英語ディベート2007

英語ディベート大会のお知らせ


2007年度英語ディベート大会を下記の日程にて 開催致します。
多数の御参加をお待ちしております。
JIMSA Debate Office Chief
KITASATO univ.4th YUKO KOMAKI




□期日
2007年12月8日〜12月9日

□場所
北里大学
〜アクセスマップ〜


<論題>
『日本政府は、代理出産を認める法令を制定すべきである。』

Resolved:
That the Japanese goverment should legalize surrogate birth.

<タイムスケジュール>
一日目
10:00〜10:30 OPENING
11:30〜13:30 予選1
13:30〜14:30 昼食
14:30〜16:30 予選2
17:30〜18:00 レセプへの移動
18:00〜20:00 レセプ
二日目
10:00〜12:00 予選3
12:00〜13:00 お昼休み
13:00〜15:00 Debate決勝
15:00〜16:00 講評&広報・JIMSA紹介・スタッフ募集など
16:00〜16:30 Closing
18:00〜20:00 レセプ


<試合フォーマット>

第一立論(1AC・1NC)各8分
第二立論(2AC・2NC)各6分
反駁(AR・NR) 各4分
質疑応答 各4分
準備時間 フレックス制、合計10分

<ロードマッピング>
各スピーチ前にこれから行なうことを簡潔に言う。
例:どの議論に触れていくか、自分がするspeechの順番通りに
‘I’ll start with Plan, Observation, AD1 , AD2 , DA2 , DA1’
と言い、そして最後にJudgeに
‘May I start ? ’と尋ねてください。
Judgeが頷くか、準備できていそうだったら、Speechを始めましょう。
Judgeさんが何も言わないうちにもしくは’wait’と言ったのにもかかわらず、
Speechを始めないようにしてください。

<参加費>
会員500円(非会員は1000円)
ディベート参加者は、1人+1000円・・・大会参加費とは別に


<出場エントリー締め切り>
11/30まで。

<備考>
■1チーム2名ないし3名
(基本的に同じ大学が好ましいが他の大学の人と組むのも自由)
■できれば、各チームにつき1名、タイムキーパーを出してください。
(タイムキーパー経験者が望ましい)
■カウンタープランは禁止とする。
■サマーキャンプの時のようないわゆる「くろこ」は本大会では認めません。
■エビデンスとはじめに読む立論は相手から申請が合った時にすぐに相手に渡せる 状態にしておいて下さい。
拒否はできません。
■肯定側は論題を肯定するための具体的政策(プラン)を自由に設定できます。
■当大会で特に設定した規定以外のルールは、JDA(日本ディベート協会)大会規則など一般的なディベート大会ルールに従います。
■出場者が試合開始時間までにそろわず試合を行えないと判断される場合、そのチームは棄権したとみなします。
■Judge必要数の把握等がありますので、申し込み期限厳守でお願いします。

<参加申込方法>
1出場者の氏名、大学名、学年、連絡先(携帯番号とメールアドレス)
2チーム名
3タイムキーパーの氏名、大学名、学年、連絡先(携帯番号とメールアドレス)
をお書きの上、 jimsa-info@yahoogroups.jpまでお申し込み下さい。

参加希望者多数の場合は先着順となりますのでご注意下さい。


問い合わせ先
jimsa-info@yahoogroups.jp

この他、何か質問等がありましたら気軽に御相談下さい。


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