| 成田空港2003年 | |
| 上海国際空港と比べてみよう | |
| 2004年成田空港での受動喫煙対策 :ポスト健康増進法時代 |
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| 敷地内完全禁煙=☆☆☆☆☆、建物内完全分煙=☆☆☆☆ 建物内完全禁煙しかし屋外喫煙可=☆☆☆、不完全分煙(仕切有り)=★★ 不完全分煙(仕切無し)=★、対策無し=× |
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| ひさしぶりの成田空港でした。2003年に山岡先生がご報告下さった惨状(成田空港2003年)よりはましでしたが、帰国時にはやられました(一番下)。左の写真は、第2ビル屋上の展望台です。ちゃんと「禁煙」マークがあちこちにありました。(2004.9.14、原田正平@成育医療政策科学研究室長(国立成育医療センター研究所)撮影) | |
| 第2空港ビル内の「喫煙コーナー」の案内。場所は確認できませんでしたが、少なくともタバコの臭いはしませんでした。 | |
| 搭乗待合室に何カ所も「最後のタバコ」を楽しむ人のための「喫煙室」がありました。一応閉鎖式でしたので、さほど臭いませんでしたが、ずいぶん数があったように思います。 | |
| 帰国便からおりて、パスポートコントロール直前に「開放式」の喫煙場所があり。そこに殺到する日本人男性搭乗者。情けない。(9月18日撮影) | |
| 成田空港で最低だったのは、到着ロビーの出口側に、開放式の大きな喫煙コーナーがあったこと。大勢の人が利用する場所で、タバコ臭がひどかった。まったく受動喫煙などに考慮されていないことがよくわかる。(9月18日撮影) | |