| 松山空港での受動喫煙対策:ポスト健康増進法時代 | |
| 敷地内完全禁煙=☆☆☆☆☆、建物内完全分煙=☆☆☆☆ 建物内完全禁煙しかし屋外喫煙可=☆☆☆、不完全分煙(仕切有り)=★★ 不完全分煙(仕切無し)=★、対策無し=× |
|
| 松山空港(追加情報)・・・ 松山空港のむき出しの空気清浄機は、平成15年の夏にボックスで囲われました。 (左上1番目)写真のようにボックスで仕切られておりました。 (左上2番目)2方向にスライド式ドアがありましたが、ほとんど漏れはありませんでした。 空気清浄機も置かれておりましたので、中は強烈な臭いでした。 (左下2番目)ただし、排気装置は既存の天井排気装置のみで、強化されているかどうかは確認でき ません。 (左下1番目)JALのラウンジは平成15年4月より「禁煙化」されたことが記されておりました。 情報提供(2003/12/07) 大和 浩 産業医科大学 産業生態科学研究所 労働衛生工学 受動喫煙対策HP:http://tenji.med.uoeh-u.ac.jp/ |
|
| 松山空港・・・☆☆☆☆にあと一歩? 左上:松山空港の搭乗待合室は喫煙室を設け完全分煙になりまず改善第一歩。 しかしロビーには空気清浄機が(写真はありません)。残念。 情報提供(2003/10/31)・・・ 大橋勝英 大橋胃腸肛門科外科(新居浜市) |
|