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第16回学術集会

メインテーマ
赤十字の「しなやかな強さ」一人ひとりを大切にする生活ケアのデザイン
会長講演
高田 早苗(日本赤十字看護大学学長)
「看護実践批評の試み ―しなやかな強さの探求に向けて―」
演題数
  • 一般演題    78演題
  • 交流セッション 11セッション
プログラム
教育講演
  • 「当事者とともに歩む、これからの専門家ケアのかたち」
    • 猪飼 周平(一橋大学)
特別講演・市民講座
  • 「明けない夜はない-住民の生活再建を願って」
    • 馬場 有(福島県浪江町長)
テーマセッションⅠ
  • 「病院から広げる人々の安心を支える地域医療」
    • 今井 千賀子(松山赤十字病院)
    • 谷口 美穂 (日本赤十字社医療センター)
    • 石原 美和 (独立行政法人地域医療機能推進機構)
シンポジウム
  • 「ケア共同体を生み出す、運動体としての赤十字」
    • 惣万 佳代子(NPO法人「このゆびとーまれ」)
    • 村松 静子 (在宅看護研究センターLLP)
    • 浦田 喜久子(日本赤十字九州国際看護大学)
テーマセッションⅡ 
  • 「災害中長期における看護活動-住民の生活と健康を見守り、ケアを提供する」
    • 内木 美恵 (日本赤十字看護大学) 
    • 中川 愛子 (日本ホスピス在宅ケア研究会)
    • 川嶋 みどり(日本赤十字看護大学名誉教授、一般社団法人日本て・あーて)
テーマセッションⅢ 
  • 「連携の中でしなやかな強さが育つということ、育てるということ」
    • 岡村 純  (日本赤十字九州国際看護大学) 
    • 田口 孝行 (埼玉県立大学)
ナーシング・サイエンス・カフェ
  • 「なりきり!看護体験」