News & Topics

2018.11.20

特任研究員(PD)もしくは学術支援職員(医療職) 公募

特任研究員(PD)

http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/news/employment/20181119110236.html

学術支援職員

http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/news/employment/20181119105019.html

 

小池研究室・進化認知科学研究センターでは、MRI・コホート研究プロジェクトに関する特任研究員、学術支援職員を募集しています。

特任研究員は、MRI研究自体は未経験でも構いませんがプログラミング技術が必要となります。

学術支援職員は、一般的なPC操作のほか、簡単な心理面接、心理実験業務が入ります。また、週1,2日程度、夕方~夜間の計測が入ることがあります。夕方~夜間のみ勤務の大学院生の方も歓迎です。

皆様のご応募をお待ちしております。

2018.10.25

研究課題「GPS行動特徴を用いた精神疾患の鑑別診断・症状・社会復帰の予測」の開始について

研究課題「GPS行動特徴を用いた精神疾患の鑑別診断・症状・社会復帰の予測」の研究参加者募集を行っております。参加方法については対象医療機関の主治医よりご確認いただけますと幸いです。詳細について、下記PDFファイルをご覧いただければと思います。

 

説明ポスター

研究説明文書・未成年の方の保護者様向け説明文書

 

2018.10.06

黄さん(学部生B4)が、UTIDAHMシンポジウムでポスター発表最優秀賞を受賞しました。

題目 「ストレス体験の精神症状に対する特異性と共通性」

おめでとうございます!

http://plaza.umin.ac.jp/~UTIDAHM/outline/#outline02

2018.06.06

特任研究員(PD), 技術補佐員, もしくは事務補佐員 公募

http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/news/employment/20180605140516.html

http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/news/employment/20180605132837.html

 

進化認知科学研究センターでは、MRI研究プロジェクトに関する特任研究員、技術補佐員、もしくは事務補佐員を募集しています。MRI研究自体は未経験でも構いませんが、研究員はプログラミング技術が必要となります。技術補佐員は、大規模なデータファイルを(WindowsやMac上で)着実に整理・処理していく必要があります。皆様のご応募をお待ちしております。

2018.05.31

ホームページを改訂しました

平成30年4月1日より、岡ノ谷一夫が機構長となりました。ご挨拶を更新しました。

2018.05.31

HP更新しました

HP updates

・問い合わせの多い内容について、資料を作成しました。

・ 研究室メンバー, Tokyo TEEN Cohort担当メンバーを更新しました。 Update lab members and the members in Tokyo TEEN Cohort project.

・ 「メンタルヘルス・プロモーション 学校精神保健のための教材集」を作成しました。

 

2018.01.23

HPを更新しました

HP updates

 

・ メンバーを更新しました。 Update members.

・ Tokyo TEEN Cohort担当メンバーを紹介しています。 Introduce the members in Tokyo TEEN Cohort project.

・ 業績を更新しました。 Update recent publications.

2017.12.20

(平成30年度) 特任研究員(PD)もしくは技術補佐員公募

公募要領

http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/news/employment/20171220094808.html

 

過去の募集とほぼ同じで、平成30年度からの勤務についての照会が多かったので再掲しました。締め切りも延長しました。

 

ご興味のある方のご応募をお待ちしております。

2017.11.26

特任研究員(PD)もしくは技術補佐員公募 複数名

公募要領ページ

http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/news/employment/20171122173907.html

 

本研究室では、複数人の異動や、新たな研究費が決まったため、特任研究員もしくは技術補佐員を募集することにしました。公募要領がややあいまいですが、もともと本研究室が精神疾患、メンタルヘルスというキーワードのもとに多分野の融合を念頭に置いて発足しており、精神医学・心理学だけでなく、より広い分野からも募集したいと考えています。研究内容が自由にできる人件費の見込みもついたためというのもあります。

 

職務内容は、駒場MRI装置を用いたMRI計測および補助がメインになりますが、この実務は1日3時間程度で、当番制になるので、残りの時間はこのデータを用いた研究(研究員)か、データ整理・被験者連絡(補助員)になります。特に、MRIデータ処理の段階でより人数がいればいいなと考えているので、MATLABやBash等でのプログラミング経験があれば歓迎します。MRI解析経験はあったほうがいいですが、そこまで重要視していません。MRIやほかの大規模データ(秘密)を用いたベンチャー企業との共同研究も始めており、こういった内容に積極的にかかわっていただける方も歓迎します。

 

ご興味ある方はご応募いただければ幸いです。

2017.11.25

平成30年1月21日(日) 医学系研究科精神医学分野 博士課程 non-MD 説明・見学会

2018年1月21日(日)10:30~14:30 東大病院精神科にて

 

「マルチモダリティ神経画像」ということでお話ししますが、実際は医学系研究科と総合文化研究科の博士課程の違いについても解説しようと思います。

 

詳細は、

http://neurosci.umin.jp/j/neuropsychiatry.html

UTIDAHMでの研究の推進

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東京大学こころの多様性と適応の統合的研究機構(UTIDAHM)では、こころに関する分野横断的な研究「こころの総合人間科学」を推進しています。
シンポジウムの主催や共催、国際交流や国際共同研究を通して、「こころの総合人間科学」の研究分野としての発展と国際拠点の形成を進めています。

駒場キャンパス研究用MRI機器の利用について

駒場キャンパス研究用MRI機器の利用について

平成27年より総合文化研究科付属進化認知科学研究センター運営のもと、研究用MRIが稼動し
ています。
神経科学、精神医学、心理学など、様々な分野の研究者が利用しています。
東京大学所属の方であれば、申請と審査の後、どなたでも利用することが可能です。
利用希望の方はリンク先をご覧ください。

駒場キャンパス研究用MRI機器の利用について

小池研

小池研は、平成28年4月に新しく開設された研究室です。
東京大学こころの多様性と適応の統合的研究機構(UTIDAHM)の理念に沿った分野横断的なこころの科学研究を実施しています。

小池研

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