総説・報告
高山義浩,松下幸司: 都道府県における保健医療データの活用支援―医療計画作成支援データブックとPDCA研修―. 保健医療科学 63(6): 512-521, 2014.
Kentaro Iwata, Goh Ohji, Hideaki Oka, Yoshihiro Takayama, Tetsuji Aoyagi, Yoshiaki Gu, Masumitsu Hatta, Koichi Tokuda, and Mitsuo Kaku: Communicable Diseases After the Disasters: with the Special Reference to the Great East Japan Earthquake. Journal of Disaster Research 2012; 7(6): 746-753
高山義浩: 東日本大震災の感染症対策. ナーシング・トゥデイ 26(4), 2011.
高山義浩: 宮城県災害保健医療支援室活動報告. 沖縄県立中部病院雑誌 37, 8-15, 2011.
村上穣, 小松裕和, 高山義浩: 感染症科のない地域基幹病院におけるカンジダ血症の現状と課題. 日本農村医学会雑誌 60(1), 18-23, 2011.
Maria D. Van Kerkhove, Katelijn A. H. Vandemaele, Vivek Shinde, Giovanna Jaramillo-Gutierrez, Artemis Koukounari, Christl A. Donnelly, Luis O. Carlino, Rhonda Owen, Beverly Paterson, Louise Pelletier, Julie Vachon, Claudia Gonzalez, Yu Hongjie, Feng Zijian, Shuk Kwan Chuang, Albert Au, Silke Buda, Gerard Krause, Walter Haas, Isabelle Bonmarin, Kiyosu Taniguichi, Kensuke Nakajima, Tokuaki Shobayashi, Yoshihiro Takayama, Tomi Sunagawa, Jean Michel Heraud, Arnaud Orelle, Ethel Palacios, Marianne A. B. van der Sande, C. C. H. Lieke Wielders, Darren Hunt, Jeffrey Cutter, Vernon J. Lee, Juno Thomas, Patricia Santa-Olalla, Maria J. Sierra-Moros, Wanna Hanshaoworakul, Kumnuan Ungchusak, Richard Pebody, Seema Jain, Anthony W. Mounts, and on behalf of the WHO Working Group for Risk Factors for Severe H1N1pdm Infection: Risk factors for severe outcomes following 2009 influenza A (H1N1) infection: a global pooled analysis. PLoS Med. 2011 Jul;8(7)
高山義浩, 富塚太郎: 【特集:インフルエンザA(H1N1)による重症患者の集中治療】日本における患者発生動向.ICUとCCU, 34(10) : 169-174, 2010.
Tomizuka T, Takayama Y, Shobayashi T, Fukushima Y, Suzuki Y: Underlying Medical Conditions and Hospitalization for Pandemic (H1N1) 2009, Japan. Emerg Infect Dis. 2009 Oct;16(10):1646
高山義浩: 政府による新型インフルエンザ対策の実際-2009年パンデミックを振り返る. インフルエンザ, 11(2) : 169-174, 2010.
森泉ゆか, 依田一美, 藤川祐子, 小林智子, 小池宙, 西島健, 鄭真徳, 高山義浩, 岡田邦彦: 当院におけるHIV感染者のHAART治療の現状. 日本農村医学会雑誌 58(5) : 595-596, 2010.
高山義浩 : 【健康格差社会へのアプローチ】 外国人医療の現場から グローバリズムの被害者たちへ . 日本保健医療行動科学会年報 24: 29-36, 2009.
Kawaguchi R, Miyazono M, Noda T, Takayama Y, Sasai Y, Iso H : Influenza (H1N1) 2009 outbreak and school closure, Osaka Prefecture, Japan. . Emerg Infect Dis. 2009 Oct;15(10):1685
高山義浩 : 【感染症制御のための公衆衛生の役割】 新型インフルエンザ対策行動計画と政府の取り組み . 綜合臨床 59(3) : 387-389, 2010.
