| アジアの国際空港の禁煙対策の比較 情報提供:堀 眞(香港在)(2003/11/12、最新情報:2004/04/16) |
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| 前にお伝えしましたように、福岡空港国際線搭乗口が完全分煙化されました。毎月利用するたびに訴えてきたかいがありました。外部への臭気漏れは感じられず、まずは合格といったところでしょう。ただし、到着時の税関前(預け入れ荷物が出てくるターンテーブルがある場所)にはドア無しの喫煙所が相変わらず残っており便が到着するたびに、我慢できない喫煙病患者が駆け込むのでかなり臭くなってしまいます。こちらも引き続き抗議していきたい思います。 2004/04/16情報提供:堀 眞(香港在)・・・おまけ(香港の地下鉄にて) |
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| 我が日本、福岡空港国際線。 出発搭乗口で、最後のニコチン補給場所。ただし、煙は漏れ放題。 |
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| 28日(2003年12月)に、福岡国際空港出発で香港ツァーに参加しました。 乗客待合所にある大オープンの喫煙コーナーを見ましたが、ど真ん中にあり、すべてオープンで、喫煙者がコーナーを出てタバコを吸っていました。大変臭い思いを乗客は余儀なくされておりました。全国一最悪な状況だと確認しました。 |
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左2枚 |
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| 台北国際空港。 独立した喫煙室。 多少出入り口は臭うが、福岡とは格段の差。 |
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| 香港国際空港。 どなたかの発案に「公衆煙所」というアイデアがありましたが、ここは「公衆便所」の隣が「喫煙室」で、まさに「公衆煙所」ですね。ほとんど臭わないそうです。 |
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| こんな立派な「喫煙室」がビルの隅の方にあるそうです。皮肉なことにスターバックスの隣とか(香港)。 | |
| 罰金5,000香港ドル=約70,000円 http://quote.yahoo.co.jp/m5?a=5000&s=HKD&t=JPY |
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