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研究助成
平成26(2014)年度 松村悠子
長大医
China Medical Board財団が戦後日本の医学図書館に与えた役割

松村悠子.China Medical Boardと戦後日本の医学図書館の発展.医学図書館.2015;62(2):151-6.
平成23(2011)年度 鈴木孝明
(奈良)
クリニカル・クエスチョンに基づいたEBM臨床支援ツールの比較・評価

鈴木孝明,大瀬戸貴己.クリニカル・クエスチョンを用いた臨床支援ツールの比較.医学図書館. 2013;60(4):459-67

  野添篤毅
(個人)
MeSHシソーラス統計データを用いた医学研究動向の把握

野添篤毅. MEDLINEにおけるMeSH索引語使用統計データを用いた医学研究動向の把握. 医学図書館. 2016;63(2):125-32
平成22(2010)年度 佐山暁子
(東邦)
地域医療に従事する医師の医学・医療情報ニーズ調査

佐山暁子,堤亮平,押田いく子.地域医療に従事する医師の医学・医療情報ニーズの実態調査.医学図書館.2013;60(4):468-75.
平成18(2006)年度 牛澤典子
(東邦)

日本医学会(分科会)が作成し、インターネットで公開する一般市民向け医学・医療情報提供方法の検討

 牛澤典子,押田いく子,松本直子.日本医学会分科会がホームページで提供 している市民向け医学情報の検討. 医学図書館. 2007;54(3):273-8.

平成17(2005)年度 石井保志
(医歯・個人)

「医学図書館におけるNarrative Based Medicien(NBM)資料の収集・提供に関する研究

 石井保志. 医学図書館におけるNarrative Based Medicine (NBN)資料の収集・提供の必要性 その1. 医学図書館. 2007;54(4):391-4.

 石井保志. 医学図書館におけるNarrative Based Medicine (NBN)資料の収集・提供の必要性 その2. 医学図書館. 2008:55(1):60-3.



海外研修
平成23(2011)年度 西條智架(慶應) ドイツ医学図書館瞥見記 : 平成23年度日本医学図書館協会海外研修報告. 医学図書館 2012;59(3):212-215.
平成16(2004)年度 宮下牧子(慈恵) 英国における患者及び医療関係者に対する医療・健康情報の提供という観点での図書館の取り組み:平成16年度日本医学図書館協会英国海外研修報告. 医学図書館 2005;52(2):173-9.


奨学基金     [*発表者]
 2014年度 MLA
オースチン
石井 恵(正会員個人) MLA年次大会2015 参加報告 医学図書館 2015;62(3):196-201 
平成21(2009)年度 MLA
ホノルル
牛澤典子*(東邦)
及川はるみ*(聖ルカ)
諏訪部直子*(杏林)
山下ユミ*(京府)
特集 米国医学図書館(MLA)2009年年次総会  
医学図書館 2010;57(1):12-49
平成17(2005)年度 9thICML
サルバドール
殿ア正明*(日医) Proposal of the Movement that Publishes the Results of Scientific Research of Home Country to Scientific Journals of Home Country.
医学図書館2006;53(1):36-40
    小川禮子(女栄) ICML9参加記. 
医学図書館2006;53(1):65-70.
  ハンガリー医学図書館協会年次大会
ブダぺスト
殿ア正明(日医) バルセロナおよびブダペストで2005年に開催された国際ワークショップ・ハンガリー医学図書館協会年次大会への参加報告.  
医学図書館 2006;53(2):179-88.


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