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市民公開講座・セミナー

  1. 三品雅洋:認知症悪化予防のテクニック 。認知症公開講座2017、2017年2月19日、東京

  2. 三品雅洋:アルツハイマー病のBPSD予防。認知症サポート医フォローアップ研修会、2017年2月15日、川崎

  3. 三品雅洋:認知症になってもなんとかする!。川崎市整形外科医会・川崎市医師会健康スポーツ医部市民公開講座 、2016年10月30日、川崎

  4. 三品雅洋:認知症の診断は進歩したのに治せないのか~ならば 家族・社会ができること~ 。日本医科大学武蔵小杉病院公開講座、2016年4月23日、川崎

  5. 三品雅洋:脳卒中の診断と救急車が来るまでの対応 。区中央部脳卒中医療連携協議会 市民公開講座、2014年12月6日、東京

  6. 三品雅洋:脳卒中を食い止める〜病院の役目と皆さんの役目〜。大和証券ヘルス財団健康セミナー、2011年10月31日、町田

  7. 三品雅洋:認知症の最新情報と今できること。大和証券ヘルス財団健康セミナー、2010年1月22日、松戸

  8. 三品雅洋:認知症の最新情報と今できること。大和証券ヘルス財団健康セミナー、2009年9月9日、千葉

招待講演

  1. Mishina M: Brain Imaging of Adenosine Receptors. KEYSTONE SYMPOSIA on Molecular and Cellular Biology–Purinergic Signaling, Jan 24-28, 2016, Vancouver

