■過去の資料: |
080213. 避難所における生活援助 080212. 高速道路にドクターヘリが降りられるようになるまで 080211. 米国同時多発テロに対するDisaster Medical Assistance Team (DMAT)の活動調査 080210. 災害時の対応―現在 (2)検証された対策と今後の問題点 080209. 多数傷病者事故における災害現場医療対応の原則 080208. 書籍・研究論文・ガイドラインから学ぶ災害看護 080207. 諏訪大社下社御柱祭における救護体制の構築 080206. Confined Space Medicine 080205. 災害時の対応―現在 (3)スタッフの招集と配置、患者連絡の確立 080204. 二葉看護学院の災害看護教育 080203. スマトラ島地震津波災害の教訓―日赤ERUチームによる救援活動を通して― 080202. 外傷治療 (1)JPTECとJATEC 080201. 災害時の対応―現在 (1)全国的災害情報ネットワーク 080104. 日本赤十字社における災害看護教育 080103. 災害に学ぶ―過去から (4)2005年福岡県西方沖地震 080102. 災害時における心肺蘇生 080101. 滋賀県の災害医療体制の整備について 071208. 災害看護・医療に関する団体の活動 071207. 2004年新潟県中越地震―(3)2004年新潟県中越地震 071206. トリア−ジ 071205. JR福知山線脱線事故における緊急医療班派遣報告 071204. 個々の病院職員・看護職がすべきこと 071203. 2004年新潟県中越地震―(1)教訓と対策、およびエコノミークラス症候群への配慮 071202. 転送のための生命維持装置装着 071201. JR福知山線脱線事故に対する救急医療救護活動 071108. すべての病院に必要な災害に強い病院・看護部づくり 3.初動対策のポイント/4.対策本部のすべきこと 071107. 災害に学ぶ―過去から (2)2003年十勝沖地震 071108. 災害医療シミュレーション 化学物質(中毒)における対応 071108. 災害医療シミュレーション 列車事故における対応、航空機事故における対応
071104. すべての病院に必要な災害に強い病院・看護部づくり 1.はじめに/2.災害への備え 071103. 透析医療における災害対策 (1)1995年阪神・淡路大震災、2004年台風23号による水害 071102. 災害医療シミュレーション 津波における対応/火山噴火における対応 071101. 透析医療と災害対策 071010. はじめに/第1章 「超高層」は危ない 071009. 看護者へのサポート 071008.災害医療シミュレーション はじめに/地震における対応 071007. 災害医療の評価(下) 071006. 災害医療の評価(上) 071005. 看護者が行う「心のケア」 071004. 透析患者の災害時離脱訓練 071003. わが国の災害医療体制(下) 071002. わが国の災害医療体制(中) 071001. わが国の災害医療体制(上) 070910. 9.11米国同時多発テロ事件と海外におけるメンタルヘルスケア 070909. 災害看護の実践 災害時の地域看護 070908. 交通マヒ・大渋滞の改善/避難所の開設運営・被災者の救援各機関の相互協力・連携の強化―救助活動全般、特に初動の人命救助活動 070907. 災害への準備(下) 070906. 災害への準備(上) 070905. 日本における災害精神医学の進展 070904. マスギャザリング(2) 甲子園球場リニューアルから考える
(弘中陽子.EMERGENCY CARE 2007新春増刊 Page 211-216)
(益子邦洋.救急医療ジャーナル 15(6):36-41, 2007)
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(赤塚東司雄ほか.臨床透析 22:1517-1524, 2006)
(大友康裕.プレホスピタルMOOK 4 多数傷病者対応、永井書店、東京、2007、p.3-13)
(酒井明子.インターナショナルナーシングレビュー 28: 136-143, 2005)
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(富山小夜美ほか.臨床透析 22:1525-1532, 2006)
(山田里津ほか.インターナショナルナーシングレビュー 28: 120-125, 2005)
(石川 清ほか.日本集団災害医学会誌 12: 48-53, 2007)
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(武田稔男ほか.臨床透析 22:1511-1516, 2006)
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(隈 博政.臨床透析 22:1505-1510, 2006)
