店ものお店が出店し、小物、洋服、電化 製品など目玉商品が数多く出品されます!!思わぬ掘り出し物をゲット出来るかも・・・!?出店希望者受付中です!■フリーマーケット 出店希望者受付中です!内容:出店希望者によるフリーマーケットガレージセール部門では、物品回収および その販売をとおし、地域住民と学生との交流を深め、さらに資源の還元活動を行うことにより、環境保護活動の一環をになうことをその目的としています。 当日は医学部実習棟1Fで開催し、営業時間は10:00〜16:00の間です。のぞいてみると思わぬ掘り出し物があるかも知れません。また、ガレ ージセールでは、収益の一部を日本赤十字社に商品提供受付中です!寄付しております。内容:物品回収と販売会場中、温度最高地点!プロの芸人によるお笑いライブ、学祭のお約束・ミスコンをはじめ、めくるめくイベントが絶え間なく繰り広げられる野外ステージ。そこはまさに学祭最高の熱源!!学祭の本体はここにあると云って差し支えないほどの圧倒的盛り上がりを生み出す磁場!!!!!「医学祭(笑)」毎年恒例、お笑い芸人を呼んでの野外ステージライブ!今年は「悲しいとき」でおなじみの”いつもここから”(写真左)と、爆笑オンエアバトルなどのテレビ番組で人気急上昇のコンビ”瞬間メタル”(写真右)が、貴方を爆笑の渦に叩き落とす!「医学祭(笑)」毎年恒例、お笑い芸人を呼んでの野外ステージライブ!今年は「悲しいとき」でおなじみの”いつもここから”(写真左)と、爆笑オンエアバトルなどのテレビ番組で人気急上昇 のコンビ”瞬間メタル”(写真右)が、貴方を爆笑の渦に叩き落とす!理屈はいい、とにかく、来て、笑え!二人の漢この学祭を語る上で、決して欠かすことの出来ない二人の人物がいる。一人は云わずと知れた本学医学部トップ、嶋田医学部長。彼がこの学園祭に掛ける思いとは?その全てを語り尽くした衝撃の寄稿を刮目して読め!!そしてもう一人、今年の学園祭の全てを取り仕切るマエストロ鎌田。彼がこの学園祭で仕掛けようとしている事は何なのか?その胸中を語る学祭を彩る食綺羅、屑星の如く企画が学祭という冠の"Crown Jewel"ならば、屋台出店は冠を彩る無数のダイアモンド粒に例えることが出来る。それ自体に全面の注目は注がれず。しかしてそれなくして祭の雰囲気はあり得ず。さながら夏の大三角、輝く一等星の傍らに寄り添い、静かに引き立てる天の川のような存 在・・・・・・綺羅、"屑"星の如く。そんな眼差しを持ち、学祭の食を味わうという贅沢・・・・・・・・・・・。至高の食、集結本学祭の出店について語るとき、絶対に避けて通ることの出来ない部がある医学部少林寺拳法部。そこには部の中で先輩から後輩へ、長い歴史の中で大切に守り伝えられてきた数多の伝統がある。が、その中でもひときわ鈍く輝く 伝統がある。表だっては知られざる、しかし知る人ぞ知る少林寺拳法部30年の伝の珠玉・・・。屋台人気のトップを不動のものとし最早少林寺のクレープ無くして無くして学祭語るべからずとさえ云われる至高のメニュー。「伝統の珠玉」出店:医学部少林寺拳法部■クレープ 一昨日の大更新から二夜、ささやかな更新が行われました。フリーマーケット出店応募コーナーを追加、イベントと店舗情報をぼちぼち追加。そして最後に忘れちゃいけない!各方面に物議を 醸し出したあの部分を改訂!!見られなかった人、ごめんなさい。そして各部門の代表者にお願いです。このHPで紹介されていない出店・出展予定団体・部活に、HP用PRを依頼して下さい。パンフとは別に。写真をなるべくつけてもらうようにして。■そしてお知らせ:学祭BLOGが近々始まる予定です。 HPへお越しのみなさん、はじめまして。学園祭実行委員長の医学科3年伴正海(ばんまさうみ)と申します。今年もYokohama Medical Festival 2005と題しまして、11月19、10日(土、日)に横浜市立大学医学部・看護短期大学部合同学園祭を福浦キャンパスにて開催いたします。 また、今年のテーマは『魁−浜っ子海賊団の逆襲』となりました。今年度から本学も独立法人化となったこと、看護短期大学部も医学部看護学科となったこと、それにより学園祭がこれまでの『共催』という形から『合同』という形になったことなどを意識し、新たに一歩を先んじるという意味で『魁』というテーマを設定しました。 サブテーマに関しましては、横浜という言葉から『海』、自分達が横浜市立の生徒であるという意識から『浜っ子』、そこから自分たちを横浜市の南の方に潜む『海賊団』と見立て、八景島から横浜市全土を巻き込むくらいの学園祭をしてやろうという様々な意見から『浜っ子海賊団の逆襲』というサブテーマになりました。 