  2. Masahiro Mishina: Human brain imaging of Adenosine A1 and A2A receptors. Purines 2014, July 23-27, Bonn

  3. 三品雅洋:PETでどういう研究ができるか。新潟大学脳研究所附属統合脳機能研究センターカンファレンス、2005年2月1日、新潟

  4. 三品雅洋:パーキンソン症候群とPET。第6回Neurology SPECT定量検討会、2002年10月26日、東京

特別講演

  1. 三品雅洋:パーキンソン病におけるアデノシン受容体を指標とした画像と治療。アデノシン受容体を考える会、2017年7月25日、横浜

  2. 三品雅洋:日常パーキンソン病診療における核医学検査の使い分け、応用。第13回若手神経内科医のためのPD診療実践ワークショップ、2017年7月5日、横浜

  3. 三品雅洋:パーキンソン病におけるアデノシン受容体を指標とした画像と治療。柏市・我孫子市・野田市 アデノシン受容体を考える会、2017年4月27日、柏

  4. 三品雅洋:脳卒中は診療体制次第!~日本医科大学の試み~。第23回 帝京大学溝口病院脳卒中センターカンファレンス、2017年4月14日、川崎

  5. 三品雅洋:認知症のBPSDの予防と薬物治療。川崎市南部認知症診療について考える会、2017年3月27日、川崎

  6. 三品雅洋:認知症ケアチームの取り組み 。これからの認知症を考える会、2017年3月1日、川崎

  7. 三品雅洋:認知症のBPSDの予防と薬物治療~認知症疾患医療センターの取り組みを踏まえて~。レミニール横浜支店Web講演会、2017年1月24日、東京

  8. 三品雅洋:核医学画像で見たパーキンソニズムを呈する疾患。第39回神奈川PET・SPECT研究会-脳-、2016年11月19日、横浜

  9. 三品雅洋:パーキンソン病におけるアデノシン受容体を指標とした画像と治療。アデノシン受容体を考える会、2016年11月29日、横浜

  10. 三品雅洋:今できるアルツハイマー病の診断と治療。川崎中部認知症診療を考える会、2016年11月21日、川崎

  11. 三品雅洋:BPSDの対応について。墨田認知症セミナー・症例検討会、2016年11月15日、東京

  12. 三品雅洋:パーキンソン病治療とアデノシン受容体。Parkinson's Disease Meeting 第4回特別講演、2016年9月6日、大分

  13. 三品雅洋:パーキンソン病におけるアデノシン受容体を指標とした画像と治療。第5回東北パーキンソン病研究会、2016年9月3日、仙台

  14. 三品雅洋:認知症の診断と薬物治療~画像診断のピットフォールから~。第3回脳神経外科手術ビデオセミナー、2016年6月4日、東京

  15. 三品雅洋:PETで見たアデノシンA2A受容体。埼玉東部地区・パーキンソン病講演会、2015年11月6日、越谷

  16. 三品雅洋:PETでみる大脳基底核。第83回日本医科大学医学会総会、2015年9月5日、東京

  17. 三品雅洋:PETで見たアデノシンA2A受容体。第2回PD診療を考える会、2015年9月4日、牛久

  18. 三品雅洋:脳卒中のパンドラの箱。第6回千葉北脳卒中地域連携パス研究会、2015年7月14日、佐倉

  19. 三品雅洋:脳卒中連携における千葉と東京の違い。高知中央・高畠・安芸医療圏脳卒中地域連携の会 第33回合同会合、2015年7月12日、高知

  20. 三品雅洋:脳梗塞急性期治療の新時代に病院は何をすべきか。第2回勝浦エリア講演会、2015年6月16日、勝浦

  21. 三品雅洋:認知症の診断と治療~Memantineを実臨床でどう活かすか~。城東認知症カンファランス2015、2015年1月22日、東京

  22. 三品雅洋:パーキンソン病の臨床診断。ハッピーファイスセミナー in 城東、2015年1月14日、東京

  23. 三品雅洋:アデノシンA2A受容体をみる−PLoS ONE論文の検証−。東海パーキンソン病研究会、2014年9月19日、名古屋

  24. 三品雅洋:心原性脳塞栓二次予防でのNOACの選択。エリキュースStroke Forum、2014年5月26日、倉敷

  25. 三品雅洋:ドパミン欠乏に対する線条体の代償機能。第3回茨城県神経病態研究会、2014年4月23日、つくば

  26. 三品雅洋:ドーパミン神経の可視化 ‒ PET/DAT Scan。第1回 Novartis PD Symposium、2013年9月14日、大阪

  27. 三品雅洋:脳卒中地域連携パス「シート」の次は...。第7回川口脳卒中地域連携研究会、2013年7月16日、東京

