英語ディベート 2006

英語ディベート大会のお知らせ


2006年度英語ディベート大会を下記の日程にて 開催致します。
多数の御参加をお待ちしております。
JIMSA Debate Office Chief
KITASATO univ.3rd YUKO KOMAKI




□期日
2006年11月4日

□場所
東京女子医科大学
<論題>
“日本政府は、医療行為として安楽死を合法化すべきである。”
Resolved:
That the Japanese government should legalize euthanasia as a medical procedure.

<タイムスケジュール>
09:30-10:00、Gathering& Registration(受付)
10:00-10:20、Opening(開会式&ルール説明)
10:30-12:20、Round 1(予選)
12:20-13:20、Lunch Break(昼食)
13:20-15:10、Round 2(予選)
15:30-15:40、決勝進出チーム発表、チーム紹介
15:50-17:40、Final(決勝戦)
17:40-18:30、Awarding & Closing(表彰式および閉会式)
19:30-21:30、Reception

<試合フォーマット>

第一立論(1AC・1NC)各8分
第二立論(2AC・2NC)各6分
反駁(AR・NR) 各4分
質疑応答 各4分
準備時間 フレックス制、合計10分

<ロードマッピング>
各スピーチ前にこれから行なうことを簡潔に言う。
例:どの議論に触れていくか、自分がするspeechの順番通りに
‘I’ll start with Plan, Observation, AD1 , AD2 , DA2 , DA1’
と言い、そして最後にJudgeに
‘May I start ? ’と尋ねてください。
Judgeが頷くか、準備できていそうだったら、Speechを始めましょう。
Judgeさんが何も言わないうちにもしくは’wait’と言ったのにもかかわらず、
Speechを始めないようにしてください。

<参加費>
会員500円(非会員は1000円)
ディベート参加者は、1人+1000円・・・大会参加費とは別に


<出場エントリー締め切り>
10/20まで。

<備考>
■1チーム2名ないし3名
(基本的に同じ大学が好ましいが他の大学の人と組むのも自由)
■できれば、各チームにつき1名、タイムキーパーを出してください。
(タイムキーパー経験者が望ましい)
■カウンタープランは禁止とする。
■サマーキャンプの時のようないわゆる「くろこ」は本大会では認めません。
■エビデンスとはじめに読む立論は相手から申請が合った時にすぐに相手に渡せる 状態にしておいて下さい。
拒否はできません。
■肯定側は論題を肯定するための具体的政策(プラン)を自由に設定できます。
■当大会で特に設定した規定以外のルールは、JDA(日本ディベート協会)大会規則など一般的なディベート大会ルールに従います。
■出場者が試合開始時間までにそろわず試合を行えないと判断される場合、そのチームは棄権したとみなします。
■Judge必要数の把握等がありますので、申し込み期限厳守でお願いします。

<参加申込方法>
1出場者の氏名、大学名、学年、連絡先(携帯番号とメールアドレス)
2チーム名
3タイムキーパーの氏名、大学名、学年、連絡先(携帯番号とメールアドレス)
をお書きの上、 jimsa-info@yahoogroups.jpまでお申し込み下さい。

参加希望者多数の場合は先着順となりますのでご注意下さい。


問い合わせ先
jimsa-info@yahoogroups.jp

この他、何か質問等がありましたら気軽に御相談下さい。


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