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学会誌

呼気生化学の進歩《3》 2000

呼気生化学の進歩《3》 2000

はしがき

「特別講演」

消化器疾患におけるH.pylori感染症の診断と治療
川野淳

教育講演-1

新しい健康評価方法としての口腔内アンモニア測定-歯周病および口臭治療における適応について
上田雅俊

教育講演-2

呼気(肺)機能検査の現状と展望-呼気ガス分析の可能性と肺機能障害による影響
坂巻文雄

教育講演-3

呼気成分モニターによるエネルギー代謝の代謝の評価と生活習慣病病態解析における意義
原納優

特集「生体ガス分析が拓く未来の医療」

  • 演題1:二重標識水法によるスポーツ選手の総エネルギー消費量測定
    齊藤愼一・他
  • 演題2:胃十二指腸内腔の水素、メタンガス測定の意義
    瓜田純久・他
  • 演題3:呼気中アンモニア自動化装置の臨床応用に向けて
    桑原芳弘・他
  • 演題4:小型・簡易放屁モニターの開発と臨床
    寺井岳三・他

[進歩発表]

モサブリド投与前後における糖尿病性胃麻痺患者の胃運動について-13CO2呼気試験および血糖値の検討
渡辺拓・他

誌上展示会(製品紹介)

編集後記

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