  28. 三品雅洋:脳卒中医療連携の明日。Jonan Stroke Forum 2013、2013年6月12日、東京

  29. 三品雅洋:脳梗塞救急はこう変わった。第4回したまち病診連携交流会、2013年5月16日、東京

  30. 三品雅洋:神経疾患における大脳基底核PETイメージング。第5回関東核医学研究会、2013年3月30日、東京

  31. 三品雅洋:認知症の診断・治療で今できること。健康長寿のための早期発見・早期治療〜糖尿病と認知症を考える〜、2012年9月26日、川口

  32. 三品雅洋:認知症診断治療の最前線。流山地区認知症を考える会、2012年8月20日、流山

  33. 三品雅洋:20分でわかる(?)アデノシン受容体。第3回PD Review Conference、2012年6月29日、東京

  34. 三品雅洋:急性期病院での脳卒中治療。第8回医療連携講演会、2012年5月9日、三郷

  35. 三品雅洋:認知症最新情報。第10回神経疾患懇話会、2011年9月28日、川口

  36. 三品雅洋:脳卒中急性期の薬物療法。足立区薬剤師会6月研修会、2011年6月21日、東京

  37. 三品雅洋:脳卒中について。流山中央病院講演、2011年5月27日、流山

  38. 三品雅洋:脳卒中医療連携におけるかかりつけ医の役割。江戸川区医師会第8回綜合臨床研究会、2011年2月23日、東京

  39. 三品雅洋:脳卒中医療連携におけるかかりつけ医の役割。流山医師会学術勉強会、2011年2月16日、柏

  40. 三品雅洋:脳卒中地域連携パスの活用と問題点。第2回東邦大学医療センター佐倉病院病診連携フォーラム、2011年2月5日、佐倉

  41. 三品雅洋:抗血小板剤の選択〜なぜ脳卒中診療に医療連携が必要なのか〜、脳卒中懇話会、2010年11月17日、佐倉

  42. 三品雅洋:千葉県における脳卒中地域連携パスの現状。第5回神奈川県西部脳卒中地域連携懇話会、2010年9月14日、伊勢原

  43. 三品雅洋:脳卒中再発予防の最前線~CSPSⅡを踏まえて~。第二回脳卒中地域医療連携パス講演会、2010年9月9日、佐原

  44. 三品雅洋:「印旛脳卒中地域連携パス」について 。平成22年度第3回地域ケア会議、2010年8月19日、印西

  45. 三品雅洋:血栓溶解療法における千葉県の実情 。第2回虚血性脳血管障害を考える会、2010年6月25日、成田

  46. 三品雅洋:血栓溶解療法と脳卒中医療連携。第2回東総地区超急性期脳梗塞治療研究会、2010年6月16日、旭

  47. 三品雅洋:脳卒中地域連携パス。銚子市医師会学術大会、2010年3月18日、銚子市

  48. 三品雅洋:なぜ脳卒中地域連携パスなのか。沖縄県南部保健医療圏脳卒中地域連携システム結成大会、2010年2月27日、南風原町

  49. 三品雅洋:印旛脳卒中地域連携パスと全県共用パス。第4回脳卒中診療ネットワークフォーラム、2009年6月18日、浦安

  50. 三品雅洋:脳血管障害と地域連携。第4回成田印旛透析カンファレンス。2008年12月4日、印旛

  51. 三品雅洋:慢性期脳梗塞の薬物治療。八街地区学術講演会。2008年11月26日、八街

  52. 三品雅洋:脳卒中診療におけるDrヘリ。君津中央病院院内講演会。2008年11月10日、木更津

  53. 三品雅洋:脳卒中地域連携パス導入と諸問題。第8回さいたま脳卒中地域連携研究会、2008年9月2日、さいたま

  54. 三品雅洋:パーキンソン病の核医学診断と治療。第1回北村山神経懇話会、2007年9月19日、東根

  55. 三品雅洋:PETを用いた脳疾患の診断と病態の研究。第75回日本医科大学医学会総会、2007年9月1日、東京

  56. 三品雅洋:パーキンソニズムのPET。第7回大江戸神経フォーラム、2007年7月26日、東京

  57. 三品雅洋:アデノシンA2A受容体とパーキンソン病。第10回Neurology SPECT定量検討会、2006年11月25日、東京

  58. 三品雅洋:神経内科とPET。ポジトロン本年のハイライト、2004年12月24日、東京

  59. 三品雅洋:Midbrain hypometabolism: An early diagnostic sign for progressive supranuclear palsy。SCU'03 Meeting、2003年11月7〜8日、軽井沢

  60. 三品雅洋、石井賢二、大山雅史、成相直、太田禎久、織田圭一、木村裕一、佐々木徹、石渡喜一、外山比奈子、千田道雄:[11C]flumazenil PET−Benzodiazepine受容体分布画像の意義とは...。PETサマーセミナー2001、2001年8月20日〜8月22日、札幌

