| 第8回年次大会は7月28日、29日、お台場にある東京国際交流館プラザ平成と日本科学未来館(Miraikan)の2会場で開催され、873名の参加者を得て大変盛況な中で終了しました。 |
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新潟豪雨による水害地で活動する心のケアチーム
(日本赤十字社) |
パキスタン北部地震災害 巡回診療活動―チカール
(日本赤十字社) |
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| 総合訓練(日本赤十字武蔵野短期大学) |
トリアージ訓練(日本赤十字武蔵野短期大学) |
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| メインテーマ:災害看護活動の多様性 ―国際・地域・教育の場づくり― |
| 【1日目】 |
11:30開場 20:00終了予定(懇親会) |
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大会長講演「地域防災と救援活動に連動する災害看護教育 ―国内及び国際的視点から―」 |
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ワークショップI、示説発表、各組織ブース展示、災害グッズ及び看護用品などの展示、総会、懇親会 |
| 【2日目】 |
9:00開場 16:00終了予定 |
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シンポジウム「国際救援活動と人材育成」ワークショップII、各組織ブース展示、災害グッズ及び看護用品などの展示 |
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演題発表、特別講演:柳田 邦男氏「目に見えないものを見る力」 |
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| ※ |
一般参加、演題発表者、座長、ワークショップ発言者、シンポジストなど各種受付はプラザ平成になります。受付後、各会場へ移動して下さい。 |
| ※ |
日本科学未来館は、通常、入館料が必要となりますが、学会参加者は必要ありません。学会当日は、電子案内板や学生スタッフの案内で、誘導させて頂きます。 |
| ※ |
会場周辺の宿泊施設は、夏期シーズンになりますので、宿泊のご予約はお早めにお願いします。 |
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研究・活動報告を募集します。
演題申し込み方法をご覧の上、奮ってご応募ください。 |
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国内外の災害活動を展開している日本の様々な組織を紹介する場を企画しました。
広く一般の活動組織からの展示を募集します。 |
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郵便局の振込用紙にてお申し込みください。
申し込まれた方には、第8回年次大会講演集および参加賞を郵送します。 |
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演題申し込み締切:
平成18年3月31日で受け付け終了しました。 |
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展示申し込み締切:
平成18年3月17日で受け付け終了しました。 |
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事前参加申し込み締切:
平成18年6月16日(金曜日) |
| (以降は当日参加の申し込みとなります。) |
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| 〈大会全般に関する問合せ先〉 |
※お問い合わせは、FAXまたはe-mailでお願いします。
〒180-8618 東京都武蔵野市境南町1-26-33 日本赤十字看護大学武蔵野キャンパス内
日本災害看護学会第8回年次大会事務局 ( 担当:岩田、弘中、吉沢 )
TEL : 0422-31-0116 FAX : 0422-31-0229
E-mail : saigai-8@redcross.ac.jp |
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