古典鍼灸研究会(付脉学会)

『脉から見える世界』 訂正

<訂正>

     
  1. P21 記号の例 例2「労倦湿症」の図中、左上のボックス(人迎より気口のほうが大きい・・)から下に出る棒線を「K」ではなく、「>」につなげる
  2. P21 図注 「■記号の例」の中の・・・はP20 の各項を示す→P20〜21
  3. P26 L4 そうすると表寒腎の募穴だから→表寒
  4. P40 (2)脉の変化の病症的意味ー5 その逆は鬱からである→躁
  5. P47 L12  腕部分が温かくて→
  6. P58 L4 腎証→腎
  7. P59 L1 セミナーを受けに来た人達を対に→対
  8. P68 (6)病証名:傷寒実熱 手足の要穴  労宮(井)→(滎)
  9. P128 【対症療法】に追記→【対症療法】(1)〜(3)共通
  10. P132 【対症療法】に追記→【対症療法】(1)〜(2)共通
  11. P157 (2)寝違え L2 これは原則として風熱→風熱で
  12. P161 【対症療法】に追記→【対症療法】(1)〜(4)共通
  13. P162 2.寝違え【対症療法】に追記→【対症療法】(1)〜(4)共通
  14. P162 3.頸肩腕症候群・むち打ち症 【対症療法】に追記→【対症療法】(1)〜(2)共通
  15. P163 4.五十肩【対症療法】に追記→【対症療法】(1)〜(2)共通
  16. P172 【対症療法】に追記→【対症療法】(1)〜(2)共通
  17. P174 【対症療法】に追記→【対症療法】(1)〜(2)共通
  18. P178 【対症療法】に追記→【対症療法】(1)〜(4)共通
  19. P186 4.月経困難症【対症療法】に追記→【対症療法】(1)〜(2)共通
  20. P206 図3の説明 ■『黄帝内經太素』・唐間・楊上善撰→
  21. P217 L4 それから次、六十八難「五臓六腑各井榮兪経合」→「五臓六腑各 兪経合」(「有」の字を追加、「榮」を「滎」に変更)