| プログラム | |
| 13:00-13:10 | 開会のあいさつ 日本脳卒中協会福岡県支部 支部長 国立病院機構 九州医療センター 臨床研究センター長 岡田 靖 |
| 13:10〜14:30 | 【第1部】 座長:国立病院機構 九州医療センター 脳神経外科 詠田 眞治 ●講演1:『発症間もない脳卒中の症状と対処』 国立病院機 九州医療センター 脳血管・神経内科 脇坂 義信 ●講演2:『血栓を取り除く血管内治療とは?』 国立病院機構 九州医療センター 脳血管内治療科 津本 智幸 ●講演3:『パネルディスカッション』 脳卒中を体験して パネリスト;九州医療センター 脳血管神経内科 脇坂 義信 患者さまの体験談 |
| 14:30〜14:45 | 休憩 |
| 14:45〜16:00 | 【第2部】 座長:九州大学 腎・高血圧・脳血管内科 鴨打 正浩 ●講演4:『血液でわかる脳こうそくのリスクと予防』 九州大学 腎・高血圧・脳血管内科 吾郷 哲朗 ●講演5:『脳こうそく予防薬の最新情報』 九州医療センター 脳血管・神経内科 矢坂 正弘 ●講演6:『協会の活動と今年の脳卒中予防標語について』 日本脳卒中協会福岡県支部 支部長 岡田 靖 (敬称略) |
| <市民公開講座 「脳卒中介護の苦労と喜び」> | |
| 日 時: | 平成24年6月2日(土) 13:30〜16:00 (13:00より入場開始) |
| 会 場: | 福岡サンバレス2F 「パレスルルーム」 福岡市博多区築港本町2-1 |
| 入 場: | 無料 ※事前の参加登録は必要ありません。 |
| 問合せ先: | 「第49回日本リハビリテーション医学会学術集会」市民公開講座事務局 〒810-0001 福岡市中央区天神1-9-17-11F 株式会社コングレ TEL:092-716-7116 FAX:092-716-7143 |
| プログラム: | 座長 岡田 靖(日本脳卒中協会福岡県支部 支部長 国立病院機構 九州医療センター 臨床研究センター長) 小竹 友子(産業医科大学病院 看護部長・副病院長) はじめに 『発症予防と日本脳卒中協会福岡県支部の活動』 岡田 靖 『家庭で介護するのに是非知っておきたい社会的支援』 産業医科大学病院 地域連携本部 医療ソーシャルワーカー 野田 雅美 『夫 多田 富雄を在宅でケアした9年間を振り返って』 内科医、故多田富雄東大名誉教授の介護 多田 式江 『若手リハ医の“虹色”在宅介護〜重度右片麻痺・失語症の母と共に〜』 産業医科大学リハビリテーション医学講座 専修医 リハビリテーション医、母の介護 蜂須賀 明子 休憩 “ストレッチ体操でリフレッシュ” 産業医科大学病院 リハビリテーション部 技師長 舌間 秀雄 『二人三脚で乗り越えた介護の日々〜今も二人で〜』 女優、大島渚氏の介護 小山 明子 おわりに 小竹 友子 (敬称略) |
| リハビりテーションにより脳卒中の障害は軽減しますが、在宅で介護が必要な方も希ではありません。そこで患者・家族に、脳卒中の予防や治療、社会的支援の受け方、在宅介護の体験談をお話していただきます。家族での介護の苦労を共有し、新しい情報を得て元気づけられ、希望が沸いてくれば幸いです。 | |

| 日 時: | 平成24年5月27日(日) 13:00〜16:00 ※開場12:.00 |
| 会 場: | エルガーラホール7F 中ホール 福岡市中央区天神1-4-2 |
| 参加方法: | 事前申込(先着300名) 参加申込書にてFAX送信で申込下さい |
| 申込・ 問合先: |
FAX:092-411-1080 問合せ先:TEL:092-483-8921 (受付時間 月〜金 10:00〜16:00) |


