雑誌編集委員会

委員長 千田 勝一
委 員 網塚 貴介
委 員 磯部 健一
委 員 上谷 良行
委 員 加藤 稲子
委 員 川瀬 泰浩
委 員 近藤 裕一
委 員 関  和男
委 員 長谷川久弥
委 員 川瀬 泰浩

投稿のご案内
投稿規定改定

誓約書







各種委員会

学会誌が多数事務局に返送されてきております。お手元に届かない時には、お早めに事務局にご連絡ください。また、併せて送付先住所等の変更は速やかにお届けいただきますよう、重ねてお願いいたします。

第23巻1号は平成23年2月15日に発行いたしました。
原著論文13編のほか、第56回日本未熟児新生児学会案内第1報AJフェローシップについてのお知らせ、新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ15回教育セミナーの参加者募集のご案内と申込書、主題講演、特別講演、会長講演招待講演、教育講演(4本)14回教育セミナーワークショップまとめ平成22年度第3回理事会・評議員会・総会議事録新理事予定者会議平成21年度決算報告、平成23年度予算報告会則・役員名簿・委員名簿投稿規定・誓約書・平成22年度査読協力者一覧などを掲載しています

◆第22巻3号は平成22年10月10日に発行しました。 

佐多フェローシップ応募のご案内新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせのほか、主題講演、会長講演、招待講演1〜3、特別講演、会長講演、教育講演1〜6、学会賞受賞記念講演、シンポジウム1〜7、日本未熟児新生児学会・日本新生児看護学会 合同シンポジウム、特別シンポジウム、、ワークショップ1〜6抄録を掲載。また、一般演題の抄録集、平成22年度第2回理事会議事録、お知らせ、学会賞規約、会則投稿規定・誓約書などを掲載しています。

◆第22巻2号は平成22年6月15日に発行いたしました。
原著論文5編のほか、AJフェローシップのご案内、第55回日本未熟児新生児学会案内第二報、新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ、佐多フェローシップ平成22年度採用者について、第54回日本未熟児新生児学会学術集会まとめとして招待講演、教育講演、シンポジウムのまとめ、合同シンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップのまとめ、佐多フェローシップキングスカレッジプログラム留学報告書、平成22年度第1回理事会議事録、会則・役員名簿・委員名簿、投稿規定・誓約書、会員情報保護についての申し合わせなどを掲載しています。

第22巻1号は平成22年2月15日に発行いたしました。
原著論文11編のほか、第55回日本未熟児新生児学会案内第1報AJフェローシップについてのお知らせ、新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ14回教育セミナーの参加者募集のご案内と申込書特別講演、招待講演、会長講演教育講演(4本)14回教育セミナーワークショップまとめ平成21年度第3回理事会・評議員会・総会議事録平成20年度決算報告、平成22年度予算報告会則・役員名簿・委員名簿投稿規定・誓約書・平成21年度査読協力者一覧などを掲載しています

◆第21巻3号は平成21年10月20日に発行しました。 
佐多フェローシップ応募のご案内新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせのほか、特別講演、招待講演1〜3、会長講演、教育講演1〜5、学会賞受賞記念講演、シンポジウム1〜2、日本未熟児新生児学会・日本新生児看護学会 合同シンポジウム、パネルディスカッション1・2、ワークショップ1・2、ミニシンポジウム1〜4の抄録を掲載。また、一般演題の抄録集、平成21年度第2回理事会議事録、お知らせ、学会賞規約、会則投稿規定・誓約書などを掲載しています。

◆第21巻2号は平成21年6月15日に発行いたしました。
原著論文15編のほか、AJフェローシップのご案内、第54回日本未熟児新生児学会案内第二報新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ佐多フェローシップ平成21年度採用者について第53回日本未熟児新生児学会学術集会まとめとしてシンポジウム1〜3のまとめ、ワークショップ1・2のまとめ、市民公開講座まとめのほか、佐多フェローシップキングスカレッジプログラム留学報告書、平成20年度第1回理事会議事録会則・役員名簿・委員名簿、投稿規定・誓約書、会員情報保護についての申し合わせなどを掲載しています。

