演題登録

採用演題および発表形式が決定いたしました。演題登録時に発行された登録番号をご用意の上、ご確認下さい。

採用演題一覧


応募について

演題登録期間

演題申し込みは多数の応募を頂き、締め切らせていただきました。
今後入力されましても登録できませんのでご注意ください。また修正も不可です。

7月1日(木)〜8月31日(火)

応募資格について

制限はございません。

一般発表の発表形式

口演あるいはポスター/ポスターのみの2種類になります。前者選択の方は口演かポスターの選定は、事務局にご一任下さい。

演題分類

以下のうち1つを選択して下さい。

シャント管理 シャント作成 シャント評価 人工血管 自己血管 VAIVT
CAPD 長期カテーテル 短期カテーテル カテーテル全般 検査 モニタリング
合併症 穿刺技術 超音波法 スコアリング その他  

筆頭演者の所属分類

「医師」、「看護師」、「臨床工学技士」、「放射線技師」、「その他」から選択して下さい。

推奨するブラウザのバージョン

・InternetExplorerVer.4.0以上を推奨
・NetscapeVer.4.0以上を推奨
・SafariVer.2.0.3(417.9.2)以降
・Firefox全てのバージョン

お使いのコンピューター環境によっては、ホームページから演題登録できない可能性があります。例えばファイアーウォール(病院などへのハッカーの侵入を防ぐソフトウェア)が使用されている場合などです。登録される側のコンピューター環境、サーバー等の問題が原因で、締切日までにホームページからの演題登録ができなかった場合も特別な配慮はいたしませんのでご注意下さい。

演題登録番号およびパスワード

登録が終了しますと、登録番号が自動発行されます。登録番号が画面上に表示されない場合は、演題応募はまだ受け付けられていませんのでご注意下さい。 オンライン演題登録をした後は確実に登録されているか、確認修正画面にて登録番号とパスワードを用いて必ずご確認をお願いします。

締め切りまでは修正・確認画面を通じて登録した演題を何回でも修正することができます。また、削除することも可能です。この際に登録番号とパスワ−ドが必要となります。締切後は演題の登録、修正、削除等の操作は一切できません。

締切直前はホームページへのアクセスが集中いたしますので、演題提出に時間がかかることが予想されます。時間的余裕をもってご応募下さい。

なお、同一演題で登録画面を使用するのは初回のみであり、以後はすべて修正・確認画面を用います。

パスワード等の記録および機密保持は、登録者の管理に依存します。また、演題登録番号およびパスワードは登録演題の変更の他、受領確認、採否確認にも必要です。必ず記録しておいて下さい。

これらに関しては、セキュリティの関係から問い合わせには一切応じられません。

登録について

演題名・本文については、あらかじめワープロソフトなどで作成しておくと、コピーして貼りつけるだけで簡単に入力できます。 また、文字飾りや特種記号については、本文入力枠の上部に記載された注意事項をご参考にご提出下さい。

演題登録には練習用と本番用の設定があります。初めてご利用の方は練習用画面にて練習された上、本番用に進まれることをお勧めいたします。

なお、セキュリティ確保のため暗号通信にて練習、本番ともに登録されることをお勧めいたします。所属機関によっては暗号通信ができない設定となっている場合がありますが、そうした場合にのみ平文登録をお使い下さい。

演題受領通知

演題受領の有無は演題登録画面にて、登録された演題の演題番号、パスワードを入力してご確認下さい。 演題登録時にE-mailアドレスを入力された方にはE-mailでも受領通知が届きます。

演題の採否および採否通知

一般演題の採否については、企画委員会にて判定し、口演発表とポスター発表に分類します。
選考結果は2010年9月下旬に、採択された演題の登録番号をホームページ上に掲示いたしますので、各自ご確認下さい。

FAQ&障害報告

演題登録に関するよくある質問と回答(FAQ) http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm
もしうまくご利用ができない場合には、お問い合わせの前にUMINホームページで障害が発生していないかご確認下さい。

演題登録

  • 新規登録
  • 確認修正

※平文通信のご利用は推奨しません。暗号通信が使えない場合のみご使用下さい。

  • 新規登録
  • 確認修正

※暗号通信とは
平文通信ではインターネット上を、オンライン演題登録の整理番号とパスワードがそのまま流れます。インターネットでやり取りされる情報は、情報の通り道となった施設の人に盗聴される可能性があります。 整理番号やパスワードを見られてしまう可能性があるわけです。 この場合、盗聴した人の悪意で抄録が改変されたり、知らないうちに消されたりということが起こり得ます。暗号通信では、データが暗号化されてインターネットを流れますので、盗聴しても暗号を解く必要があります。 暗号を解くには相当の知識や高速コンピュータ-の利用が必要ですから、盗聴するための敷居はかなり高くなります。つまり暗号通信の方が安全ですから、暗号通信をできるだけ利用するようにアナウンスをする必要があります。 ただし、施設によっては暗号通信を使えない設定でインターネットに接続されている場合もありえますので、その場合は平文通信を使わざるを得ません。

※暗号通信を利用した場合の使い方
通常使用する分には、平文通信の場合と変わりません。ただし、暗号通信に対応していないブラウザは利用できません(Internet Explorer version 2 など)。

お問い合わせ

第14回日本アクセス研究会セミナー事務局
〒409-3898 山梨県中央市下河東1110 山梨大学医学部泌尿器科・血液浄化療法部
TEL.055-273-9643(直通) FAX.055-273-9659 E-mail.jsda2010@med.yamanashi.ac.jp

※今回の演題登録システムはUMIN(大学病院医療情報ネットワーク事務局)のシステムを利用していますが、UMIN事務局では演題登録に関する問い合わせには一切応じられませんので、ご注意下さい。