村上穣, 高山義浩 : 当院におけるカンジダ血症の現状と課題 . 感染症学雑誌 84(1) : 129, 2010.
高山義浩 : 【災害医学の観点から見たパンデミック・フルー】 政府の行動計画と今回の対応 . 日本集団災害医学会誌 14(3) : 329, 2009.
高山義浩 : 新型インフルエンザ対策 行動計画と医療体制 . 日本薬剤師会雑誌 62(1) : 69-72, 2010.
高山義浩 : 【新型インフルエンザ第2波に備えて】 地域に求められる新型インフルエンザの医療体制 . 医学検査 58(11) : 1256-1257, 2009.
高山義浩 : 【これからの感染対策 2009年のパンデミックを踏まえて】 新型インフルエンザの発生と政府の対応 医療提供体制を中心として . 看護 61(15) : 066-069, 2009.
高山義浩 : 地方圏で拡大するHIV感染症 グローバリズムの被害者たちへ . 臨牀と研究 86(10) : 1391-1392, 2009.
高山義浩 : 【結核のない世界へ 気づこう・築こうTB/HIVパートナーシップ】 佐久総合病院におけるHIVと結核予防活動について . 保健師・看護師の結核展望 47(1) : 26-28, 2009.
工藤宏一郎, 泉信有, 加藤章信, 高山義浩 : 新興感染症(新型インフルエンザ)に備えて 診療体制と臨床(座談会) . 呼吸 28(5) : 462-474, 2009.
上原雅江, 佐野文子, 鎗田響子, 亀井克彦, 羽毛田牧夫, 井出京子, 永井啓子, 高山義浩, 西村和子 : タイ人AIDS患者の菌血症例から分離されたPenicillium marneffei . 日本医真菌学会雑誌 49(3) : 205-209, 2008.
矢野邦夫, 菊池嘉, 高山義浩, 白阪琢磨, 中野眞人, 鈴木謙二, 福西左知, 何俊郎, 植地泰之, 岩崎甫, 岡慎一 : エプジコム錠(ラミブジン/アバカビル硫酸塩)の日本人HIV感染症患者における薬物動態試験の検討 . 化学療法の領域 24(1) : 87-98, 2007.
井石倫弘, 牛久英雄, 高山義浩 : HIV陽性の母から出生した児の垂直感染防止の3例 . 日本小児科学会雑誌 111(4) : 625-626, 2007.
加来豊馬, 大野隆真, 河邉顕, 高山義浩, 喜安純一, 宜保淳也, 井上直子, 有田好之, 林純, 山下智省, 伊藤鉄英, 名和田新 : 精索転移を認めた進行性膵癌の1例 . 膵臓 20(4) : 400-406, 2005.
高山義浩 : 【災害被災地におけるプライマリ・ケア】 被災地を援助した経験から 新潟中越地震におけるプライマリ・ケア支援活動 . JIM: Journal of Integrated Medicine 15(8) : 662-664, 2005.
高山義浩, 宮村知也, 嶋田裕稔, 中尾隆介, 山本政弘, 末松栄一 : HLA-B27陽性腸炎関連関節炎の一例 . 九州リウマチ 23(2) : 239-243, 2004.
教育論文
高山義浩: 【現代医療の諸論点】高齢社会におけるインフォームド・コンセント. 循環plus 16(11), 10-12, 2016.
高山義浩: 在宅ケアにおける感染対策の考え方. 難病と在宅ケア 22(8): 10-16, 2016.
高山義浩: 大規模災害時におけるリハビリテーションと感染対策. Medical Rehabilitation (199): 73-78, 2016.
高山義浩: 高齢者施設における抗菌薬の適正利用に向けた支援. 感染と消毒 23(2), 129-132, 2016.
高山義浩: 症候にもとづく在宅ケアの感染対策. インフェクションコントロール 25(4): 394-396, 2016.
高山義浩: 【病気と薬 2016】HIV感染症とエイズ. 薬局 67(Suppl.6), 1270-1273, 2016.
