日本語ディベート 2004

日本語ディベート大会のお知らせ


2004年度日本語ディベート大会を下記の日程にて 開催致します。
多数の御参加をお待ちしております。

なお、以前案内いたしましたものと論題等が変更になりました(2004/9/3)。
タイムスケジュールなどさらに変更になりました。(2004/9/12)
参加を予定される方は特にご注意下さい。
変更点は以下、赤字となっております。




□期日
2004年9月19日

□場所
東海大学伊勢原校舎2号館・1号館
(東海大学病院;小田急線伊勢原駅から徒歩20分、バス10分)
*詳細につきましては後日ご案内させて頂きます


□タイムスケジュール

09:00-09:30、 開会式および審判紹介
09:30-11:15、 第一試合(予選)
11:15-13:00、 第二試合(予選)
13:00-13:45、 昼食
13:45-15:30、 第三試合(予選)
15:30-15:45、 予選試合の得点集計
15:45-17:30、 第四試合(決勝戦)
17:30-17:50、 審判決勝戦講評
17:50-18:10、 表彰式および閉会式


<論題>

「日本政府は着床前診断を認めるべきである。」

<試合フォーマット>
肯定側第一立論:6分
質疑応答:2分
否定側第一立論:6分
質疑応答:2分
肯定側第二立論:6分
質疑応答:2分
否定側第二立論:6分
質疑応答:2分
否定側第一反駁:4分
肯定側第一反駁:4分
否定側第二反駁:4分
肯定側第二反駁:4分
準備時間:フレックス制、計10分×2チーム
(それぞれのチームがスピーチの前に自由にとることが出来る)
ロードマッピング:1分以内

<参加費>
1人 1000円
※エントリーされる方もオーディエンスの方も一律1000円となりました。


<備考>
■1チーム2名ないし3名
(基本的に同じ大学が好ましいが他の大学の人と組むのも自由)
■できれば、各チームにつき1名、タイムキーパーを出してください。
(タイムキーパー経験者が望ましい)
■カウンタープランは禁止とする。
■サマーキャンプの時のようないわゆる「くろこ」は本大会では認めません。
■エビデンスとはじめに読む立論は相手から申請が合った時にすぐに相手に渡せる 状態にしておいて下さい。
拒否はできません。
■Judge必要数の把握等がありますので、申し込み期限厳守でお願いします。
サークルポイント選考基準大会となりましたので参加するJIMSA加盟団体には出場、入賞によってサークルポイントが授与されます。


<参加申込方法>
1出場者の氏名、大学名、学年、連絡先(携帯番号とメールアドレス)
2チーム名
3タイムキーパーの氏名、大学名、学年、連絡先(携帯番号とメールアドレス)
をお書きの上、下記のアドレスまでお申し込み下さい。

申し込み期限は9月12日までとします
参加希望者多数の場合は先着順となりますのでご注意下さい。


問い合わせ先
jimsa-info@yahoogroups.co.jp

この他、何か質問等がありましたら気軽に御相談下さい。


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