◆第21巻1号は平成21年2月15日に発行いたしました。
原著論文12編のほか、第54回日本未熟児新生児学会案内第1報AJフェローシップについてのお知らせ、新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ13回教育セミナーの参加者募集のご案内と申込書特別講演、招待講演、会長講演教育講演(4本)13回教育セミナーワークショップまとめ平成20年度第4回理事会・評議員会・総会 議事録平成19年度決算報告、平成21年度予算報告会則・役員名簿・委員名簿投稿規定・誓約書・平成20年度査読協力者一覧などを掲載しています

◆第20巻3号は平成20年10月10日に発行しました。 
佐多フェローシップ応募のご案内新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせのほか、特別講演、招待講演1〜3、会長講演、教育講演1〜5、学会賞受賞記念講演、シンポジウム1〜3、合同シンポジウム、市民公開講座、ワークショップ1・2、日本未熟児新生児学会・日本新生児看護学会 合同シンポジウムの抄録を掲載。また、一般演題の抄録集、平成20年度第3回理事会議事録、お知らせ、学会賞規約、会則投稿規定・誓約書などを掲載しています。

◆第20巻2号は平成20年6月15日に発行いたしました。 
原著論文12編のほか、AJフェローシップのご案内、第53回日本未熟児新生児学会案内第二報新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ佐多フェローシップ平成20年度採用者について第52回日本未熟児新生児学会学術集会まとめとしてシンポジウム1・2のまとめ、日本未熟児新生児学会・日本新生児看護学会 合同シンポジウムまとめ、市民公開講座まとめのほか、佐多フェローシップキングスカレッジプログラム留学報告書、平成19年度第1回・第2回理事会議事録会則・役員名簿・委員名簿、投稿規定・誓約書、会員情報保護についての申し合わせなどを掲載しています。

◆第20巻1号は平成20年3月15日に発行いたしました。 (表紙PDFファイル) 
 原著論文11編のほか、第53回日本未熟児新生児学会案内第1報AJフェローシップについてのお知らせ、新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ12回教育セミナーの参加者募集のご案内と申込書特別講演、招待講演、会長講演教育講演11回教育セミナーワークショップまとめ平成19年度第3回理事会・評議員会・総会 議事録平成18年度決算報告、平成20年度予算報告会則・役員名簿・委員名簿投稿規定・誓約書・平成19年度査読協力者一覧などを掲載しています。


◆第19巻3号は平成19年10月20日に発行しました。  (表紙PDFファイル)
佐多フェローシップ応募のご案内新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせのほか、特別講演、招待講演1〜2、会長講演、教育講演1〜5、学会賞受賞記念講演、シンポジウム1・2、合同シンポジウム、市民公開講座、ワークショップ1〜4、日本未熟児新生児学会・日本新生児看護学会 合同シンポジウムの抄録を掲載。また、一般演題の抄録集、平成19年度第2回理事会議事録、お知らせ、学会賞規約、会則投稿規定・誓約書などを掲載しています。


雑誌編集委員会から会員の皆様にお知らせ

学会誌19巻2号に掲載されている、「極低出生体重児の胎便関連性腸閉塞症に対するガストログラフィン胃内投与の効果」について、獨協医科大学放射線科 河野 達夫先生よりLetter To Editorが寄せられました。ガストログラフィン胃内投与は十分慎重に行うべきであると注意喚起されています。著者からのご返事も併せて掲載しています。詳細はこちらをご覧ください。


◆第19巻2号は平成19年10月20日に発行しました。(表紙PDFファイル)
原著論文12編のほか、今年度から始まるAJフェローシップのご案内、日本未熟児新生児学会評議員選出についてのご案内、第52回日本未熟児新生児学会案内第二報新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ佐多フェローシップ平成19年度採用者について第51回日本未熟児新生児学会学術集会まとめとしてシンポジウム1〜3のまとめ、特別シンポジウムまとめ、日本未熟児新生児学会・日本新生児看護学会 合同シンポジウムまとめ、公開フォーラムまとめのほか、佐多フェローシップキングスカレッジプログラム留学報告書、平成19年度第1回理事会議事録会則・役員名簿・委員名簿投稿規定・誓約書、会員情報保護についての申し合わせなどを掲載しています。