高山義浩: なぜ, 私たちは「うがい」をするのか?. インフェクションコントロール 24(11): 991-991, 2015.
高山義浩: 在宅ケアにおける感染症への対応. 内科 114(5): 795-798, 2014.
高山義浩: 【在宅ケアと感染対策】 最終回 在宅ケアと多剤耐性菌. インフェクションコントロール 23(10): 1038-1042, 2014.
高山義浩: 【在宅ケアと感染対策】 第6回 急性胃腸炎. インフェクションコントロール 23(9): 928-932, 2014.
高山義浩: 【在宅ケアと感染対策】 第5回 インフルエンザ. インフェクションコントロール 23(8): 829-833, 2014.
高山義浩: 【在宅ケアと感染対策】 第4回 医療器材の扱い方. インフェクションコントロール 23(7): 720-725, 2014.
高山義浩: 【在宅ケアと感染対策】 第3回 日常的な身体ケア. インフェクションコントロール 23(6): 604-608, 2014.
高山義浩: 【在宅ケアと感染対策】 第2回 手指衛生と個人防護具の使用. インフェクションコントロール 23(5): 506-510, 2014.
高山義浩: 【在宅ケアと感染対策】 第1回 在宅ケアの特性を理解する. インフェクションコントロール 23(4): 396-400, 2014.
高山義浩: 知っていると知らないとでは大違い! 外国人患者の診療のコツ. レジデントノート 15(15): 2808-2814, 2014.
高山義浩: 在宅ケアにおける感染管理のポイント〜「院内感染管理」との相違を押さえる. 病院安全教育 1(3): 74-77, 2013.
高山義浩: 救急隊員に求められる感染管理の基礎知識. プレホスピタル・ケア 26(6): 18-21, 2013.
高山義浩: インフルエンザーその特性を理解して対策につなげる. プレホスピタル・ケア 26(5): 28-32, 2013.
高山義浩: 【リスクと感染症】沖縄出身者の不明熱. レジデント 6(8): 89-95, 2013.
高山義浩: 在宅で診る不明熱診療のピットフォール. JIM 23(6): 474-477, 2013.
高山義浩: 【感染症薬】ペニシリン系,βラクタマーゼ阻害薬. medeicina 49(11) 増刊号, 404-406, 2012.
高山義浩: 高齢者の発熱を診る10のポイント. 内科 110(4): 607-610, 2012.
高山義浩: 【新薬紹介】インフルエンザ治療薬(2) ラニナミビル. 日本医師会雑誌 14(7), 1540-1541, 2012.
高山義浩: 【新薬紹介】インフルエンザ治療薬(1) ペラミビル. 日本医師会雑誌 14(7), 1538-1539, 2012.
高山義浩: 【症候から学ぶ感染症診療と抗菌薬治療】高齢者の発熱を診る10のポイント. 内科 110(4), 607-610, 2012.
高山義浩: 【いま、内科薬はこう使う】ペニシリン系,βラクタマーゼ阻害剤合剤. medicina 49(11), 404-406, 2012.
高山義浩: 海外旅行帰りの発熱・下痢に出会ったら〜旅行外来はじめの一歩〜. レジデントノート 14(7), 1342-1348, 2012.
高山義浩: 【本邦の院内感染対策上の重要課題】 被災地で感染対策に取り組む. 医療の質・安全学会誌 6(4), 511-514, 2011.
兼島優子, 高山義浩: 【これからのインフルエンザ臨床と感染対策】 院内でインフルエンザが発生したら!?. 臨床看護 37(13), 1780-1786, 2011.
高山義浩: 【これからのインフルエンザ臨床と感染対策】 インフルエンザを理解するために;臨床現場の疑問に答える. 臨床看護 37(13), 1780-1786, 2011.
高山義浩: 被災地における感染症対策. Infect Control 20(9), 962-971, 2011.
