ホーン交換


純正ホーンの交換です。klaxonのCLASSIC TR99というホーンに交換しました。
セリカの純正はボディがGND、入力端子が12Vのみのタイプです。


バンパーを外さないで、ホーンの配線だけ引き抜く方法もありますが、ここではバンパーを外します。
純正ホーンを外した後、図の位置に付属のステーを使って、それぞれセットしました。


ホーンの片側の電極(どちらでも構いません)、純正につながっていた平型端子を接続します。


残りのマイナス側は近くのボディアースからとりました。これで純正の「プー」から、「フォンッ!」に変わりました。