教育講演

  1. 三品雅洋:それって本当にレヴィ小体型認知症?。第9回「川崎認知症ケアミーティング-かかりつけ医ネットワークをめざして-」、2016年10月5日、川崎

  2. 三品雅洋:地域連携パスとは。第2回武蔵小杉病院クリニカルパス大会、2015年12月12日、川崎

  3. 三品雅洋:診療現場でのDATイメージング。第7回関東脳核医学研究会、2015年2月28日、東京

  4. 三品雅洋:<脳梗塞rt-PA適正使用講習会>アルテプラーゼ静注療法の実際。第31回日本神経治療学会総会、2013年11月21日〜23日、東京

  5. 三品雅洋:脳卒中rt-PA適正使用講習会ーアルテプラーゼ静注療法の使用経験。第38回日本脳卒中学会総会、2013年3月21日〜23日、東京

  6. 三品雅洋:臨床研究の勧め。第38回日本脳卒中学会総会、2013年3月21日〜23日、東京

  7. 三品雅洋:脳卒中地域連携「パスシート」の次ー顔の見える医療連携から顔を突っ込む医療連携へ。第5回関東核医学研究会、2013年3月15日、東京

  8. 三品雅洋:脳卒中における核医学画像の役割。第8回東京脳卒中診断治療研究会、2012年2月24日、東京

  9. 三品雅洋:脳卒中rt-PA適正使用講習会ー画像診断の要点。第36回日本脳卒中学会総会、2011年7月30日〜8月1日、京都

  10. 三品雅洋:脳卒中地域連携パスの活用 。特定非営利活動法人千葉県介護支援専門員協議第49回研修会、2010年12月4日、千葉

  11. 三品雅洋:前頭側頭葉変性症の画像診断。第3回関東脳核医学研究会、2010年3月27日、東京

  12. 三品雅洋:千葉県共用の脳卒中地域連携パス。第103回東葉臨床医学セミナー、2009年9月3日、佐倉

  13. 三品雅洋:パーキンソン症候群におけるPET。城東PDセミナー、2009年4月9日、東京

  14. 三品雅洋:脳卒中の最新治療〜外来での内科的治療を中心に〜。脳卒中懇話会、2008年3月27日、佐倉

  15. 三品雅洋:脳梗塞の症状と治療。第21回タウン講座、2008年3月15日、印旛

  16. 三品雅洋:脳卒中地域連携パス。第4回Open Conference、2008年2月9日、印旛

  17. 三品雅洋:脳神経センターでの脳卒中治療~地域連携を見据えて~。第1回脳卒中リハビリテーション懇話会、2007年12月5日、佐倉

  18. 三品雅洋:SPECT・PETを用いたパーキンソン症候群の画像診断。第4回新潟県脳機能解析研究会、2007年8月2日、新潟

  19. 三品雅洋:rtPAの使用経験。第8回脳卒中勉強会、2007年2月8日、印旛

  20. 三品雅洋:解離性脳動脈瘤による脳梗塞。第7回脳卒中勉強会、2004年2月9日、印旛

  21. 三品雅洋:ラクナ梗塞。第4回脳卒中勉強会、2002年6月26日、印旛

  22. 三品雅洋:脳梗塞の内科的治療。第2回千葉県北総地区脳卒中フォーラム、2001年11月9日、佐倉

  23. 三品雅洋:出血性脳梗塞。第1回脳卒中勉強会、2000年12月16日、印旛

  24. 三品雅洋:一過性脳虚血発作。第1回脳卒中勉強会、2000年12月16日、印旛

  25. 三品雅洋:テーマ「画像処理ソフト」Dr. Viewについて。第8回脳核医学ミーティング、1998年4月17日、東京

シンポジウム

  1. Mishina M:Imaging and treatment targeting adenosine receptors in Parkinson’s disease。第57回日本神経学会学術集会、2015年5月18日〜5月21日、神戸

  2. 三品雅洋:脳血管疾患。改定高血圧診療ガイドラインを活かす【注目分野からの実践的提言】。2009年4月14日、佐倉

  3. 三品雅洋:改訂ガイドラインを活かす〜それぞれの専門領域からの提言〜脳の観点から。第3回高血圧治療戦略フォーラム in 成田。2009年2月13日、成田

  4. 三品雅洋、石井賢二、石渡喜一:神経受容体伝達機能イメージング:Cutting Edge;アデノシン受容体−ドパミンとの関連−。第48回日本神経学会総会、2007年5月16日〜18日、名古屋

パネルディスカッション

  1. Danna Jennings、髙橋良輔、武田篤、織茂智之、三品雅洋:日本版PPMIへの挑戦。第1回 Novartis PD Symposium、2013年9月14日、大阪