今回の学園祭を開催するにあたり、特に意識したのはこの学園祭を市民や学生のための学園祭としっかり位置づけることでした。全ての部門にそのことを念頭においたうえで企画を行うよう伝えてきました。各部門ともそのような意識で様々な企画を行います。 また、今回は13日に学園祭関連企画として聖路加国際病院理事長であられる日野原重明先生の講演会を行います。テーマは「医療に対する医師の考え方の基本的な変革の必要性」です。もうすでに予約の締め切りは終了してしまいましたのですが、予約抽選に当選した方々は是非お越し下さい。 そして学園祭当日には様々な企画が目白押しです。詳しくはHPやパンフレットをご覧下さい。学園祭らしい野外ステージや露店をはじめ、ガレージセールやフリーマーケットという独特な企画、医学部・看護短期大+03学部の学園祭だからこそできる医療系企画など、来ていただいた方には楽しめる内容となっています。 これまで色々と書きましたが、実際に来て見て体験していただくことが一番お勧めです。この学園祭を開催するにあたり、教員の方々、OB・OGの方々、キャリア支援センターの方々には大変な失礼をし、また御協力いただきましたことを心からお詫び申し上げると共に厚く御礼申し上げます。また、保護者の方々や後援会の方々にも厚く御礼申し上げます。 来年以降はもっとさらにしっかりとした学園祭を行えるように今年度の様々な反省を学園祭後もきちんと話し合い、引き継いでいく考えであります。 長くなりましたが、これを委員長挨拶とさせていただきます。今年も硬式庭球部が学祭両日でテニストーナメントを開催します☆氏名・住所・電話番号・所属団体・参考戦績・テニス暦・エントリー可否を知らせる連絡先(住所またはパソコンのアドレス)・質問等をすべて記入して 1.〒222-0031 横浜市港北区太尾町595パークサイド大倉山501まで郵送2.masanori.sando@s4.dion.ne.jpまでFAX3.045-540-3620へTEL/FAX のいずれかでご連絡ください。当日は豪華商品や賞状を用意してます!もちろん参加賞もあります!テニスの腕に自信がある人、我こそはテニスの王子様!(もちろん王女様もOK)という方は参加して下さいね!! ヘボンホール部門 広報のまとめ2006/10/01部門長 雨宮愛理1. タイムスケジュール(決定版 11月18日(土)12:30-14:45 フォーラム 「こどもの生きる力・助ける力を育む」講師:小野力先生(神奈川県立追浜高等学校定時制教頭)高橋和子先生(横浜国立大学今人間科学部教授・横浜国立大学附属鎌倉小学校長) 15:00-16:30 講演会「野宿者・在日外国人医療現場でのコミュニケーション」講師:大脇甲哉先生(港町診療所(整形外科))11月19日(日) 11:00-13:00 ミニコンサート混声合唱団、福浦弦楽舎13:45-14:45 医学部模擬授業「子宮頚癌・体癌の予防と最新治療」講師:宮城悦子先生 (横浜市立大学医学部産婦人科学講座 準教授)15:00-16:30 市民公開講座「うつ病を理解しよう」講師:平安良雄先生(横浜市立大学大学院医学研究科精神医学部門教授、 横浜市立大学附属病院神経科部長)@○○○(医学部棟2階)11月18日(土)・19日(日)10:00-16:30解剖・標本展示「BODIES」2.解剖・標本展示「BODIES」                                                   1) 解剖表本例(未定)3. フォーラム「こどもの生きる力・助ける力を育む小野 力先生(神奈川県立追浜高等学校定時制教頭)「集団活動で育つちから・集団活動を支えるちから みんなで遊ぶことの大切さとみんなの遊びをささえる大切さ」A高橋 和子先生(横浜国立大学今人間科学部教授・横浜国立大学附属鎌倉小学校長) 「しなやかに生きるこどものちからを育てる 『からだほぐし』から『からだ気づき』へ」2)※学生が創る地域の子ども健康プロジェクト関連企画 −医学生と看護学生の連携による取組-文部科学省「現代的ニーズ支援取組プログラム(現代GP)」に採択。横浜市立大学は、大学の教育方針の3本柱として、「教育重視」、「学生中心」、「地域貢献」を掲げています。 この方針をふまえて、子どもの健康な成長を実現するために、(1)横浜市立大学の医学生と看護学生が協同し、横浜市内の小中学校を訪問して、生活習慣病の病態、予防、救命処置法などを個別に指導します。 (2)健康生活キャンプを企画・運営し、寝食を共にしながら、若い世代に「健康の大切さ」や「命の大切さ」を教えます。