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[先端心臓血管病センター]
〒390-8621
長野県松本市旭3-1-1
■心臓血管外科医局
TEL.0263-37-2657
■循環器内科医局
TEL.0263-37-3486
Mali:acvc@shinshu-u.ac.jp |
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| 循環器内科 |
Tel:0263-37-2768 Fax:0263-37-3353
外来初診日:毎日受け付けています。 |
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| 心臓血管外科 |
Tel:0263-37-2783 Fax:0263-37-2783
外来初診日:心臓外科(火・金)、脈管外科(月・火・金) |
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| 小児科循環器 |
Tel:0263-37-2776 Fax:0263-37-3089
外来診察日:毎週木曜日 |
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| 心房細動は中高年者に最も多い不整脈です。治療には心房細動を予防する薬や心臓の中に血栓(血の固まり)ができないようにする薬を用います。さらに、県内では当センターのみが導入している最先端の治療機器 (CARTOシステム) を用い、心房細動を根本から治すことも行っています。 |
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| 心不全とは、心筋梗塞、心臓弁膜症、高血圧など、いろいろな心臓病により心臓の動きが低下した状態をいいます。心不全外来では、最先端の方法で心不全を治療します。 |
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| 心臓の血管(冠動脈)が狭くなる病気(狭心症、心筋梗塞)を正確に診断するためには、入院して心臓カテーテル検査を行う必要があります。センターでは放射線部とともに、冠動脈CT検査により外来で冠動脈のスクリーニング診断を行っています。 |
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| 通常の血圧の薬では血圧が十分下がらない方の治療を行います。また、ホルモンの影響などで起きる特殊な高血圧を診断・治療します。 |
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| 大動脈や足の動脈および静脈の病気に対して、循環器内科医が心臓血管外科医と共に最新の治療を提供しています。また、自分の骨髄細胞を注射し、血管を再生させる最先端医療も行っています。 |
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| 脈が遅くなったためペースメーカーを植え込んだ方や、脈が速くなるため除細動器(ICD)を植え込んだ方の定期的管理を行います。 |
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| セカンドオピニオンとは現在の病状や治療方針について他の医師の意見を求めることです。この外来のみ、現在、治療を受けておられる主治医からの紹介状が必要です。主治医に「先端心臓血管病センターでセカンドオピニオンを受けたい」旨をお話しいただき、主治医からの紹介状と必要な資料をご用意ください。 |
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| 心臓の冠動脈が狭くなった場合は、多くの場合はステント(金属製の筒)を冠動脈内に入れて拡げます。しかし、約2割の方で拡げた血管の再狭窄をきたします。再狭窄を防ぐ薬を塗った特殊ステント(薬剤溶出ステント)を用いるとほとんど再狭窄をきたしません。このような最新のステントを用いた患者様の管理を行います。 |
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| 成人した先天性心臓病(CHD)の患者様を診察します。小児科医が中心となり、小児から成人まで一貫した心臓病の管理を行います。 |
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