高山義浩: 震災被災地における感染症と感染対策. 月刊保険診療 66(6), 52-55, 2011.
高山義浩 : 【ICTとしておさえておきたい論点・要点2009】 高病原性鳥インフルエンザ(H5N1)への対策 . INFECTION CONTROL 18(12) : 1248-1251, 2009.
高山義浩 : なるほどわかった!日常診療のズバリ基本講座(Part 2) 今年(2009年)の秋冬におけるインフルエンザ診療の考え方 . レジデントノート 11(8) : 1109-1114, 2009.
高山義浩, 難波吉雄 : 【新型インフルエンザに備える】 第4回 臨床現場に求められる対応 . 日本胸部臨床 68(7) : 665-671, 2009.
高山義浩, 難波吉雄 : 【新型インフルエンザに備える】 第3回 流行期に求められる医療体制 . 日本胸部臨床 68(6) : 547-552, 2009.
高山義浩, 難波吉雄 : 【新型インフルエンザに備える】 第2回 感染拡大を抑止する公衆衛生施策 . 日本胸部臨床 68(5) : 456-459, 2009.
高山義浩, 難波吉雄 : 【いまさら聞けない医療と薬のなにとなぜ】 医療をめぐる話題と制度のなにとなぜ 新型インフルエンザ対策ガイドラインとはどのようなものですか . 薬事 51(4) : 502-504, 2009.
高山義浩 : 【苦手感染症の克服】 新型インフルエンザ わが国の流行予測と医療体制整備 . Medicina 46(4) : 608-611, 2009.
高山義浩, 難波吉雄 : 【新型インフルエンザに備える】 繰り返されるパンデミック . 日本胸部臨床 68(4) : 352-357, 2009.
高山義浩 : 【私の処方】 再発を繰り返す偽膜性腸炎の治療 . Modern Physician 29(2) : 264-265, 2009.
高山義浩 : 【診療の秘訣】 外国人患者のプライマリケア . Modern Physician 29(1) : 104-105, 2009.
高山義浩 : 【ワクチンを使いこなせ】 第3回 不活化ワクチンとトキソイド〜計画的な接種で特異免疫を獲得する . レジデントノート 10(8) : 1213-1218, 2008.
高山義浩 : 【ワクチンを使いこなせ】 第2回 生ワクチン〜初感染を引き起こす攻めの免疫戦略 . レジデントノート 10(7) : 1126-1130, 2008.
高山義浩 : 【ワクチンを使いこなせ】 第1回 ワクチン総論〜Q&Aで解く法制度から免疫学まで . レジデントノート 10(6) : 923-927, 2008.
高山義浩 : 最前線から伝えるHIV/AIDSへのアプローチ プライマリ・ケア医に期待すること . JIM: Journal of Integrated Medicine 16(12) : 998-1003, 2006.
小林智子, 小澤幸子, 高山義浩 : 【日常診療で出会うHIV/AIDS】 救急外来で診る、既知のHIV患者への対応 . レジデントノート 8(8) : 1132-1137, 2006.
高山義浩 : 【日常診療で出会うHIV/AIDS】 特集にあたって . レジデントノート 8(8) : 1082-1085, 2006.
高山義浩 : 【夏の救急】 小さな自然の思わぬ反駁 虫刺症とその続発症 代表的な虫刺症の経過と続発症の特徴をおさえる . レジデントノート 8(5) : 686-693, 2006.
学会発表
高山義浩: 沖縄県における夏のインフルエンザ流行と院内感染対策. 日本環境感染学会誌 28(Supplement), 451, 2013.
高山義浩: 新型インフルエンザ発生と政府の取り組みを振り返る. 第26回日本環境感染学会総会抄録集, 166, 2011.
高山義浩 : 新型インフルエンザに立ち向かう 新型インフルエンザ対策の現状(厚生労働省の立場から) . 中国四国医学検査学会抄録集 41回: 71, 2008.