これらを通じて、医学生と看護学生が協同することで、チームワークを実践的に学び、将来優れた医療を地域に提供できる人材へと成長し、この教育を受けた子どもたちは、将来健康な成人として、高齢化社会を支える力となり、ひいては地域の活性化にもつながっていくことが期待されます。 講演会「野宿者・在日外国人医療現場でのコミュニケーション」1) 講師大脇甲哉(おおわきかつや)2)職港町診療所常勤医(整形外科) ことぶき共同診療所非常勤医新宿連絡会医療班代表NPO 国際保健協力市民の会(SHARE)理3) 活動歴1955年 愛知県生まれ1982年 愛知医科大学卒業 1992年 愛知国際病院勤務(アジア保健研修所、愛知県日進市)1993年 ソマリア難民救援活動(AMDA)1994年 名古屋で野宿者健康支援活動開始(笹島診療所、名古屋市) 1996年 新宿で野宿者健康支援活動(新宿連絡会医療班)1997年 在日外国人健診活動開始(SHARE、東京・神奈川・千葉)1999年 港町診療所(横浜市神奈川区)、ことぶき共同診療所(横浜市中区)勤務 2000年 山谷で野宿者健康支援活動(訪問看護ステーションコスモス、台東区)2004年 山友クリニック勤務(山友会、台東区)4) 学生へのメッセージ現在日本には、社会や文化から疎外された人達がおり、彼ら自身の健康を守ることが大変な社会状況であることを理解して頂きたい。皆さんが将来臨床の現場 に立つ時に、彼らの生活背景を少しでも理解して仕事をしようと考えて頂ければ幸いです。 5) 医学部における実践的な医療安全教育関連企画「特色ある大学教育支援プログラム」(特色GP)に選定された。 本学医学部では患者の安全を最重視する医師を養成するために、医療安全教育コース「患者と医師」を導入しています。本コースは平成11年の患者取り違え事故に対する反省に基づき事故直後に導入され、教員と学生の意見や国の指針などを取り入れて改善を重ねてきたことが認められました。 5. ミニコンサート 宣伝文都会の喧騒を離れてほっとする時間を過ごしたいあなたに…医学生・看護学生による華麗な演奏はいかが? 現代曲あり、クラシックありの多彩なプログラムをお届けします♪2) プログラム〜第一部〜(混声合唱団)あんたがたどこさ、みかんの花咲く丘、O magnum mysterium、Ave Maria、三京ぬ後、ソーラン節etc 〜第二部〜(福浦弦楽舎)松 隆:朱鷺によせる哀歌、コープランド:Quiet City、ブラームス:クラリネット五重奏ロ短調第4楽章、…他 医学部模擬授業「子宮頚癌・体癌の予防と最新治療」1997年 米国カルフォルニア大学サンディエゴ校派遣教員1998年−2000年 神奈川県立がんセンター婦人科医長2001年 横浜市立大学医学部産婦人科講師 2005年− 横浜市立大学医学部産婦人科準教授宮城 悦子 先生 (横浜市立大学医学部産婦人科学講座 準教授) 専 門 医 資 格 日本産科婦人科学会専門医日本臨床細胞学会細胞診専門医・指導医日本婦人科腫瘍学会暫定指導医 専 門 診 療 領 域婦人科悪性腫瘍 ひ と こ と日々、患者様とともに精一杯生きております。婦人科悪性腫瘍と闘い続けることが医師としてのライフワークです。 〜若いから癌とは無縁だと思っていませんか?〜20才代の女性に増えている癌があるのを知っていますか?それが子宮頸癌です。早期発見・早期治療により治しやすい病気であるにもかかわらず、日本では定期的な子宮がん検診がそれほど浸透していません。早くは20代、あるいは10代から発症し、発見が遅れると若くして亡くなることもある、さらに子宮体癌が日本人女性に増加していることも大きな問題です。そんな子宮癌を現場で見続けてきた宮城悦子先生は、今までも各種メディア・講演を通して全国に訴えかけてきました・・・「子宮癌に関する正しい知識を。癌検診の普及を。そして健やかな命を。」あなたは大丈夫ですか?あなたの家族は、大切なパートナーは? 11月19日12時45分、宮城先生の生の訴えに触れてみてください。平安良雄先生(横浜市立大学大学院医学研究科精神医学部門教授、横浜市立大学附属病院神経科部長) 2) 宣伝文うつ病の原因は様々ですが、職場や家庭でのストレスなど、日常の様々な出来事が影響し、日本人の約3%がかかっているといわれています。多くは、体の不調から始まり、こころの病気であることにかがつかず、内科などを受診します。このため、発見や治療が遅れ、自殺などの取り返しのつかない状況が起こることも少なくありません。本講演では、うつ病を分かりやすく解説し、対応や治療について説明します。