◆第19巻1号は平成19年2月10日に発行いたしました。 (表紙PDFファイル) 
 原著論文11編のほか、第52回日本未熟児新生児学会案内第一報AJフェローシップについてのお知らせ、新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ11回教育セミナーの参加者募集のご案内と申込書招待講演、会長講演教育講演10回教育セミナーワークショップまとめ平成18年度第3回理事会・評議員会・総会 議事録平成17年度決算報告、平成19年度予算報告会則・役員名簿・委員名簿投稿規定・誓約書・平成18年度査読協力者一覧などを掲載しています。


◆第18巻3号は平成18年10月20日に発行しました。(表紙PDFファイル)
佐多フェローシップ応募のご案内新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせのほか、特別講演、招待講演1〜3、会長講演、教育講演1〜5、学会賞受賞記念講演、KeyNoteLecture1・2、シンポジウム1〜3、特別シンポジウム、公開フォーラム、ワークショップ1・2、日本未熟児新生児学会・日本新生児看護学会 合同シンポジウムの抄録を掲載。また、一般演題の抄録集、平成18年度第2回理事会議事録、お知らせ、学会賞規約、会則投稿規定・誓約書などを掲載しています。


◆第18巻2号は平成18年6月15日に発行しました。(表紙PDFファイル)
原著論文10編のほか、第51回日本未熟児新生児学会案内第二報新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ佐多フェローシップ平成18年度採用者について第50回日本未熟児新生児学会学術集会まとめとして招待講演1、招待講演2、日本未熟児新生児学会・日本新生児看護学会 合同シンポジウムまとめ、シンポジウムまとめ、The Global Symposiumまとめのほか、平成18年度第1回理事会議事録会則・役員名簿・委員名簿投稿規定・誓約書などを掲載しています。


◆第18巻1号は平成18年2月18日に発行いたしました。  
 原著論文9編のほか、第51回日本未熟児新生児学会案内第一報新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ10回教育セミナーの参加者募集のご案内と申込書会長講演教育講演9回教育セミナーワークショップまとめ平成17年度第3回理事会・評議員会・総会 議事録平成16年度決算報告、平成18年度予算報告会則・役員名簿・委員名簿投稿規定・誓約書・平成16年度査読協力者一覧などを掲載しています。


◆第17巻3号は平成17年11月10日に発行いたしました。佐多フェローシップ応募のご案内新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせのほか、特別講演、招待講演1・2、招請講演、50回記念講演、会長講演、教育講演1・2、The Global Sympojium、シンポジウム1・2、ワークショップ1〜3、Current Topics、日本未熟児新生児学会・日本新生児看護学会 合同シンポジウムの抄録を掲載するほか、一般演題の抄録集、平成17年度第3回理事会議事録、お知らせ、学会賞規約、会則投稿規定・誓約書などを掲載しています。


◆第17巻2号は平成17年6月15日に発行いたしました。
原著論文10編のほか、第50回日本未熟児新生児学会案内第二報新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ佐多フェローシップ平成17年度採用者について第49回日本未熟児新生児学会学術集会まとめとして日本未熟児新生児学会・日本新生児看護学会 合同シンポジウムまとめ、シンポジウム1まとめ、シンポジウム2まとめ、ワークショップ1まとめ、ワークショップ2まとめを掲載するほか、平成17年度第2回理事会議事録マススクリーニング耳鼻咽喉科リスト会則・役員名簿・委員名簿投稿規定・誓約書などを掲載しています。


◆第17巻1号は平成17年2月18日に発行いたしました。
 原著論文5編のほか、第50回日本未熟児新生児学会案内第一報新生児希有疾患サーベイランス委員会からのお知らせ9回教育セミナーの参加者募集のご案内と申込書会長講演教育講演8回教育セミナーワークショップまとめ平成16年度第3回理事会・評議員会・総会 議事録平成15年度決算報告、平成17年度予算報告会則・役員名簿・委員名簿投稿規定・誓約書・平成16年度査読協力者一覧などを掲載しています。


