RSMは別売りのG-sensorをつけることで加速度および簡易パワーの測定が可能になります。
G-sensorはモニタの裏側につけました。
配線はコンソール裏側から廻しています。
スポンジを斜めに切ったものの上にセンサーを載せて水平を出しています。