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(鈴木正司.臨床透析 22:1499-1504, 2006)
(高野博子.EMERGENCY CARE 2007新春増刊 Page 152-157)
(長谷貴将ほか.日本集団災害医学会誌 12: 12-16, 2007)
(菊池志津子ほか.インターナショナルナーシングレビュー 28: 98-101, 2005)
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(本間正人.EMERGENCY CARE 2007新春増刊 Page 148-151)
(鵜飼 卓ほか.日本集団災害医学会誌 12: 1-11, 2007)
(菊池志津子ほか.インターナショナルナーシングレビュー 28: 91-97, 2005)
(森上辰哉ほか.臨床透析 22:1483-1490, 2006)
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(大橋教良:EMERGENCY CARE 2007新春増刊 Page53-66)
(加藤寛:精神医学 48巻3号 Page231-239, 2006)
(久保山一敏:救急医療ジャーナル 15(4):50-57, 2007)
070903. 災害看護の実践 避難所における看護ケア
(黒田裕子:インターナショナルナーシングレビュー 28巻3号 Page52-59, 2005)
070902. 緊急医療体制の改善/火災消火活動の改善
(松島悠佐:大震災が遺したもの、東京、内外出版 2005、p.107-113)
070901. 災害医学の教育
(福家伸夫:EMERGENCY CARE 2007新春増刊 Page 41-50)
070710. 新潟県中越地震における災害時精神保健医療対策
(後藤雅博ほか:精神医学 48巻3号 Page255-261, 2006)
070709. テロ対処のためのシナリオモデル
(生物化学テロ災害対処研究会:必携―生物化学テロ対処ハンドブック、診断と治療社、東京、2003、p.239-252)
070708. 各機関の相互協力・連携の強化―救助活動全般、特に初動の人命救助活動
(松島悠佐:大震災が遺したもの、東京、内外出版 2005、p.92-107)
070707. 災害看護と情報―防災対策と伝達手段の確保
(関谷直也:インターナショナルナーシングレビュー 28巻3号 Page28-33, 2005)
070706. 災害医学の研究
(福家伸夫:EMERGENCY CARE 2007新春増刊 Page36-40)
070705. ガルーダ機墜落事故とえひめ丸沈没事故 輸送災害における被災者ケア
(前田正治ほか:精神医学 48巻3号 Page295-302, 2006)
070704. 国・地方公共団体の司令塔の強化・その即応体制と指揮機能
(松島悠佐:大震災が遺したもの、東京、内外出版 2005、p.73-91)
070703. 培った経験を「トリアージ」に活かす
(佐藤紀子ほか:ナーシング・トゥデイ 21巻7号 Page7-17, 2006)
070702. 災害サイクル(下)
(和藤幸弘:EMERGENCY CARE 2007新春増刊 Page28-34)
070701. 災害サイクル(上)
(和藤幸弘:EMERGENCY CARE 2007新春増刊 Page19-28)
070610. 地下鉄サリン事件被害者の心のケア
(飛鳥井望:精神医学 48巻3号 Page287-293, 2006)
070609. 情報の統合一元化
(松島悠佐:大震災が遺したもの、東京、内外出版 2005、p.60-72
070608. 特殊災害
(小栗顕二ほか・監訳:大事故災害への医療対応、東京、永井書店、2005、p.191-197)
070607. JR西日本脱線事故被害者を受け入れた兵庫医科大学病院看護部
(永井祐子:看護教育 47巻2号 Page121-128, 2006)
070606. 災害医療総論
(浅井康文ほか:EMERGENCY CARE 2007新春増刊 Page7-17)
070605. 心のケアの実際 災害時の対応
(石井美恵子、EMERGENCY CARE 2005夏季増刊 245-257, 2005.07)
070604. 災害看護の歴史
(山本捷子、インターナショナルナーシングレビュー 28: 24-27, 2005)
070603. 12章 搬送
(小栗顕二ほか・監訳:大事故災害への医療対応、東京、永井書店、2005、p.127-134)
070602. JR福知山線脱線事故
(鵜飼卓ほか、EMERGENCY CARE 19: 383-388, 2006)
070601. 第4章 大地震のシミュレーションとその対策
(地震科学班:あなたが思っているより早く関東にM7以上の大地震がやってくる、東京創文社、p.133-174、1995)