平成17年度査読協力者一覧

新井 順一 池田 一成 石井 哲哉 石関しのぶ
磯部 健一 板橋家頭夫 猪谷 泰史 伊藤  進
伊藤 裕司 今村 博明 氏家 二郎 臼倉 幸宏
梅田  陽 尾内 一信 大木  茂 奥 起久子
梶原 眞人 金子堅一郎 川上  義 川瀬 泰浩
河野 寿夫 喜田 善和 金  太章 草川  功
楠田  聡 小山 典久 近藤 裕一 佐藤 和夫
佐橋  剛 沢田  健 清水 正樹 清水 光政
白井  勝 城  裕之 新宅 治夫 杉浦 正俊
鈴木千鶴子 鈴村  宏 須永  進 関  和男
高田 昌亮 高橋 尚人 高橋 幸博 瀧川 逸朗
田澤 雄作 田中 太平 田村 正徳 長  和俊
中尾 秀人 長田 郁夫 中村 利彦 中山 雅弘
永山 善久 名越  廉 西久保敏也 西田  朗
西巻  滋 根岸 宏邦 長谷川久弥 服部  司
馬場  淳 早川 昌弘 原   仁 樋口 隆造
福田 純男 二村 眞秀 細野 茂春 本間 洋子
松石豊次郎 松尾 雅文 丸山 憲一 水野 克巳
溝部 直樹 山内 芳忠 山ア 武美 山ア 俊夫
山南 貞夫 横山 哲夫 吉尾 博之 芳本 誠司
依田  卓 与田 仁志 李  容桂 和田 和子
渡辺 浩志

                      (敬称略)
査読のご協力に厚く感謝申し上げます。



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英文の論文も受け付けております。投稿規定を良くお読みいただいた上でご投稿ください。また、誓約書に会員番号を記入する欄がございます。共著者も含め、ご記入漏れがある場合は受け付けかねますので、必ず投稿前にご記入ください。会員番号が不明の方は事務局にお尋ねください。誓約書は未熟児新生児学会雑誌各号巻末に添付されています。また、このページからもPDF形式のファイルでダウンロードできますので、ご利用ください。

投稿規定                          (平成14年11月改訂,平成15年4月発効)

