プログラム

A. 理事長講演
 
B. 特別講演
松沢 哲郎(京都大学高等研究院)
C.招請講演(予定)
Edward D. Verrier (University of Washington, USA)
Duke E. Cameron (Massachusetts General Hospital, USA)
Ottavio R. Alfieri (Ospedale San Raffaele, ITA)
Jennifer S. Lawton (Johns Hopkins University, USA)
G. Chad Hughes (Duke University, USA)
John R. Doty (Intermountain Medical Center, USA)
Woong-Han Kim (Seoul National University, KOR)
Vladimiro L. Vida (University of Padua, ITA)
Hiroo Takayama (Columbia University, USA)
Koichiro Nandate (University of Washington, USA)
Werner Lang (Erlangen University, Germany)
Douglas R. Johnston (Cleveland Clinic, USA)
Michael P. Caskey (Southwest Heart & Lung, USA)
D.教育講演
「高齢者医療におけるフレイルの重要性―特に外科医療を中心に―」
葛谷 雅文( 名古屋大学大学院医学系研究科 地域在宅医療学・
老年科学分野 老年内科)

「脊髄保護」
 椎谷 紀彦(浜松医科大学 外科学第一講座)
 齋木 佳克(東北大学大学院医学系研究科 心臓血管外科学)
E.会長講演
 
F.特別企画 【指定】
・U-40参加企画
「アンケート企画 BLCの3年間を振り返って -次の3年間への目標」
「外科医として大成するには -ワークライフバランス-」
・女性医師支援企画
・CVSAP (Cardiovascular Surgery & Anesthesia & Perfusion)
「開心術における臓器保護とそのモニタリング・術中管理」
・新専門医制度企画
・JCVSDとクオリティコントロール
・Developing Academic Surgeon
・ステントグラフト委員会報告
・平成30年度診療報酬改定
G.教育ビデオ【指定】
・先天性
・後天性
・重症虚血肢に対する末梢動脈吻合
H.ビデオシンポジウム【公募】
1. 大動脈弓部を含む左心系流出路狭窄に対する外科治療
2. 複雑僧帽弁病変に対する手術
3. 大血管手術後の再手術(open)における工夫
4. EVAR後合併症に対する治療
I.パネルディスカッション【公募】
1. Fontan術後遠隔成績向上をめざす外科治療
2. 大動脈弁閉鎖不全 -術式選択と成績-
3. 大血管手術時における臓器保護 -戦略と成績-
4. CABG手術時に合併する中等度MRに対する治療成績
5. SFAのCTO病変に対する治療
J.会長要望演題【公募】
先天性
  1. Fontan手術境界例に対する治療戦略
2. Ebstein病に対する外科治療
3. TAPVCの術式と成績
4. 成人先天性心疾患再手術の適応と成績
5. One and one-halfの有用性と問題点
6. 修正大血管転移の外科治療
弁膜症
  1. 人工弁周囲逆流に対する治療
2. 僧帽弁形成術再発例に対する再形成術
3. TAVI時代の冠動脈病変を有するASに対する治療
4. 構造破壊を伴ったIEに対する治療
5. 脳合併症を有するIE治療の工夫
6. 三尖弁閉鎖不全の治療 -再発例の対応、リング選択-
大血管疾患
  1. B型大動脈解離に対する治療戦略
2. ステントグラフト治療の現在と未来
3. Connective tissue disorder症例に対する手術
4. 人工血管感染に対する治療
5. Malperfusionを伴う大動脈解離に対する治療
6. A型大動脈解離手術における遠隔成績向上のための工夫
7. 大動脈基部手術
虚血性心疾患
  1. RITA-LAD開存症例に対する再開心術
2. Sequential graftのデザインと成績
3. 心室中隔穿孔に対する手術
4. GEA使用例における成績向上の工夫
末梢血管疾患
  1. 膝下動脈以下の病変に対する治療戦略
2. Leriche症候群に対する治療
3. 若年者重症下肢虚血の治療
4. 静脈血栓塞栓症に対する治療
5. 一次性下肢静脈瘤に対する焼灼術後合併症
不整脈・心不全・その他
  1. 不整脈手術とMICS
2. 術後Afの予防と対策
3. 閉塞性肥大型心筋症に対する手術
4. 血管内治療におけるアクセスの改良がもたらすパラダイムシフト
5. 心臓血管外科手術におけるdeviceの開発
6. 心大血管手術におけるフレイル評価
7. 周術期リハビリの有用性
8. 周術期管理の工夫と成績
9. 心臓血管外科手術におけるチーム医療
10. 医工・産学連携による新しい試み(ものづくりを含む)
K.一般演題【公募】
口演、ビデオ、ポスター
L. 医療安全講習会
日 時 :2018年2月20日(火) 18:00~19:00 (予定)

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