2022年の研究業績

原著論文

  1. 五十嵐百花, 宮本有紀, 渡辺慶一郎. 学生がメンタルヘルス支援を受ける中で経験した困難と助かったこと ―利用者視点の探索的研究―. 大学のメンタルヘルス. in press.
  2. Imamura K, Sasaki N, Sekiya Y, Watanabe K, Sakuraya A, Matsuyama Y, Nishi D, Kawakami N. The Effect of the Imacoco Care Psychoeducation Website on Improving Psychological Distress Among Workers During the COVID-19 Pandemic: Randomized Controlled Trial. JMIR Form Res. 2022 Mar 10;6(3):e33883. doi: 10.2196/33883. PMID: 35133972.

その他

  1. 宮本有紀. 人権を守るために:精神看護における基本的人権と倫理的配慮. In: 萱間真美, 稲垣中 編. 精神看護学Ⅰ 心の健康と地域包括ケア 現代に生きる人々のこころの健康を支える. 看護学テキストNiCE. 改訂第3版. 東京: 南江堂; 2022. p. 59-65.
  2. 宮本有紀. 老年期のこころの健康と看護. In: 萱間真美, 稲垣中 編. 精神看護学Ⅰ 心の健康と地域包括ケア 現代に生きる人々のこころの健康を支える. 看護学テキスト NiCE. 改訂第3版 南江堂; 2022. p. 169-71.
  3. 宮本有紀. 薬物療法における看護の役割.In: 萱間真美, 稲垣中 編. 精神看護学Ⅱ 地域・臨床で活かすケア 対象者の力を引き出し支える. 改訂第3版. 東京: 南江堂; 2022. p. 166-74.
  4. 宮本有紀. 当事者のリカバリー. In: 萱間真美, 稲垣中 編. 精神看護学Ⅱ 地域・臨床で活かすケア 対象者の力を引き出し支える. 改訂第3版. 東京: 南江堂; 2022. p.231-2.


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学位論文