HOME学術集会これまでの学術集会 > 第17回学術集会

第17回学術集会

メインテーマ
オホーツクから看護力の発信-今、求められる看護の開拓魂-
会長講演
河口てる子(日本赤十字北海道看護大学学長)
「熟練看護師の自己管理支援に関する実践知から-「看護の教育的関わりモデル」の構築」
演題数
  • 一般演題    89演題
  • 交流セッション 5セッション
プログラム
教育講演Ⅰ
  • 「看護実践能力の開拓」
    • 川嶋みどり(日本赤十字看護大学 健和会臨床看護学研究所)
教育講演Ⅱ
  • 「古代の海洋民 オホーツク人とその文化」
    • 熊木俊朗(東京大学大学院人文社会系研究所附属北海道文化研究常呂実習施設)
特別講演・市民公開講座
  • 「暮らしを支える看護とは―富山型デイサービスの23年―」
    • 惣万佳代子(NPO法人このゆびとーまれ)
テーマセッションⅠ
  • 「地域包括ケアシステムの構築に向けた3病院の取り組み」
    • 西村 由美(釧路赤十字病院)
    • 中野 直美(小清水赤十字病院)
    • 児玉真利子(旭川赤十字病院)
テーマセッションⅡ 
  • 「“冬季災害看護学”へのお誘い」
    • 尾山とし子(日本赤十字北海道看護大学) 
    • 根本 昌宏(日本赤十字北海道看護大学)
    • 水谷 嘉浩(Jパックス株式会社)
シンポジウム
  • 「障がい者の自立支援の現状と課題」
    • 平賀 貴幸(NPO法人とむての森)
    • 髙田 大志(浦河ひがし町診療所)
    • 塚田千鶴子(浦河ひがし町診療所)
    • 石澤 敦子(社会福祉法人北の大地サポートネット生活介護事業所)
ナーシング・サイエンス・カフェ
  • 「もしもの時に命を守る知恵とワザ」
    • (北見市救急法赤十字奉仕団 日本赤十字北海道看護大学beatS研究会)