高山義浩 : 多発性脳結核腫により発症したエイズの1例 . 感染症学雑誌 82(2) : 118, 2008.
島谷倫次, 矢野邦夫, 菊池嘉, 高山義浩, 白阪琢磨, 中野眞人, 鈴木謙二, 岡慎一 : エプジコム錠(ラミブジン/硫酸アバカビル)の日本人HIV感染症患者を対象とした薬物動態試験 . 日本エイズ学会誌 9(4) : 440, 2007.
高山義浩 : 【HIV検査・相談】 長野県佐久地域におけるHIV/AIDS発生動向と対策 . 日本エイズ学会誌 9(4) : 368, 2007.
西島健, 高山義浩, 小林智子, 小澤幸子, 岡田邦彦 : 農村地域におけるHIV感染の拡大について(第2報) 疫学状況 . 日本農村医学会雑誌 56(3) : 282, 2007.
高山義浩, 西島健, 小林智子, 小澤幸子, 岡田邦彦 : 農村地域におけるHIV感染の拡大について(第1報) 症例提示 . 日本農村医学会雑誌 56(3) : 281, 2007.
四本美保子, 北野喜良, 高山義浩, 山崎善隆, 田中征雄, 小平宏, 柳川宗平, 斎藤博 : 長野県におけるHIV陽性者の診断契機と免疫不全進行度 . 長野県医学会雑誌 37: 122, 2007.
佐々木かおり, 高山義浩, 池田清美, 中野文枝, 小井出秀美 : HIV感染者への食事指導について . 日本農村医学会雑誌 55(5) : 783, 2007.
高山義浩 : タイ人エイズ患者に認めたPenicillium marneffei血症の1例 . 感染症学雑誌 81(1) : 91, 2007.
高山義浩, 小林智子, 小澤幸子, 岡田邦彦 : 農村地域におけるエイズ治療拠点病院の課題 . 日本エイズ学会誌 8(4) : 331, 2006.
高山義浩, 鄭真徳, 小林智子, 小澤幸子, 川尻宏昭 : 当院における急性レトロウィルス感染症の見落とし2例の検討 . 総合診療医学 11(1) : 66, 2006.
小林智子, 鄭真徳, 高山義浩, 川尻宏昭 : 発熱を主訴に来院し,感染性大動脈瘤の診断にいたった1例 . 総合診療医学 11(1) : 65, 2006.
高山義浩, 小林智子, 福岡俊也, 小澤幸子, 岡田邦彦 : 当院における新規HIV感染者の過去受診歴についての検討 . 日本エイズ学会誌 7(4) : 460, 2005.
高山義浩, 小林智子, 福岡俊也, 小澤幸子, 岡田邦彦 : 当院における硫酸アタザナビル投与例についての検討 . 日本エイズ学会誌 7(4) : 398, 2005.
高山義浩, 小林智子, 福岡俊也, 小澤幸子, 鄭真徳, 岡田邦彦 : 当院における新規HIV感染者の動向 . Tropical Medicine and Health 33 Suppl.: 88, 2005.
高山義浩 : 被災地医療におけるプライマリケアニーズ . 国際保健医療 20 Suppl.: 116, 2005.
北澤彰浩, 長純一, 小松裕和, 高山義浩 : 農村地域における災害医療 新潟県中越地震に学ぶ 被災地におけるプライマリヘルスケア支援活動の重要性 . 日本農村医学会雑誌 54(3) : 239, 2005.
錦織宏, 菊川誠, 川尻宏昭, 高山義浩, 徳山秀樹, 鈴木富雄, 佐藤寿一, 伴信太郎 : 大学病院における総合診療後期研修カリキュラム評価 . 医学教育 36 Suppl.: 60, 2005.
高山義浩, 中尾隆介, 山本政弘 : 免疫再構築症候群による帯状疱疹,サイトメガロウイルス網膜炎をきたしたHIV感染症の一例 . 医療 56(2): 236, 2002.




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