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お知らせ


■重要なお知らせ(2016/11/24)
   11/24(木) 13:00から実施した下記のサービスのメンテナンスは終了いたしました。
下記のサービスを再開いたします。ご協力いただきありがとうございました。
 <対象サービス>
 ・経営分析システム「A#」

   ■診療報酬稼働額Web収集システムはHOMAS(HOMASユーザ幹事会)が管理運営致します。今後は関連リンクの「国立大学病院管理会計システム(HOMAS)」からアクセスしてください。(2016/04/20)

   ■オンラインデータ分析システム(ODAS)サービスを終了致しました。今後は経営分析システム「A#」をご利用ください。(2015/11/30)

データベースセンター管理委員長挨拶


   国立大学病院データベースセンターは、国立大学附属病院長会議に設置されているデータベースセンター管理委員会のもとで、各国立大学病院の診療、教育、財務、組織等の様々なデータを収集しています。そして、その結果を各国立大学病院にフィードバックするとともに、様々な政策提言に向けたデータ分析を行っています。
   国立大学病院データベースセンターに集積されたデータが国立大学病院に求められる課題の達成に向けた基礎資料として、有効活用されることを期待します。国立大学病院データベースセンターの種々の活動が、国立大学病院の教育・研究機能が果たす社会的貢献、および高度先進医療や地域医療の最後の砦である国立大学病院の社会的存在意義を示すことに役立つよう、取り組みを行なってまいります。
国立大学附属病院長会議
データベースセンター管理委員会委員長
筑波大学附属病院長 松村明