1.日本未熟児新生児学会雑誌への投稿は,依頼原稿を除き,筆頭著者のみでなく,共著者もすべて本学会会員に限ります。
2.掲載された論文の著作権は本学会に帰属します。したがって別紙1を参考に,著者全員が署名押印した誓約書を投稿時に同封して下さい。
3.論文(原著,症例報告,綜説など)は未熟児,新生児の医学,医療ならびにこれに関するもので,他の雑誌などに未発表のものに限ります。英文論文も受け付けます。但し投稿前に英語を母国語とする医師,もしくは英語が堪能な医師の検閲を受けて下さい。
4.臨床実験や治験に関する論文はインフォームド・コンセントを得たことや,倫理委員会の承認を得た研究であることなどを明記して下さい。また,症例報告などでプライバシーを侵害するおそれのある顔写真などは個人が識別出来ないように配慮して下さい。
5.論文の採否は2人ないし3人の査読を経たのち,編集委員会で決定します。場合により原稿の訂正を求めることがあります。採択された原稿は原則として返却致しません。
6.正1部,副(オリジナルのコピー)2部(ただし,写真のコピーは認めません)の合計3部を提出して下さい。
7.採択された最終稿にはフロッピーディスクをつけて下さい。(原則としてMS−DOSフォーマットしたディスクにテキスト形式で保存,その他の場合もテキスト形式で保存し使用機種を明記)
8.投稿論文の書き方は以下の如くです。
 (1)原稿枚数は原則として刷り上がり8ページ(図表,文献を含む)以内とします。(和文:1ページは図表を含まない場合,400字詰原稿用紙でおおよそ4枚 英文:1ページ約500wordsとなります。)  ※原稿料に関しては9.をご覧ください。
  (2)和文原稿はA4版20字×20行,左横書きとし,当用漢字,現代かなづかい(かなはひらがな)を用いて下さい。ワープロの場合もA4版20字×20行で印字して下さい。英文原稿はA4白紙に十分なマージンをもって10〜12ポイント,ダブルスペースで印字して下さい。 
(3)論文の第1ページに,論文表題,著者の姓名,所属,職名,郵便用宛名および電話番号,FAX番号、E-mailアドレスを明記し,原稿枚数,図表および写真の枚数を記載して下さい。また,筆頭著者の生年月日,医学部卒業年次を記載して下さい。別刷請求先の住所,氏名もお書き下さい。
  (4)論文の構成としては,下記例のようにまとめて下さい。
            研究論文:要旨−緒言−対象・方法−成績(結果)−考察−結論
            症例報告:要旨−緒言−症例−所見・経過−考察−結び
  (5)要旨(和文:400字以内、英文:300words以内)は,それだけで論文の内容がわかるように,別のページにまとめて下さい。なお、英文原稿の場合は和文要旨も付けて下さい。
  (6)Key word(英語で5words以内)を要旨の後につけて下さい。
  (7)和文原稿には,英文抄録(300words以内,ダブルスペースでタイプ)とその日本語訳を必ず添えて下さい。英文は英語を母国語とする医師,もしくは英語が堪能な医師の検閲を受けて下さい。
  (8)和文原稿では,日本語で表現できる用語は出来るだけ日本語で書き,外国語の使用を極力避けて下さい。ただし,文献,人名,地名,酵素名,科学物質名,薬品名は原則として原語を用いて下さい。
       用語は日本小児科学会用語集に準じて使用して下さい。
       略語を使用する場合は原則として初出時にフルスペルを示しかっこ内に省略形を記して下さい。なお,余り意味のない略語の使用は避けて下さい。
  (9)図表は必要なものを厳選して下さい。図はそのまま印刷できるものをお送り下さい。なお,図や表の挿入位置を該当の原稿の欄外に図○,表○などと朱書きして下さい。
    カラー写真はその印刷に要する費用は全額著者負担となります。
  (10)度量衡はkm,cm,mm,μ,mμ,l,ml,kg,mg,μg,mEq/l,mg/100mlなどの単位を,数字は1,2,3などの算用数字を用いて下さい。
 (11)文献は引用順に末尾を一括し,次の形式で記載して下さい。著者は3名までは全員を,3名以上の場合は3名までを書き,他やet alをつけて下さい。また,単行本の場合は編者の名を記入して下さい。
    雑誌の場合 著者名.論文題名.雑誌略名 年;巻:ページ初−終.
         外国誌はIndex Medicus,邦文誌は日本医学図書館協会編:日本医学雑誌略名表
         による略名をお使い下さい。
    著者の場合 著者名.表題.編者,書名.版数,発行社,発行地,発行年(西暦);引用ページ初−終.
 例:
 雑誌
  小川雄之亮,江口秀史,神谷賢二他.ヒト肺表面活性物質の特異蛋白−その特性と酵素免疫定量法の開発−.日界面医誌 1985;16:126−134.
  Konishi M,Fujiwara T,Naito T,et al.Surfactant replacement therapy in neonatal respiratory distress syndrome- A multicentre,randomized clinical trial : Comparison of high-versus low-dose of surfaxtant TA.Eur J   Pediatr 1988;147:20-25.
 著書
  奥山和男.新生児の栄養.小川雄之亮,多田裕,中村肇他編,新生児学.メディカ出版,大阪,1995;333-350.
  Miyasaka K.Mechanical Ventilation.In:Holbrook PR,ed.Textbook of Pediatric Critical Care.WB Saunders, Philadelphia,1993;442-464.
9.掲載料:組上がり4ページまでの印刷に要する費用は学会が負担します。4ページを超える部分の印刷に要する費用は著者の負担とします。ただし,編集委員会より依頼した原稿についてはこの限りではありません。
  別刷は30部まで無料,これを越える分は実費で印刷しますので,校正の時に希望部数を朱書きしてください。但し50部単位と致します。
10.原稿送り先
  〒564-8580 大阪府吹田市広芝町18-24
  (株)メディカ出版社内
   日本未熟児新生児学会事務局
   学会誌編集委員会 宛
     
郵送にあたっては「書留」扱いでお送り下さい。また,封筒には投稿原稿在中と表記して下さい。
*誓約書には必ず全員の会員番号をご記入下さい。

誓約書のダウンロード(PDF)
  


     
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