当研究室は主に、臨床疫学を基盤としたライフスタイル介入による疾病・障害の重症化予防について研究しています アテローム血栓症の重症化予防 高齢者の障害予防 心不全の重症化予防 疫学とは、地域や集団内で、疾患や健康に関する事象の発生原因や変動するさまを明らかにする学問です。
当研究室が取り組んでいる”臨床疫学”は、心不全や脳梗塞といった疾患を有する人や、高血圧、脂質異常症、糖尿病などのリスク因子を有する人を対象とし、疾患の発生や再発に関わる因子ならびに介入を研究しています。

名古屋大学大学院
医学系研究科(保健学)
山田研究室
〒461-8673
名古屋市東区大幸南1-1-20

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