演題募集

[演題募集要項]

演題募集期間

 2016年10月25日(火)~ 12月20日(火)
              ~ 2017年1月17日(火)まで延長しました。
 締め切りました。ご応募ありがとうございました。


応募資格

筆頭演者が発表者となります。筆頭演者および共同演者は本学会会員に限ります。演題応募時に会員番号の入力が必要となります。入会手続きをお済ませの上,ご登録ください。入会に関する手続き方法は日本消化器がん検診学会ホームページ(http://www.jsgcs.or.jp/)をご参照ください。入会届もダウンロードできます。
ご不明な点は,下記連絡先までお問い合わせください。

   日本消化器がん検診学会事務局
   〒112-0014 東京都文京区関口1 -19- 2  第2 弥助ビル3 階
   一般社団法人 日本消化器がん検診学会 入会係
   TEL:03-3235-6754  FAX:03-3235-7647


応募登録方法

1 ) UMINを利用したオンライン登録による応募のみとなります。下記ボタンより、演題登録画面にお進みいただき、必要な事項を入力して送信してください。
 なお,登録をされる側のコンピューター環境,サーバーなどの問題が原因で,締め切り日までにホームページからの登録が出来なかった場合には,第56回日本消化器がん検診学会総会運営事務局(E-mail:jsgcs56@c-linkage.co.jp)までご連絡ください。
2 ) シンポジウムとワークショップに応募される方は,ご希望のセッションをお選びください。また,主題演題に不採用の場合に一般演題での発表を希望するか否かを選択してください。
3 ) 主題演題の共同演者は2名までとさせていただきます。
4 ) 一般演題に応募される方は,ご希望の演題区分を①食道・胃,②腸,③肝・胆・膵,④その他の中からお選びください。
5 ) 附置研究会(1-4),超音波フォーラム(症例検討会),放射線フォーラム(症例検討会,シンポジウム,一般演題)に応募される方は,ご希望の会をお選びください。
6 ) 指定演者の方も演題登録ページから登録をお願いいたします。
7 ) 演題登録の方法,注意事項はすべて演題登録ページに掲載されます。ホームページ内に記載されている注意事項をご確認の上,ご登録ください。演題登録の際には演題登録番号が自動的に割り当てられます。同時に登録者本人に任意のパスワードを入力頂きます。演題登録番号とパスワードを用いることによって,締め切り日までに登録事項を何回でも変更する事が出来ます。パスワードは,セキュリティーの関係から問い合わせには応じられませんので,登録者の責任で保管をお願いします。
8 ) 抄録本文(タイトル,著者名,所属機関名を除く)は,全角672文字以内とします。フォントはOS標準で装備されているものでお願いします。「MSゴシック」,「MS明朝」,「Times New Roman」,「Century」をお薦めします。
9 ) ホームページによる演題登録に関するお問い合わせは,下記の総会運営事務局までご連絡ください。

   第56回日本消化器がん検診学会総会運営事務局
   株式会社コンベンションリンケージ内
   〒102-0075 東京都千代田区三番町2
   TEL:03-3263-8688 FAX:03-3263-8693
   E-mail:jsgcs56@c-linkage.co.jp


発表形式

 発表はメディアの持ち込みによるプレゼンテーションとします。発表データは,USBフラッシュメモリーもしくはCD-R(パケット方式以外)による持ち込みとご自身のノートPC本体を持ち込んでの発表に限らせていただきます。CD-RW・DVDデータなどの持ち込み,ビデオテープ・スライド(35mmフィルム)による発表はできませんのでご了承ください。
 また学会場で使用するPCのOSはWindowsです。PowerPoint対応バージョンは,2010以降となります。2007年以前のバージョンの方は,MS明朝,MSゴシックをご使用ください。
 発表に使用されるPowerPointに動画ファイルを添付している場合は,ノートPC本体をお持込みください。
 Macintoshで作成したデータは,本体お持ち込みのみ(OS10以上)の対応とさせていただきます。プロジェクター接続端子はVGAとなりますので,変換アダプタを御準備ください。
 なお,音声の使用はできませんのでご了承ください。
 お預かりしたデータは,発表時の障害を避けるためハードディスクへコピーさせていただきます。コピーしたデータは,セキュリティーを講じた環境で保存し,総会終了後,速やかに総会事務局が責任をもって消去いたします。


