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ハートハガー、脱疾治療用バンド、
胸骨補助用バインダー、療養用医療支持帯、
心臓外科或いは呼吸器外科術後患者用
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発売元
カルディオメド
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ハート・ハッガーに対する医療専門家の声
「我々の病院では患者の半数以上が手術後5日目までに退院していますが、その多くは術後4日目です。この日数はほとんどの場合退院期日である、と私は思っています。
なぜなら、患者が自宅でもそれほど不快さを感じずに積極的な咳や腹式呼吸を続けられる器具があるのですから。」
−David G. Ellertson, M.D. Thoracic
&
Cardiovascular Surgery, Modesto
CA
「私は心臓切開手術を受けたすべての患者に対して、これを推奨して処方しています。ハート・ハッガーが使用できなかったときの手術に比べて、
使用している時のほうがとても早く回復している事を彼らが証明しています。」−S.
Vathayanon, M.D., Cardiac, Vascular
&
Thoracic Surgery, Fresno CA
「手術後の傷口の離開回避や痛みを軽くするために、病院はハート型クッションやテディベアを渡しているけれど、これは、胸骨の前後の動きを抑制するにすぎない。
我々は、手術後1年経過したが正常に胸骨が感知しなかったある症例に注目し、心臓リハビリテーション部門の理学療法士チームに胸骨を安定させる
より効果的な医学的手段を研究させるにいたった。そこで用いた主な手法は、比較的安価な胸骨サポート・ハーネス["ハート・ハッガー
"General Cardiac Technology
Inc., Santa
Cruz, CA]」
を、胸郭に痛みを訴えたり傷の離開や不安定性の兆候をもつ患者に利用させるものであった。患者はハーネスを服のように着ていることができるので、訓練中や夜中に
目覚めたとき等必要だと思ったときにすぐ利用できるという利点がある。」−Peg
Meisler, Physical Therapist,
West Harverstraw,
NY, The Sternum
Support Harness for the Treatment
of Sternotomy
Pain and the Prevention of Sternal
Instability
「ハート・ハッガーのおかげで、患者は咳をすることは煩わしくないとわかり、自信を持って咳をすることができるから回復が早くなります。」
−J. Marvin Smith, M.D., Cardiovascular
Surgeon,
San Antonio TX
「私は最近2年間100以上の開胸手術患者に続けてハート・ハッガーを使用しています。ハート・ハッガーは治療ルーティンの一部として用いるべきだと思っています。」
−Ravi Koopot, M.D., Cardiovascular
Surgery,
Phoenix AZ
「私は開胸手術後の回復期間中ハート・ハッガーに大変感謝しました。これのおかげでずいぶん楽になるとわかりましたから。」−Vernon
Stafford, M.D. Mission Hills
CA
「胸骨創部の離開を防ぐ上でこのサポート・ハーネスが主要な役割を果たしていると、私は強く信じています。」
−David G. Ellertson, Thoracic
& Cardiovascular
Surgery, Modesto CA [Written
in reference
to a 400-
patient study in which no dehiscences
or
retrosternal infections were
reported]
「病院で術後患者のフォローアップを行っていた時、彼らがハート・ハッガーのお陰で自宅での療養が大変らくになり退院後も使い続けたと言っていたのが印象的です。」
−Michael F. Teodori, M.D., Pediatric
&
Adult Cardiovascular Surgery,
Phoenix AZ
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心臓手術をした患者225,000人以上が言いたいことがある。
"ハートハガーの使用に感謝している"と
ハートハガー胸骨補助用具は過去13年間で心臓と胸部の手術患者の225,000人以上
(40カ国以上250以上)の回復に寄与いたしました。
ヘルスケアのプロフェッショナルの必要品
クリチカルケアで働いている人か、
ハートハガーを買っている病院、またはハートセンターをご存知ありませんか。www.hearthugger.com
に接続して質問してください。
また私達に電話をしてください。
どなたかのおじさん、おばあさん、おとうさん、おかあさん、おとうさん、息子さん、娘さんが
ハートハガーの痛みマネージメントで早い回復を得ます。
・ 使用患者はより短い入院となります。
・
患者は胸骨の刺激による痛みをいつでもコントロールできます。
・ 患者さんが、咳をしたり、くしゃみをしたり、体を動かしたりする時、
使用します。 ・ 患者さんは意識的に深い呼吸や積極的な息ができます。
・ より早く手術前に呼吸レベルに戻ります。
・ 患者の痛み止め薬の要求が減ります。
・
呼吸不全、糖尿病、骨粗鬆症、肥満などの体調不良の患者さんに
・ 退院後、
4週間〜6週間の痛みのコントロールが自宅で、できます。
・ 積極的な活動と適正な姿勢を補助し、傷の悪化を防ぎます。
・
FDAのクラス1器具 ・ メヂィケアー保険償還として認められています。
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