プログラム

プログラム・スケジュール(0826版)を公開しました。

総会    (アリス C.セントジョン メモリアルホール) 9:00〜9:30

大会長講演 (アリス C.セントジョン メモリアルホール) 10:00〜10:40

 『教育と実践のハーモニー』聖路加国際大学と病院の変革:大学に焦点を合わせて
   演者 松谷美和子(聖路加国際大学)
   座長 吉田俊子(宮城大学)

特別講演  (アリス C.セントジョン メモリアルホール) 10:50〜11:30

 『教育と実践のハーモニー』聖路加国際大学と病院の変革:病院に焦点を合わせて
   演者 柳橋礼子(聖路加国際病院)
   座長 吉田千文(聖路加国際大学)

昼食                           11:30〜13:00

                       

聖路加看護学会 創設20周年記念祝賀会 (2階ラウンジ) 11:40〜12:40

  理事会企画ランチパーティー 「学会のこれまで そして これから」

一般演題 口演【第1群】 (3F 301教室)      13:00〜14:30

                      座長 青木美紀子(聖路加国際大学)
O-1.ダウン症候群児の家族、看護学生、専門職が協働した体験―ダウン症候群児の成育プログラムの実施を通して―
 ○有田美和,有森直子
O-2.都市部にある市民健康情報サービスを利用した骨粗鬆症の相談記録の分析−ヘルスリテラシーの観点から−
 ○高橋恵子,菱沼典子,松本直子,佐藤晋巨,八重ゆかり,中山和弘,廣瀬清人,有森直子
O-3.被災地の自治体職員のメンタルヘルスに関する課題
 ○大熊恵子,吉田俊子
O-4.医療の「産業」としての特性から考える医療財源確保のあり方
 ○高橋孝

一般演題 口演【第2群】 (3F 302教室)       13:00〜14:30

                      座長 中村めぐみ(聖路加国際病院)
0-5.成人看護学実習(慢性期)における学習促進に向けた協働〜教育と実践を結ぶ大学と臨地の協働の 実践報告〜
 ○高田幸江,松本文奈,高橋奈津子,笠井愛,柳橋礼子
O-6.病棟看護師・実習担当者・教員が急性期実習の指導時に意図したこと
 ○池口佳子,中川真帆,伊藤里奈,M砂博美,清水寛子
O-7.A病院臨地実習担当者による学生指導の実態調査 指導の成功場面と不成功場面を通して
 ○笠井愛,岩崎寿賀子,千々輪香織,柳橋礼子
O-8.臨床-基礎教育の連携に よる演習プログラムの開発:多重課題、時間切迫シミュレーション演習の検討
 ○佐居由美,松谷美和子,三浦友理子,奥裕美,西野理英,寺田麻子
O-9.産科救急シミュレーショントレーニングの評価尺度の開発
 ○加藤千穂,片岡弥恵子,五十嵐ゆかり,蛭田明子

一般演題 口演【第3群】 (4F 402教室)      13:00〜14:30

                       座長 森田夏実(慶応義塾大学)
O-10.不妊に悩む女性の語り場づくり〜サロン活動の評価〜
 ○川元美里,森明子,中村希
O-11.術後の離床を実現する要素と離床の効果−患者、看護師へのインタビューから−
 ○加藤木真史
O-12.視覚障害がある独居の高齢患者に糖尿病療養指導した一事例
 ○山口佳枝
O-13.治療期がん患者の生きることへの思いと表出の様相
 ○樋勝彩子

一般演題 口演【第4群】 (4F 403教室)      13:00〜14:30

                       座長 佐藤エキ子(大原綜合病院)
O-14.看護職が漢方医学を学ぶ意義とその学び方
 ○竹森志穂,江口優子,吉田千文,山田雅子
O-15.看護職に対する漢方医学教育の効果と学習ニーズ
 ○江口優子,竹森志穂,吉田千文,山田雅子
O-16.初任期養護教諭が成長するプロセスとその要因
 ○三森寧子
O-17.高等学校・保健「キャリアプラン 妊娠・出産」の授業案と教材開発
 ○森明子,片岡弥恵子,五十嵐ゆかり,蛭田明子,小黒道子,飯田真理子,新福洋子,川元美里

一般演題 示説【第1群】 (3F 310教室)      13:00〜14:10

                       座長 堀内成子(聖路加国際大学)
P-1.新しい家族を迎えるためのクラスが父親に与える影響―父親の第1子や家族に対する気持ちの変化―
 ○石渡智恵美,片岡弥恵子
P-2.助産所から病院へ転院となった女性が主体的に分娩に取り組むための援助―助産所で働く助産師へのインタビューより―
 ○井上さとみ,飯田真理子
P-3.助産所で出産した女性の満足度を高める助産師の関わりの特徴とは何か−Women-centered careの視点から−
 ○甕満奈美,新福洋子
P-4.離島で働く助産師に求められる役割と課題
 ○柏原由梨恵,新福洋子
P-5.ジェンダー不平等に関するネパール都市部在住女性の認識
 ○河野杏奈,長松康子

一般演題 示説【第2群】 (3F 303教室)      13:00〜14:10 

                       座長 成瀬 和子(東京医科大学)
P-6.先輩看護師との関わりで新人時代に看護師としてのやりがいを抱いた体験
 ○ポズナータマラ,西田朋子
P-7.山谷地域におけるホームレスのための看護活動の実態と看護師の考えや思いについての面接調査
 ○堀田真利子,菱沼典子
P-8.ネパール・カトマンズ市における医療関連感染対策の現状と課題―看護師に対するアンケートとFGD 調査―
 ○淺井七枝,長松康子
P-9.フィリピンの首都マニラにおける中産層の人々の死生観
 ○川上玲子,長松康子
P-10.急性期に身体抑制を経験した脳神経疾患患者をもつ家族の思いに関する検討
 ○吉満可南子,大久保暢子
P-11.脳神経病棟における身体抑制の現状とそれに替わる看護技術の検討
 ○川口彩香,大久保暢子

シンポジウム (アリス C.セントジョン メモリアルホール)  14:40〜16:20

 『教育と実践のハーモニー』 座長 菱沼典子(聖路加国際大学),柳橋礼子(聖路加国際病院)
 ・北里大学病院看護部と北里大学看護学部の取り組みを通して
  別府 千恵(北里大学病院)
 ・多様な教育機関から実習を受け入れている立場から
  佐々木 菜名代(川崎市立多摩病院)
 ・実習を担当する大学教員の立場から
  西田 朋子(日本赤十字看護大学)
 ・臨床教員導入による臨地実習教育の変化について
  福地本 晴美(昭和大学)
  

閉 会                                16:20


お問い合わせ

電話&FAX03-5550-2275(松谷)/2255(三浦)
E-mailslnr20@slcn.ac.jp


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