演題受領通知および演題採否とその通知

 応募演題の採否は,プログラム委員の査読および協議のうえ決定いたします。
 演題受領の有無は,演題登録画面にて登録された演題の演題登録番号・パスワードを入力してご確認ください。
 演題募集時にE-mailアドレスを入力された方には,E-mailでの受領通知が届きます。E-mailアドレスを変更した際には,第56回日本消化器がん検診学会総会運営事務局(jsgcs56@c-linkage.co.jp)まで速やかにご連絡ください。


個人情報

 ご登録いただいた個人情報は,第56回日本消化器がん検診学会総会の準備・運営目的以外には使用致しません。
また,ご入力頂いた個人情報は,必要なセキュリティー対策を講じ,厳重に管理いたします。


発表時における利益相反の開示について

 本学会では,2014年1月より「医学研究の利益相反に関する指針及び細則」が完全施行となりましたので,利益相反の自己申告が必要となりました。
 医学研究に関する発表・講演を行う場合,筆頭発表者及び講演者の皆様に発表演題に関する利益相反
状態の自己申告及び開示が必要です。
 演題発表時,その演題の内容に関連して利益相反が生じる場合には,下記内容について必ず申告してください。(抄録登録時から遡って過去1 年間以内のCOI状態を申告してください。申告書は演題発表後2 年間保管されます。)
【筆頭発表者COI自己申告基準】

項目 内容の説明 申告を要する条件
1 .報酬額 企業や営利を目的とした団体の役 員,顧問職などの有無と報酬額 1 つの企業・団体から年間100万円以上のものを記載
2 .株式の利益 企業や営利を目的とした団体の役 員,顧問職などの有無と報酬額 1 つの企業の1 年間の利益が100万円以上,あるいは当該株式の5 %以上保有のものを記載
3 .特許使用料 企業や営利を目的とした団体から特許使用料として支払われた報酬 1 つにつき年間100万円以上のものを記載
4 .講演料等 企業や営利を目的とした団体より, 会議の出席(発表)に対し,研究を 拘束した時間・労力に対して支払わ れた日当,講演料など 1 つの企業・団体からの年間合計50万円以上のものを記載
5 .原稿料 企業や営利を目的とした団体がパンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料 1 つの企業・団体からの年間合計50万円以上のものを記載
6 .研究費・助成金 企業や営利を目的とした団体が提供する研究費(治験,委託受託研究, 共同研究)など 1 つの企業・団体から支払われた総額が年間100万円以上のものを記載
7 .奨学(奨励)寄付 企業や営利を目的とした団体が提供する奨学寄付金(奨励寄付金)などの有無 1 つの企業・団体から支払われた総額 が年間100万円以上のものを記載
8 .寄付講座 企業や営利を目的とした団体が提供する寄付講座 企業等からの寄付講座に所属している場合に記載
9 .旅費・贈答品 研究,教育,診療とは無関係な旅行, 贈答品など 1 つの企業・団体から年間5 万円以上のものを記載

【利益相反開示の方法】
利益相反の開示には、2つの申告が必要です。
1 .利益相反が有の場合,該当する利益相反をCOI申告書にて申告する。
2 .発表当日のスライドやポスターにて開示を行う。
注)開示スライドは申告内容の有無,対象・対象外に関わらず,すべての発表・講演者が該当となりますのでお忘れなくお願いいたします。

【COI指針・細則・申告書・スライド例等の必要情報】
学会ホームページに詳しく掲載しておりますのでご参照ください。
http://www.jsgcs.or.jp/about/coi/index

【暗号通信:推奨】


※平文通信の利用は推奨しません。暗号通信が使えない場合にのみ以下をご利用ください。

【暗号通信が使えないので、平文通信を使う】

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© 2016- The 56th Annual Meeting of the Japanese Society of Gastrointestinal Cancer Screening